学会主催・共催・協賛・後援行事 一覧

2019年

2月

04日

◇<重要な掲示>記録管理学会役員への立候補について  

2019年5月25日(土)に開催予定の2019年度記録管理学会総会において次期役員の選任が行われますので、役員への立候補者を募ります。役員は理事と監事で任期は2年です。 応募される方は立候補届けを下記の提出先宛3月25日(月)までに郵送でご投函もしくは電子メールでお送りください。 (様式1,2:学会ホームページ〔http://www.rmsj.jp/〕より入手可能。アクセスできない場合は下記までご連絡ください。)

2018年

11月

16日

[後援行事] (2018年12月8日開催)「第23回情報知識学フォーラム」

情報知識学会のフォーラムについてのご案内です。

後援団体の会員は、当学会会員と同様、参加費が無料となります。是非、ご参加下さい。詳しくは添付ファイルをご確認いただければ幸いです。

 

「情報知識フォーラム」について

 SGML/XML 部会は、ドキュメンテーションの重要なツールとして、その価値認識がますます高まってきたマークアップ言語SGML/XMLについて、早くから研修フォーラムを開催、その啓蒙・普及に貢献してきました。この研修フォーラムは 2005 年より「情報知識学フォーラム」と発展的に名称を変更し、毎年に一回、情報知識学に関わる様々なテーマを取り上げたフォーラムを開催しています。

 

<今年度の開催>

日時:2018年12月8日(土) 14:00-17:00

会場:近畿大学 東大阪本部キャンパス

テーマ:「情報知識資源の構築、応用、ビジネス展開」 

プログラム (HTML

参加申し込みフォーム:https://goo.gl/forms/XsAJAXGhNxxWqkFj2

 

(情報提供 学会会員 近畿大学 田窪直規 2018年9月20日)

 

2018年

10月

28日

【情報提供】2018年11月17日 日本アーカイブズ学会第2回研究集会

「薬害アーカイブズ:現状と課題」

(共催:厚労省科研(平成30年度厚生労働行政推進調査事業費補助金(医薬品・医療機器等レギュラトリーサイエンス政策研究事業))「薬害資料データ・アーカイブズ構築に向けた基盤的研究」)

 

(日時および会場)

  日時:2018年11月17日(土) 13:30~17:15 (13:00開場)

  会場:リバティおおさか(大阪人権博物館) 研修室1

 (http://www.liberty.or.jp/

   〒556-0026 大阪府大阪市浪速区浪速西3-6-36

 

 ・参加無料   受付で「研究集会に参加」とお伝えください。

 ・事前予約不要 当日直接お越しください。

 

情報提供:日本アーカイブズ学会

 

日本アーカイブズ学会研究集会(2018年11月17日).pdf
PDFファイル 211.3 KB

2018年

9月

13日

[情報提供](2018年11月8日開催) 全史料協第44回(沖縄)大会のお知らせ

全史料協から標記のご案内をいただきました。

 

[ご案内]

 全史料協第44回全国(沖縄)大会開催要項

1 期日 平成30年11月8日(木)・9日(金)

2 会場 沖縄県市町村自治会館

   〒900-0029 沖縄県那覇市旭町116-37 TEL098-862-8181(代表)

3 主催 全史料協(全国歴史資料保存利用機関連絡協議会)

4 共催・特別協力 沖縄県

5 テーマ 「アーカイブズ再考―その価値と活用―」

6 参加申込方法 全史料協ウェブサイトの申込フォーム、または 申込書により大会・研修委員会あてにお申し込み下さい。

 

申込締切、10月5日(金)

 

7 参加費等 大会参加費1,000円(非会員のみ。会員は無料)

8 資料代 1,000円(全員)

9 お問い合わせ先

  全史料協大会・研修委員会

  大会・研修委員会事務局(尼崎市立地域研究史料館内)

  担当 松岡(火曜・祝日休館)

  〒660-0881 兵庫県尼崎市昭和通2-7-16

  電話 06-6482-5246 FAX06-6482-5244

  E-mail:jsai@archives.city.amagasaki.hyogo.jp

  URL:http://jsai.jp/taikai/2018-okinawa/index.html

 

 

情報提供:

──────────────────────────

全国歴史資料保存利用機関連絡協議会(全史料 協)

大会・研修委員会事務局(尼崎市立地域研究史料館)

担当  松岡・河野

〒660-0881 兵庫県尼崎市昭和通2-7-16 (火曜・祝日休館)

TEL : 06-6482-5246  FAX : 06-6482-5244

E-mail : jsai@archives.city.amagasaki.hyogo.jp

URL : http://www.jsai.jp/iinkai/taikaikenshu/

2018年

6月

22日

(後援行事)2018年7月26日 ARMA東京支部シンポジウム「公文書問題の本質と改善策」のご案内

ARMA International 東京支部のシンポジウムが開催されます。

 

シンポジウム「公文書問題の本質と改善策」

◇日時:2018年7月26日(木) 15:00~18:00(14:30 開場)

◇場所:学習院創立百周年記念会館 小講堂(3階)正門横

  東京都豊島区目白1-5-1 03-5992-1053

交通アクセス:JR目白駅下車  http://www.gakushuin.ac.jp/mejiro.html

◇スピーカー:

  情報公開クリアリングハウス理事長   三木由希子 氏

  ジャーナリスト(元日経新聞編集委員) 松岡資明 氏

  ARMA International 東京支部顧問    小谷允志

◇コーディネイター:長野県短期大学准教授  瀬畑源 氏

(スピーカー及びコーディネイターの略歴は裏面に記載)

◇主催:ARMA International 東京支部

◇後援:記録管理学会、日本アーカイブズ学会、企業史料協議会

◇参加費:会員1500円、 一般 2000円 

◇申込み方法:ARMA International 東京支部まで

 *参加ご希望の方はメールにて、氏名、所属、連絡先(電話番号、メールアドレス)をご記入の上、ARMA International東京支部(office@arma-tokyo.org)までお申込み下さい。

 〒101-0044 東京都千代田区鍛冶町2-9-12 神田徳力ビル5F

情報提供 ARMA International 東京支部 (2018.6.20)

ARMA_シンポジウム案内
2018公文書管理シンポジウム案内状(学習院).pdf
PDFファイル 351.3 KB

2018年

6月

14日

[情報提供](2018年6月30日開催)日本アーカイブズ学会2018年度研究集会のお知らせ

当会では来る6月30日(土)に、東京・学習院大学にて、2018年度の研究 集会を開催することとなりました。

■日本アーカイブズ学会2018年度第1回研究集会「「アーキビストの職務基準書」 を検討する」 国立公文書館より、「アーキビストの職務基準書(平成29年12月版)」が公表さ れました。

http://www.archives.go.jp/about/report/syokumukijun.html

日本アーカイブズ学会は、この職務基準書に関する研究集会を以下の通り開催い たします。ふるってご参加ください。

・テーマ:「アーキビストの職務基準書」を検討する

・日時:2018年6月30日(土)14:30~16:30

・会場:学習院大学 南3号館202教室

 (JR山手線目白駅下車)  http://www.gakushuin.ac.jp/mejiro.html

・参加費:無料

※事前の参加申込みは不要です

・プログラム(予定)

 開会あいさつ

 国立公文書館「アーキビストの職務基準書」に関する報告

  伊藤一晴氏(国立公文書館)

 コメント

  太田富康氏(埼玉県立文書館)

  加藤聖文氏(国文学研究資料館)

  渡邊健氏(株式会社データ・キーピング・サービス)

 休憩

 意見交換

 閉会あいさつ

 

※詳細につきましては、

 当会のウェブサイト(http://www.jsas.info/)も あわせてご参照下さい。

 

【問い合わせ先】

 日本アーカイブズ学会事務局

 〒105-0004 東京都港区新橋1-5-5 国際善隣会館5F

 E-mail:office@jsas.info 

 HP:http://www.jsas.info/

 FB:https://www.facebook.com/jsas.info/

 Twitter:https://twitter.com/jsas_info

 

 

 

 

                (情報提供 日本アーカイブズ学会 坂口貴弘氏)

 

2018年

6月

14日

[情報提供](2018年6月22日開催) 全史料協近畿部会例会のお知らせ

全史料協近畿部会から標記のご案内をいただきました。

 

[ご案内]

 昨今、社会的な関心がとりわけ高まっている公文書。 例会では、その適正な管理と永続的な保存・利用を確かなものにする専門職・アーキビストとはなにかを考えます。

 会員以外も歓迎。関心ある方、どうぞご参加ください。

 

■ と き 平成30年6月22日(金)14:10~17:00

■ ところ 京都府立・京都学歴彩館 小ホール

■ テーマ アーキビストとは、なにか

    ― 国立公文書館「アーキビストの職務基準書」(平成29年12月版)を検討する―

 

■ 内 容

 国立公文書館「アーキビストの職務基準書」(平成29年12月版) は、「アーキビストとはどのような仕事をするのか」、そのために は「どのような能力が必要なのか」を記述し、日本の文書館職員の 採用や配置、育成の基本資料とするとともに「公的資格制度」に結 びつけることを意図しています。

 その作成経緯や考え方について話をうかがうとともに、自治体文 書館の実務に照らして、その内容を検討します。

 資料「アーキビストの職務基準書」(平成29年12月版)[PDF:24ページ]

 (国立公文書館)http://www.archives.go.jp/about/report/pdf/syokumukijunsyo.pdf

 

・報告1 作成の経緯と概要

   伊藤一晴 氏(国立公文書館公文書専門官)

・報告2 職務基準書の考え方―検討会議の議論から―

   森本祥子 氏(東京大学文書館准教授  アーキビストの職務基準に関する検討会議構成員)

・質疑応答とディスカッション 

 

■ 参加方法

 全史料協近畿部会機関会員、個人会員、会員外の方とも、参加人数 を把握するため、電話・メールのいずれかによりお申込みください。会員外の方の参加も歓迎。参加無料。

 

[申し込み先]福井県文書館 (担当 柳沢・和田)

   Tel 0776 (33) 8890 

   E-mail archives@library.pref.fukui.jp

   全史料協近畿部会公式サイト http://jsai.jp/iinkai/kinki/kinki-top.html

 

情報提供(6月15日)

~~~・~~~・~~~・~~~・~~~・~~~・~~~・~~~・~~~・~~~・~~~

全史料協近畿部会事務局 福井県文書館 柳沢

918-8113 福井県福井市下馬町51-11 Tel:0776-33-8890 Fax:0776-33-8891

2018年

4月

05日

[情報提供](2018年4月21・22日開催)日本アーカイブズ学会2018年度大会のお知らせ

来る4月21日(土)・22日(日)に、東京・東洋大学にて、2018 年度の大会が開催されます。

今年度の大会では、東京大学の宇賀克也教授による講演、計13本の研究発表、「アーカイブズとアカウンタビリティ」をテーマとしたシンポジウムが行われます。

 

大会の概要は、以下の通りとなっております。 また、

【期日】2018年4月21日(土)・22日(日)

【会場】東洋大学白山キャンパス6号館2階

 

 http://www.toyo.ac.jp/site/access/access-hakusan.html

【参加費】会員500円、非会員1,000円

【事前申込不要】

【プログラム】 *タイトル、時間、会場等は変更となることがあります。

 4月21日(土) 受付開始12:30

 ○総会 13:00~15:00 *会員の方のみ

 ○講演会 15:30~16:30  宇賀克也(東京大学) 「意思形成過程の公文書の作成・保存と情報公開」

 ○懇親会 17:00~19:00 (会場:2号館16階スカイホール、会費:一般5,000円、学生3,000円)  ○賛助会員出展 13:00~16:30

 4月22日(日)受付開始9:30

 ○自由論題研究発表会 10:00~12:15

 ○ポスター研究発表 13:00~14:00

 ○企画研究会シンポジウム 14:00~17:00

 ・テーマ:「アーカイブズとア カウンタビリティ」

 ・報告1「誰が誰への説明責任を担うのか:理念・制度・実態」  川島真(東京大学)

 ・報告2「政府・自治体の情報公開とアカウンタビリティ:「遡及的検証」の実 現のために」  古賀崇(天理大学)

 ・報告3「アカウンタビリティを支える公文書管理制度とレコードキーパー: Australasianの公記録法の視点から」  大木悠佑(学習院大学大学院)

 ・ファシリテーター:平野泉(立教大学共生社会研究センター)

 ○賛助会員出展 10:00~15:30

 

詳細につきましては、当会のウェブサイト(http://www.jsas.info/)も あわせてご参照下さい。

 

【問い合わせ先】 日本アーカイブズ学会事務局 

 E-mail:office@jsas.info 

 HP:http://www.jsas.info/

 FB:https://www.facebook.com/jsas.info/

 Twitter:https://twitter.com/jsas_info

 

   (情報提供 日本アーカイブズ学会 坂口貴弘氏)

 

2018年

2月

21日

【情報提供】「脚本アーカイブズシンポジウム」のご案内

脚本アーカイブズシンポジウム2018 『脚本から「時代」を読み解くたのしみ』

■日時  2018年3月9日(金) 13時半~16時半(13時開場)

■場所  法政大学市ヶ谷ボワソナータワー26階・スカイホール  

     http://www.hosei.ac.jp/gaiyo/campus/shisetsu/ichigaya/boissonade.html

■入場無料(定員150名・事前予約制)

■参加申し込み先 http://www.nkac.jp/ >シンポジウム申込

■主催  一般社団法人 日本脚本アーカイブズ推進コンソーシアム 

■共催  法政大学大学院日本放送脚本データベース研究所

■内容 

 〇ご挨拶

   池端俊策(脚本家/日本脚本アーカイブズ推進コンソーシアム代表理事)  

  ●プロジェクト報告 「『脚本クロニクル』サイト構築とその楽しみ方」

  ●上映トークショー 『時代劇・歴史ドラマにみる“江戸のくらしと文化』

      ・田中優子(法政大学総長)

      ・大石学(東京学芸大学副学長/時代考証学会会長)

      ・山本むつみ(脚本家 「八重の桜」「ゲゲゲの女房」など執筆)

      ・司会・藤田真文(法政大学教授)

■問い合わせ先

     日本脚本アーカイブズ推進コンソーシアム

    〒102-0081  東京都千代田区四番町4の9東越伯鷹ビル5階

        担当:石橋、入山 Tel:03(5210)7029 Fax:03(5210)7021

        Email:nkac@hosakkyo.jp HP http://www.nkac.jp/

2017年

11月

02日

(後援行事)2017年11月28日 ARMA東京支部第115回定例会のご案内

ARMA International 東京支部の定例会が開催されます。

 

【セミナー開催趣旨】

取締役会を取り巻く環境は関係する法規制の改正、コーポレートガバナンスコードへの対 応等大きく変化しつつあります。そこで、今回は、内部統制の要である取締役会の実効性向上のためのポイントについての基調講演とAIの活用よる取締役会の実効性評価やそのための情報ガバナンスへの成熟度モデル(GARP 原則)の適用と課題について専門家からの 提言と解説を行います。本セミナーは、取締役、監査役員、取締役会事務局、企業の記録情報管理の専門家、研究者を対象といたします。多くの皆様のご参加を歓迎いたします。

[開催要領]

◇開催日程:2017年11月28 日(火)午後2時00分~5時00分

◇開催場所:中央大学駿河台記念館 320 号室(3 階)

   東京都千代田区神田駿河台 3-11-5 03-3292-3111

   交通アクセス:JR御茶ノ水駅、営団地下鉄 新お茶の水駅下車 ニコライ堂先

   http://www.chuo-u.ac.jp/access/surugadai/

◇主 催: ARMA International 東京支部

◇協 力:長谷川俊明法律事務所、株式会社中央経済社

◇後 援(予定): (一社)日本日本経営協会、記録管理学会、企業史料協議会

◇セミナー (1)基調講演:長谷川俊明法律事務所 弁護士 長谷川俊明 氏

・テーマ:「取締役会の意思決定の合理性向上」

(2)講演(解説):

①長谷川俊明法律事務所 弁護士 荒木洋介 氏

・テーマ:「AIの活用による取締役会の実効性評価」 *デモを予定

②ARMA International 東京支部 西川 康男 ・テーマ:「取締役会評価のための情報ガバナンスについて~GARP の成熟度 モデルの適用~」

◇参加費用: 会員4,000円、非会員5,000円

◇申込み:参加ご希望の方は、メール(office@arma-tokyo.org)にて、氏名、所属、連絡先(電話番号、メールアドレス)をご記入の上、ARMA International 東京支部までお 申込み下さい。セミナーは会員以外の方も参加できます。

◇定 員: 50名(先着順)

                                                           情報提供 ARMA International 東京支部 (2017.11.1)

ARMA_定例会案内
第115回定例会案内書ev1710-01 (1).pdf
PDFファイル 68.5 KB

2017年

9月

23日

[情報提供](2017年11月18日)国際シンポジウム「師範学校アーカイブズの現状と課題」のご案内

東京学芸学史資料室主催の国際シンポジウムが、開催されます。

 

 

 師範学校アーカイブズの現状と課題

 

日時 2017年11月18日(土)

         9:30~17:15

会場 東京学芸大学 S410 教室

 

東京学芸大学は師範学校を母体に創設された大学。本学にとって近代 日本の師範教育史を研究し、あわせて戦前・戦中の自校史を振り返ることは、今後の教育を考えるうえ できわめて重要なことととらえ、資料収集とアーカイブズシステム構築の 成果をもとに、国際シンポジウムを開催する。今回のシンポジウムでは、戦前の朝鮮半島や台湾の状況 も対象に含め、教員養成史・師範教育史におけるアーカイブズの整備状況や期待される役割を中心に議論を進める。

           (webサイトから)

詳細は こちらから。

 

お問合せ:

〒184-8501 小金井市貫井北町4-1-1

東京学芸大学大学史資料室事務室

042-329-7896 shiryou@u-gakugei.ac.jp

 

 

2017年

9月

23日

[情報提供](2017年11月9・10日)「第43回全国(神奈川相模原)大会」開催( 全史料協)

全史料協(全国歴史資料保存利用機関連絡協議会)全国大会及び研修会のご案内です。

 

   テーマ   「公文書館法30年 ―今、問われる公文書管理―」

 

■全史料協第43回全国(神奈川相模原)大会開催要項■

 

1 期日: 2017年11月9日(木)・10日(金)

2 会場: 杜のホールはしもと

     〒252-0143 神奈川県相模原市緑区橋本3-8-21 ℡042-775-3811(代表)

3 主催: 全史料協(全国歴史資料保存利用機関連絡協議会)

4 共催: 相模原市

5 テーマ: 「公文書館法30年 ―今、問われる公文書管理―」

 

6 参加申込方法: 全史料協ウェブサイトの申込フォーム、または申込書により大会・研修委員会あてにお申し込み下さい。

  申込締切:10月13日(金)

7 参加費等:大会参加費1,000円(非会員のみ。会員は無料)

8 資料代  1,000円(全員)

 

9 お問い合わせ先: 

   全史料協大会・研修委員会

    大会・研修委員会事務局(尼崎市立地域研究史料館内)

    担当 松岡(火曜・祝日休館)

    〒660-0881 兵庫県尼崎市昭和通2-7-16

    電話 06-6482-5246  FAX 06-6482-5244

    E-mail:jsai@archives.city.amagasaki.hyogo.jp

 

 

※詳細はこちらをご覧ください。

 

全国大会案内PDF
書類02_大会案内.pdf
PDFファイル 431.7 KB
全国大会FAX申込書PDF
書類03_大会FAX申込書.pdf
PDFファイル 194.7 KB

情報提供 全史料協大会・研修委員会事務局 松岡

2017年

9月

23日

後援行事(2017年11月24日)「情報と人をつなぐ じょいんと懇話会」開催のご案内( INFOSTA西日本委員会)

 

テーマ  Pepperと仕事を一緒にやってみて~

講 師  吉 井 潤 氏 (江戸川区立篠崎図書館長)

 

日時  2017年11月24日(金)18:30~19:30 講演
              19:30~21:00 懇親会 (立食パーティ)
場所 『大阪市中央公会堂』大会議室 (重要文化財指定建造物)

 

企画 INFOSTA西日本委員会

共催 一般社団法人情報科学技術協会(INFOSTA)

   (情報検索応用能力試験(旧データベース検索技術者試験)合格者有志の会)

   インフォ・スペシャリスト交流会(IS Forum)

 

 

詳細はこちらをご覧ください。

2017年

9月

21日

後援行事(2017年10月10日)「第11回資料保存シンポジウム」のご案内

 

来る10月10日に情報保存研究会、日本図書館協会共催で、「第11回資料保存シンポジウム」が開催されます。多彩な講師陣による情報保存の現状と未来についての講演、シンポジウム後半は資料保存実用講座も設け、資料保存にかかわるさまざまなツールやシステムなどについて、出展企業から総合的なプレゼンテーションが行われます。

 

プログラムの詳細はこちら

 

◇日 時:2017年 10月10日(金)9:20(開場)~18:00)

◇会 場 :一橋大学一橋講堂中会議場 学術総合センター2階

   〒101-8439 東京都千代田区一ツ橋 2-1-2 学術総合センター内 アクセスMAP

   東京メトロ半蔵門線・都営三田線・都営新宿線 神保町駅(A8 ・ A9 出口)徒歩 4 分

   東京メトロ東西線  竹橋駅 (1b 出口) 徒歩 4 分

◇参加費:無料

◇締切り: 10月6日

◇申込み・問合せは情報保存研究会事務局へメールしてください。【info@e-jhk.com】

                                                                   

情報提供 情報保存研究会事務局 中馬

 

2017年

9月

08日

[情報提供](2017年11月3日開催) warm国際シンポジウムのお知らせ

warmアクティブ・ミュージアム「女たちの戦争と平和資料館」のイベントのご案内をいただきました。本学会会員の安藤正人氏と小川千代子前会長が登壇されます。関心お持ちの方はご参加ください。

 

[開催概要]

 ===============================

wam国際シンポジウム

国家による人権侵害の記録をどう保存していくのか

―公文書管理と草の根アーカイブズの課題

===============================

 ☆日 時:2017年11月3日(金・祝)13:30~(13時開場)

 ☆場 所:在日本韓国YMCA 9階ホール(東京都千代田区猿楽町2-5-5)

 ★参加費:1000円

 ☆プログラム

[基調講演]

 トルディ・ハスカンプ・ピーターソン

  「人権侵害とアーカイブズの役割-国際的潮流」

[パネリスト]

 小川千代子

  「日本の公文書管理―国および地方自治体の現状」

 安藤正人

  「日本の草の根アーカイブズ活動―沖縄県伊江島からの報告」

詳細はサイトをご参照ください。 

  warmアクティブ・ミュージアム http://wam-peace.org/20170902/

 

情報提供 小川千代子氏(国際資料研究所)

 

2017年

7月

14日

[情報提供] 学習院大学大学院人文科学研究科アーカイ ブズ学専攻の本年度第1回入試説明会が7月30日(日)に開催されます

 

本専攻は、 アーキビスト養成、 アーカイブズ学研究者育成を目的としています。

詳細は以下のホームページをご覧ください。

 http://www.gakushuin.ac.jp/univ/g-hum/arch/nyushisetsumeikai2017.pdf

 

平成 30(2018) 年度入試情報

秋期

2017 年 9 月 16 日 ( 土 )・17 日 ( 日 )

※博士前期課程のみ 〔出願期間 8 月 16日 ( 水 ) ~ 18日 ( 金 )〕

春期

2018 年 2 月 17日 ( 土 )・18日 ( 日 )

〔出願期間 1 月 9 日 ( 火 ) ~ 11 日 ( 木 )〕

試験科目 ( 博士前期課程・後期課程 )

外国語、アーカイブズ学に関する専門知識、

小論文、口述試験

 

(情報提供 2017.7.13)学会事務局

 

2017年

7月

05日

(後援行事)2017年7月21日 ARMA東京支部第114回定例会のご案内

 

ARMA International 東京支部の定例会が開催されます。この度、ARMA東京支部では2017年度の総会に併設する形で第114回定例会を7月21日に開催いたします。 今回の講師はJIIMAの特別研究員であり、ARMAの会員でもある木村道彦氏に『ご講演をいただきます。

 

◇講演

1.題名:『デジタルドキュメントについての最新の調査結果について~情報セキュリティの観点からの管理・運用の要点~』

2.講師:ARMA 会員、日本文書情報マネジメント協会(JIIMA)特別研究員 木村 道弘 氏 専門分野:情報セキュリティ

◇日 時:2017年 7月21日(金)15:00-17:00(開場:14:40)

    *講演1時間、質疑応答30分

◇会 場 :中央大学駿河台記念館 320 号室(3 階)

   東京都千代田区神田駿河台 3-11-5 03-3292-3111

   交通アクセス:JR御茶ノ水駅、営団地下鉄 新お茶の水駅下車 ニコライ堂先

   http://www.chuo-u.ac.jp/access/surugadai/

◇主 催: ARMA International 東京支部

◇後 援(予定): (公社)日本文書情報マネジメント学会、記録管理学会、日本アーカイブズ学会、企業資料協議会

◇参加費: 会員2,000円、非会員3,000円

◇締切り: 7月14日(金)

◇申込み: セミナーは会員以外の方も参加できます。 定 員: 60名(先着順)

     参加ご希望の方は、メール(office@arma-tokyo.org)にて、

     氏名、所属、連絡先(電話 番号、メールアドレス)をご記入の上、

     ARMA 東京支部までお申込み下さい。

     詳細はこちらをご覧ください。            

                                                                   情報提供 ARMA International 東京支部 

ARMA_定例会案内
Hp掲載版114回定例会案内ev1707-02.pdf
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2017年

6月

25日

2017研究大会は無事終了いたしました

 

 

「原点回帰 記録管理学とは何か?~理論と実践の視点から~」をテーマとして、6月2日(金)、3日(土)の両日、九州大学箱崎キャンパスにて2017年研究大会を開催しました。折しも、行政文書管理をめぐる諸問題が国会やマスコミをにぎわせており、本学会の原点「記録管理とは何か?」を問い直す絶好の機会になりました。

参加人数は、正会員37名・学生会員7名、非会員22名の計66名でした。

 

今年の大会では実に多くの皆様にご尽力いただきました。参加いただいたすべての皆様、ご講演・ご発表いただいた皆様、大会の開催にあたり後援・協賛いただいた皆様、施設見学でご説明頂いた皆様、特に、大会の準備段階から当日の運営に至るまでサポートしていただいた三輪先生はじめ九州大学大学院新領域学府ライブラリーサイエンス専攻の教職員・院生の皆様には一方ならぬお世話になりました。心より感謝申し上げます。

 

なお、研究大会の詳細につきましては、7月下旬発行予定の広報誌『ニュースレター』79号をご覧ください。どうぞお楽しみに。

実行委員長 石井幸雄

⇒ 大会報告はこちらから

 

 

2017年

5月

29日

[情報提供](2017年6月29日開催) 全史料協近畿部会主催、国立公文書館加藤丈夫館長講演会のお知らせ

全史料協近畿部会から標記のご案内をいただきました。

 

 

[ご案内]

 平成21年に定められた公文書管理法は、地方自治体に同法の趣旨 に則った施策の実施を求めています。近年、これを受けて、公文書 管理条例の制定や新たな公文書館設置に取り組む自治体がある一方、 多くの自治体では対応の模索やとまどいも見られます。

 こういった現状に鑑み、国立公文書館・加藤丈夫館長をお招きし、 「未来に引き継ぐ公文書―行政機関に求められる公文書管理―」と 題するご講演をいただきます。

 あわせて、滋賀県の中井善寿氏に同県の地道な取り組みについて ご報告いただき、自治体が問われる公文書管理・歴史的保存と活用 という課題について学びます。

 関心お持ちの方 、ぜひふるってご参加ください。

 

[開催概要]

 ☆日時 平成29年6月29日(木)午後2時30分~5時

 ☆場所 京都府立京都学・歴彩館 小ホール

      京都市左京区下鴨半木町1-29 TEL075-723-4836

 ★交通 京都市営地下鉄烏丸線北山駅下車 1番出口より南徒歩約4分

      http://www.pref.kyoto.jp/rekisaikan/

☆プログラム

〔記念講演〕加藤丈夫氏 独立行政法人国立公文書館館長

      「未来に引き継ぐ公文書

       ―行政機関に求められる公文書管理―」

〔取組報告〕

中井善寿氏 滋賀県県政史料室参事員 〔質疑応答とミニディスカッション〕

☆参加方法 全史料協近畿部会機関会員所属の方、個人会員の方 は自由にご参加ください。

会員外の方は以下までTEL・FAX・E-MAIL のいずれかによりお申し込みください。

先着定員50人まで受け付 けます。

参加料無料。

〔申し込み先〕

尼崎市立地域研究史料館(火曜・祝日休館)

TEL06-6482-5246 FAX06-6482-5244

E-MAIL ama-chiiki-shiryokan@city.amagasaki.hyogo.jp

 

 

詳細は近畿部会サイト(催し案内)をご参照ください。

 

   http://jsai.jp/iinkai/kinki/index.kinki.html

 

 

情報提供:尼崎市立地域研究史料館 館長 辻川 敦

     〒660-0881 尼崎市昭和通2-7-16 TEL 06-6482-5246(TEL), 5244(FAX)

2017年

5月

17日

[情報提供] 「NHK番組アーカイブス学術利用トライアル」2017年度第3回募集(6月30日締切)

「NHK番組アーカイブス学術利用トライアル」について

 

2017年度第3回公募のお知らせです。

 

NHKでは、NHKアーカイブスの保存番組を研究用に利用していただくトライアルへの参加研究者を募集しています。

公募で採択された研究者は、東京ではNHK放送博物館、大阪ではNHK大阪放送局の専用閲覧室で、ご希望の番組を研究用に閲覧することが出来ます。

○第3回閲覧期間 2017年9月~11月 (1組 20日間まで利用可)

○募集対象者    大学または高等専門学校、公的研究所に所属する職員・研究者、大学院生

○募集締切     2017年6月30日

○募集研究数    放送博物館 6件、大阪放送局 3件

応募要項等詳しくは、以下のホームページをご覧ください。

     http://www.nhk.or.jp/archives/academic/

 

2017年度第3回トライアル公募・広報用.docx
Microsoft Word 16.8 KB

 

(情報提供 2017年5月15日)

*******************************************
 NHK番組アーカイブス学術利用トライアル事務局
〒333-0844 川口市上青木3-12-63 NHKアーカイブス内
担当: 豊島圭子 阿部康彦
TEL:048-268-8791

 

2017年

3月

27日

後援行事(2017年4月25日) UNHCRのアーカイブ・記録管理課長、モンセラート・カネラ・ガラヨア氏の来日記念講演会

DJIエグゼクティブセミナーのご案内

 

国際連合難民高等弁務官事務所UNHCRのアーカイブ・記録管理課長、モンセラート・カネラ・ガラヨア氏の来日記念講演会です。難民のアーカイブを保存するUNHCRアーカイブ・記録管理課の役割や資料の概要、その整理にかかわる職員やボランティアの働きなどを知る好機であります。 詳細はこちらをご覧ください。

170220国際資料研究所 最終版 20170425京都エグゼクティヴセミナーチ
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2016年

10月

20日

(後援行事)2016年11月25日「情報と人をつなぐ じょいんと懇話会」開催のご案内( INFOSTA西日本委員会)

 

テーマ  人工知能と記号創発ロボティクス

    ~情報の意味とコミュニケーションについて考える~

講 師  谷口忠大氏(立命館大学情報理工学部知能情報学科准教授)

 

日時  2016年11月 25日(金)18:30~19:30 講演
              19:30~21:00 懇親会 (立食パーティ)
場所 『大阪市中央公会堂』大会議室 (重要文化財指定建造物)

 

企画 INFOSTA西日本委員会

共催 一般社団法人情報科学技術協会(INFOSTA)

   (情報検索応用能力試験(旧データベース検索技術者試験)合格者有志の会)

   インフォ・スペシャリスト交流会(IS Forum)

 

 

詳細はこちらをご覧ください。

2016年

6月

19日

(後援行事) 2016年7月15日 ARMA東京支部第112回定例会のご案内

 

ARMA International 東京支部の定例会が開催されます。

 

◇講演

1.題名:『レコード・アーカイブズ一貫システム構築の視点』

2.講師:東京大学文書館 准教授 森本 祥子 氏 専門分野:アーカイブズ学

◇日 時:2016年 7 月15日(金)15:00-16:30(開場:14:40)

    *講演1時間、質疑応答30分

◇会 場 :中央大学駿河台記念館 330 号室(3 階)

   東京都千代田区神田駿河台 3-11-5 03-3292-3111

   交通アクセス:JR御茶ノ水駅、営団地下鉄 新お茶の水駅下車 ニコライ堂先

   http://www.chuo-u.ac.jp/access/surugadai/

◇主 催: ARMA International 東京支部

◇後 援(予定): 記録管理学会、日本アーカイブズ学会、企業史料協議会

◇参加費: 会員2,000円、非会員3,000円 ◇締切り: 7月10日(金)

◇申込み: セミナーは会員以外の方も参加できます。 定 員: 60名(先着順)

     参加ご希望の方は、メール(office@arma-tokyo.org)にて、

     氏名、所属、連絡先(電話 番号、メールアドレス)をご記入の上、

     ARMA 東京支部までお申込み下さい。

     詳細はこちらをご覧ください。             情報提供 ARMA東京支部 

ARMA_定例会案内
160609第112回定例会案内2016.6.7.pdf
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2016年

3月

27日

『別冊Muse2015』(帝国データバンク史料館発行)のご紹介

帝国データバンク資料館(高津館長)による情報提供です、

 

『別冊Muse2015』が刊行されております。

今回の主要テーマは「記憶と記録―紡ぐ、結ぶ、伝える―」で、記録管理学会会員の記事が数点掲載されています。
ぜひ一度ご覧ください。希望者には、無料で送付。
内容はこちら http://www.tdb-muse.jp/info/2016/01/muse2015.html 
希望の方は、電話(03-5919-9600)かメール(shiryokan@tdb.co.jp)にて、同館までご連絡ください。

 

 

2015年

6月

27日

(2015年7月19日)第3回公文書管理法5年見直し合同研究集会 このイベントは記録管理学会の例会を兼ねています! 是非、ご参集ください!

「公文書等の管理に関する法律」施行後<5年見直し>(2015年度末)に向けた 関連する学会・専門団体等による合同研究集会が開催されます。  

 

第3回<最終回>公文書管理法5年見直しについての合同研究集会 


日 時: 2015 年 7 月 19 日(日) 午後 3 時 ~ 4 時 30 分

会 場: 学習院大学 中央棟301 (JR 山手線目白駅下車3分)

申込不要(誰でも参加可能) / 資料代実費 / 懇親会あり(3000 円程度)



主 催:ARMA International 東京支部/記録管理学会/日本アーカイブズ学会/学習院大学人文科学研究所共同研究プロジェクト「情報基盤としてのアーカイブズ制度を構築する戦略的研究」 

協 力:全国歴史資料保存利用機関連絡協議会

共 催:学習院大学文学会


 

内 容:

第 1 部:合同研究集会活動の経過の確認—各団体等からの報告—

第 2 部:成果物となる<共同提言書>についての報告

第 3 部:残された課題・今後の取り組みをめぐる討議

※ 参加団体、関連団体及びフロアをまじえたディスカッション 

 

こちらのポスターもご覧ください

第3回 法5年見直し合同研究集会チラシ.pdf
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2015年

6月

14日

(後援行事) 2015年7月15日 RMA東京支部総会併設セミナーのご案内

ARMA東京支部の総会併設セミナーのご案内です。

 

 ◇日 時:2015年7月15日(水)15:00-16:30 (開場:14:40)

 ◇場 所:東京堂書店 6階 「東京堂ホール」

            〒101-0051 東京都千代田区神田神保町1丁目17

          TEL:0120-400-361

            地図:http://www.tokyodoshoten.co.jp/hall/

 ◇講 演 :電子記録化を成功させるためのポイント  ~ ファースト・ワン マイル問題 ~

              講師   牧野総合法律事務所 弁護士法人 弁護士 牧野二郎 氏

 ◇主 催: ARMA International東京支部

 ◇後 援: 日本アーカイブズ学会、企業史料協議会、NPO日本リスクマネージャー&コンサルタント協会、記録管理学会

 ◇参加費: 会員2,000円、非会員3,000円

 ◇締切り: 7月10日(金)

 ◇定 員: 80名(先着順)

 ◇申込み: セミナーは会員以外の方も参加できます。

参加ご希望の方は、メール(office@arma-tokyo.org)にて、氏名、所属、連絡先(電話番号、メールアドレス)をご記入の上、ARMA東京支部までお申込み下さい。

                          

 詳細はこちらをご覧ください。                                              情報提供 ARMA東京支部 

ARMA_seminar_20150715a.pdf
PDFファイル 138.8 KB

2015年

5月

12日

2015年6月6日_アート・ドキュメンテーション学会年次大会 

アート・ドキュメンテーション学会の年次大会開催のご案内が届いています。

 

2015年度アート・ドキュメンテーション学会年次大会

    *JADS学会サイト大会ページ:http://www.jads.org/news/2015/20150607.html

    *参加申込みフォーム:http://goo.gl/GZ5d7y 

 

<シンポジウム>

「美術資料情報における大規模化と高度化 ー グローバルなデジタル化戦略と学術的専門研究の接点を問う」

<研究発表会・総会>

日時:2015年6月6日(土)、7日(日)
主催:アート・ドキュメンテーション学会(JADS)、国立西洋美術館
後援:記録管理学会、情報処理学会CH研究会、情報知識学会、全国美術館会議、日本アーカイブズ学会、日本デジタル・ヒューマニティーズ学会、日本ミュージアム・マネージメント学会、美術史学会(50音順)
会場:国立西洋美術館 講堂(企画展示館地下2階)
会場へのアクセス http://www.nmwa.go.jp/jp/visit/map.html
館内地図 http://www.nmwa.go.jp/jp/visit/floorplans.html
参加費:(資料代込み)会員1,000円(学生会員500円)、非会員2,000円(学生1,000円)
参加申込みフォーム:http://goo.gl/GZ5d7y 

 

*2015年6月4日(木)までにお申し込みください。 (情報提供 JADS吉野様)

 

2015年

4月

23日

記録管理学会2015研究大会のweb申込みが可能になりました。

大変お待たせしておりました、5月22日・23日に香川県丸亀市で開催される研究大会のweb申込み専用フォームを開設しましたのでご活用ください。

また、専用サイト「2015年研究大会関連ニュース」でも随時、大会関連の最新のニュースをご案内しております。

(大会担当理事 船越)

 

    大会ご案内専用サイトは、こちら。大会協賛のお願いはこちらとなっております。

 

2015年

4月

20日

2015年6月8日 「国際アーカイブズの日」記念講演会(国立公文書館)

国立公文書館から記念講演会開催のご案内


 平成27年6月8日(月)に「国際アーカイブズの日」記念講演会が開催されます。
(一般参加可、入場無料)。

  ・日   時:平成27年6月8日(月)14時30分~15時50分
  ・演   題:現代日本の公文書管理-歴史家の視点から
  ・講   師:加藤 陽子氏(東京大学大学院人文社会系研究科教授)
  ・会   場:ベルサール飯田橋駅前
         〒102-0072
         東京都千代田区飯田橋3-8-5 住友不動産飯田橋前ビル1階
         http://www.bellesalle.co.jp/room/bs_iidabashi/access.html


・お申込方法:電子メールで事前にお申し込みください。(50名まで。先着順)
・お申込期限:平成27年5月22日(金)
 定員に達した場合は、お申込み受付を終了させていただきます。

【お申込み先】
  国立公文書館統括公文書専門官室「国際アーカイブズの日」記念講演会担当
  E-mail: kenshuu◆archives.go.jp (※「◆」記号を「@」に置き換えて下さい)


※詳細はこちらから

   http://www.archives.go.jp/news/20150508113702.html

2015年

4月

14日

記録管理学会2015研究大会の協賛のお願いをしております。

5月22日・23日に香川県丸亀市で開催される研究大会の専用サイトを開設してご案内しております。このたび、ご協賛いただく団体の皆様にお申込みいただく書式を用意いたしましたのでご活用ください。

また、専用サイトでは大会ポスターの掲載、大会申込み書などの書式もご案内しております。大会関連の最新情報についても随時掲載しておりますのでご覧ください。(大会担当理事 船越)

 

    大会ご案内専用サイトは、こちら。大会協賛のお願いはこちらとなっております。

 

2019年

2月

16日

2019年5月11(土)「第162回記録管理学会例会」開催のご案内

 

関西担当理事  石井 幸雄

 

第162回例会は、日本図書研究会情報組織化研究グループと共催します。情報組織化研究グループは資料・情報の組織化を研究領域とし、理論と実践のどちらにも偏ることなくバランスの取れた研究活動を行っています。当学会の研究領域と重なる部分もあり、継続した情報交換を願っています。今回は、エル・ライブラリーの谷合佳代子氏と下久保恵子氏のお二人をお招きし、以下のテーマでご講演いただきます。

《講演概要》

個人コレクションには、個人アーカイブズ(手稿、日記、文書記録など個人の活動記録)が含まれる場合が多い。これらを従来の図書館資料と同じくNCRで採録すると、資料群の構造が見えにくいという弱点がある。

そこで、アーカイブズ資料に特化した目録規則に準じることによってその弱点を克服できるのではと考えた労働専門図書館のエル・ライブラリーでは、近江絹糸労働組合員であった辻保治氏のコレクション目録について、このたびこれをISAD(G)2nd.による目録へと編成しなおすことに着手した。

その過程で見えてきた問題点・課題を洗い出し、図書館の中のアーカイブズ資料目録を如何にして図書目録と統合するのかを考える。

会員の皆様はもとより、本テーマにご関心がある皆様は奮ってご参加下さい。

 テーマ: 「個人コレクションの組織化 ――図書館の中のアーカイブズについて考える」

 発 表 者:谷合佳代子氏、下久保恵子氏(エル・ライブラリー(大阪産業労働資料館))

 

 開催日時:2019年5月11日(土)14:00~17:00

 受付開始:14:00~

 会  場 : エル/おおさか 南館7階「南72」(※本館ではありません)

                アクセス http://www.l-osaka.or.jp/ 

 共  催 : 記録管理学会:http://www.rmsj.jp/

         日本図書館研究会 情報組織化研究グループ   

          http://josoken.digick.jp/profile/index.html

 参 加 費 :300円(資料代)

 

 オプション:当日は、谷合佳代子氏のご厚意でエル・ライブラリーの見学会を開催します。

  見学会 13;00~13:50 (10名限定、10名超の場合は2班に分かれて見学)

        参加希望者は13:00にエル・ライブラリー入口付近に集合して下さい。

 事前申込:不要

 問合せ先 :関西担当 石井幸雄 

 e-mail  :info★josoken.digick.jp

       ※メールの際は、★を@に変更して送信をお願いします。

       

以上

 

 

第162回例会案内状.docx
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第162回例会案内状.pdf
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2019年

2月

13日

2019年3月23(土)「第161回記録管理学会例会」開催のご案内

 

関西担当理事  石井 幸雄

 

 全社的(全庁的)なドキュメント管理体制の構築と整備、特に、データ利活用と個人情報を含む秘密情報保護の両立は、あらゆる組織にとって重要な課題となっている。また、作成・収集から廃棄に至る情報のライフサイクルを管理する規則・規程等については、定期的に内部監査を行い、不適合があれば是正措置を講じるなど管理体制の強化が叫ばれているが実態はどうか。

 1月30日、IPA(独立行政法人情報処理推進機構)が「情報セキュリティ10大脅威2019」を公表した。これは、2018年に発生した社会的に影響が大きかったと考えられる情報セキュリティに関する事案をランキングしたものである。

 新たな脅威としてランクインしたのは「メールや SNS を使った脅迫・詐欺の手口による金銭要求」(個人4位)と「サプライチェーンの弱点を利用した攻撃の高まり」(組織4位)であり、手口は巧妙化、多様化しているが、抑えなければならないポイントは今も昔もほとんど変わっていない。

 本例会においては、第4の経営資源といわれる情報のライフサイクルにおける脅威と脆弱性について、また、最近のインシデントにおける情報セキュリティリスクについて解説し、記録管理の課題についてどのように解決すべきかを踏まえ、最新技術動向などをご紹介します。

会員の皆様はもとより、本テーマにご関心がある皆様は奮ってご参加下さい。

 テーマ: 「記録管理と情報セキュリティ」についての意見交換会

 報 告 者:石井幸雄(記録管理学会)

 報  告: 「情報ライフサイクルにおける脅威と脆弱性」

 開催日時:平成31年3月23日(土)16:00~87:30

 受付開始:15:00~

 会  場 : 関西学院大学 大阪梅田キャンパス1404教室 アプローズタワー14階

        (ホテル阪急インターナショナルや梅田芸術劇場と同じビルです)

        アクセス http://www.kwansei.ac.jp/kg_hub/access/ 

 主  催 : 記録管理学会:http://www.rmsj.jp/

 後  援 :ARMA International 東京支部

 参 加 費 :会員及び後援団体会員、非会員ともに無料

 懇 親 会 :参加は自由です。参加費は現地にて徴収させて頂きます。

 定  員  :コロキウム形式のため、先着15名様を定員とさせて頂きます。

 申込締切: 平成31年3月16日(土)まで

 申 込 先 :関西担当 石井幸雄 

 e-mail  : eureka★maia.eonet.ne.jp 

       ※メールの際は、★を@に変更して送信をお願いします。

       ※お名前、所属機関、ご連絡先住所・電話・e-mail)を記載して下さい。

       ※緊急連絡先はお申込み後お知らせします。

以上

 

 

第161回例会案内状.docx
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第161回例会案内状.pdf
PDFファイル 227.2 KB

2019年

2月

04日

◇<重要な掲示>記録管理学会役員への立候補について  

2019年5月25日(土)に開催予定の2019年度記録管理学会総会において次期役員の選任が行われますので、役員への立候補者を募ります。役員は理事と監事で任期は2年です。 応募される方は立候補届けを下記の提出先宛3月25日(月)までに郵送でご投函もしくは電子メールでお送りください。 (様式1,2:学会ホームページ〔http://www.rmsj.jp/〕より入手可能。アクセスできない場合は下記までご連絡ください。)

2019年

2月

03日

[情報提供] 「NHK番組アーカイブス学術利用トライアル」2019年度第2回募集(3月29日締切)

「NHK番組アーカイブス学術利用トライアル」について

 

2019年度第2回公募のお知らせです。

NHKでは、NHKアーカイブスの保存番組を研究用に利用していただくトライアルへの参加研究者を募集しています。

公募で採択された研究者は、東京ではNHK放送博物館・川口 NHKアーカイブス、大阪ではNHK大阪放送局の専用閲覧室で、ご希望の番組を研究用に閲覧することが出来ます。


○第2回閲覧期間 2019年6月~8月 (1組 20日間まで利用可)

○募集対象者    大学または高等専門学校、公的研究所に所属する職員・研究者、大学院生

○募集締め切り   2019年3月29日

○募集研究数    放送博物館(6組)・川口 NHKアーカイブス(2組)・大阪放送局(3組) 応募要項等詳しくは、以下のホームページをご覧ください。

詳細は以下のホームページで紹介されています。

  http://www.nhk.or.jp/archives/academic/

 

 

情報提供 2019年1月31日

*******************************************
 NHK番組アーカイブス学術利用トライアル事務局
〒333-0844 川口市上青木3-12-63 NHKアーカイブス内
担当: 豊島圭子 阿部康彦
TEL:048-268-8791

2018年

11月

27日

RMSJ 2019 年研究大会 研究発表の募集要項について

2019 年研究大会の研究発表募集要項は大会専用ページでご案内しております。

 

 

申込締切日 2019 年2 月28 日(木)まで。

 

 

2018年

11月

18日

「記録管理学会2019年研究大会」開催日程の決定

来年の研究大会は、千葉県柏市の東京大学柏キャンパスにおいて、次の日程で開催予定です。

〇期 日 : 2019 年5 月25 日(土)・26 日(日)の二日間

〇会 場 : 東京大学 柏キャンパス

      ※つくばエクスプレス・柏の葉キャンパス駅 バス約15分

       東武アーバンパークライン・江戸川台駅 バス約20分

 

これまで金曜日・土曜日で開催しておりましたが、次回は土曜日・日曜日の開催を予定しておりますので、ご注意をお願いします。

会員の皆様におかれましては、参加日程の確保や発表論文投稿のご検討をお願いします(次頁に詳細を記載)。また、広告主の皆様におかれましては、是非、予稿集への広告掲載等協賛をご検討いただければ幸いです。

何とぞよろしくお願いいたします。

                                (研究大会担当理事 荒 俊樹)

2018年

11月

16日

[後援行事] (2018年12月8日開催)「第23回情報知識学フォーラム」

情報知識学会のフォーラムについてのご案内です。

後援団体の会員は、当学会会員と同様、参加費が無料となります。是非、ご参加下さい。詳しくは添付ファイルをご確認いただければ幸いです。

 

「情報知識フォーラム」について

 SGML/XML 部会は、ドキュメンテーションの重要なツールとして、その価値認識がますます高まってきたマークアップ言語SGML/XMLについて、早くから研修フォーラムを開催、その啓蒙・普及に貢献してきました。この研修フォーラムは 2005 年より「情報知識学フォーラム」と発展的に名称を変更し、毎年に一回、情報知識学に関わる様々なテーマを取り上げたフォーラムを開催しています。

 

<今年度の開催>

日時:2018年12月8日(土) 14:00-17:00

会場:近畿大学 東大阪本部キャンパス

テーマ:「情報知識資源の構築、応用、ビジネス展開」 

プログラム (HTML

参加申し込みフォーム:https://goo.gl/forms/XsAJAXGhNxxWqkFj2

 

(情報提供 学会会員 近畿大学 田窪直規 2018年9月20日)

 

2018年

11月

07日

[情報提供] 「NHK番組アーカイブス学術利用トライアル」2019年度第1回募集(12月21日締切)

「NHK番組アーカイブス学術利用トライアル」について

 

2019年度第1回公募のお知らせです。NHKでは、NHKアーカイブスの保存番組を研究用に利用していただくトライアルへの参加研究者を募集しています。

公募で採択された研究者は、東京ではNHK放送博物館・川口 NHKアーカイブス、大阪ではNHK大阪放送局の専用閲覧室で、ご希望の番組を研究用に閲覧することが出来ます。


○第1回閲覧期間 2019年3月~5月 (1組 20日間まで利用可)

○募集対象者    大学または高等専門学校、公的研究所に所属する職員・研究者、大学院生

○募集締め切り   2018年12月21日

○募集研究数    放送博物館(6組)・川口 NHKアーカイブス(2組)・大阪放送局(3組) 応募要項等詳しくは、以下のホームページをご覧ください。

詳細は以下のホームページで紹介されています。

  http://www.nhk.or.jp/archives/academic/

 

 

情報提供 2018年10月30日

*******************************************
 NHK番組アーカイブス学術利用トライアル事務局
〒333-0844 川口市上青木3-12-63 NHKアーカイブス内
担当: 豊島圭子 阿部康彦
TEL:048-268-8791

2018年

10月

28日

【情報提供】2018年11月17日 日本アーカイブズ学会第2回研究集会

「薬害アーカイブズ:現状と課題」

(共催:厚労省科研(平成30年度厚生労働行政推進調査事業費補助金(医薬品・医療機器等レギュラトリーサイエンス政策研究事業))「薬害資料データ・アーカイブズ構築に向けた基盤的研究」)

 

(日時および会場)

  日時:2018年11月17日(土) 13:30~17:15 (13:00開場)

  会場:リバティおおさか(大阪人権博物館) 研修室1

 (http://www.liberty.or.jp/

   〒556-0026 大阪府大阪市浪速区浪速西3-6-36

 

 ・参加無料   受付で「研究集会に参加」とお伝えください。

 ・事前予約不要 当日直接お越しください。

 

情報提供:日本アーカイブズ学会

 

日本アーカイブズ学会研究集会(2018年11月17日).pdf
PDFファイル 211.3 KB

2018年

9月

13日

[情報提供](2018年11月8日開催) 全史料協第44回(沖縄)大会のお知らせ

全史料協から標記のご案内をいただきました。

 

[ご案内]

 全史料協第44回全国(沖縄)大会開催要項

1 期日 平成30年11月8日(木)・9日(金)

2 会場 沖縄県市町村自治会館

   〒900-0029 沖縄県那覇市旭町116-37 TEL098-862-8181(代表)

3 主催 全史料協(全国歴史資料保存利用機関連絡協議会)

4 共催・特別協力 沖縄県

5 テーマ 「アーカイブズ再考―その価値と活用―」

6 参加申込方法 全史料協ウェブサイトの申込フォーム、または 申込書により大会・研修委員会あてにお申し込み下さい。

 

申込締切、10月5日(金)

 

7 参加費等 大会参加費1,000円(非会員のみ。会員は無料)

8 資料代 1,000円(全員)

9 お問い合わせ先

  全史料協大会・研修委員会

  大会・研修委員会事務局(尼崎市立地域研究史料館内)

  担当 松岡(火曜・祝日休館)

  〒660-0881 兵庫県尼崎市昭和通2-7-16

  電話 06-6482-5246 FAX06-6482-5244

  E-mail:jsai@archives.city.amagasaki.hyogo.jp

  URL:http://jsai.jp/taikai/2018-okinawa/index.html

 

 

情報提供:

──────────────────────────

全国歴史資料保存利用機関連絡協議会(全史料 協)

大会・研修委員会事務局(尼崎市立地域研究史料館)

担当  松岡・河野

〒660-0881 兵庫県尼崎市昭和通2-7-16 (火曜・祝日休館)

TEL : 06-6482-5246  FAX : 06-6482-5244

E-mail : jsai@archives.city.amagasaki.hyogo.jp

URL : http://www.jsai.jp/iinkai/taikaikenshu/

2018年

8月

15日

(2018年9月25日)記録管理学会「第160回例会」開催のお知らせ

第160回例会開催のご案内

 

 例会担当理事 関本美知子

【趣旨】 独立行政法人国立公文書館(NA)から「アーキビストの職務基準書(平成29年12月版)」が提示され、本会でも会員に対して意見募集中であることは皆さまご存じだと思います。そこで、本会では、第160回例会を開催し、NAの伊藤一晴 公文書専門官及びアーキビストの職務基準に関する検討会議構成員でありレコードマネージャーの小谷允志 出版文化社アーカイブ研究所長をお迎えして意見交換することといたしました。ふるってご参加ください。

  

  テーマ:「アーキビストの職務基準書」に関する検討会

 

〇日 時 : 2018年9月25日(火)14:30~17:00(受付開始14:15)

〇会 場 : 国立情報学研究所(学術総合センター) 1208会議室

  〒100-0003 東京都千代田区一ツ橋2丁目1-2

  アクセス:東京メトロ半蔵門線,都営地下鉄新宿線・三田線「神保町」徒歩5分

   A9出口は地上までエスカレーター、エレベーターあり。

   東京メトロ東西線「竹橋」駅 徒歩5分

           https://www.nii.ac.jp/about/access/

 

〇登壇者:

   伊藤一晴氏(国立公文書館 公文書専門官)

   小谷允志氏(出版文化社アーカイブ研究所長)

   小川千代子(国際資料研究所所長)

〇プログラム:

   14:30 開会挨拶(菅 真城会長:コーディネーター)

   14:35 報告I「「アーキビストの職務基準書」について」(伊藤 一晴氏)

   15:05 報告II「専門職制度確立についての課題」(小谷 允志氏)

   15:35 ・・・・休憩・・・・

   15:45 コメント(小川 千代子氏)

   16:00 ディスカッション

   16:55 閉会挨拶

   17:00 閉会

 

〇定 員:25名

〇参加費:無料

 ※事前申込みの必要はございません。当日、直接会場にお越しください。

 

なおご参加にあたり、NAのウェブサイトから「アーキビストの職務基準書(平成29年12月版)」をダウンロードしてお持ちください。

  http://www.archives.go.jp/about/report/pdf/syokumukijunsyo.pdf

 

以上  

 

2018年

6月

22日

(後援行事)2018年7月26日 ARMA東京支部シンポジウム「公文書問題の本質と改善策」のご案内

ARMA International 東京支部のシンポジウムが開催されます。

 

シンポジウム「公文書問題の本質と改善策」

◇日時:2018年7月26日(木) 15:00~18:00(14:30 開場)

◇場所:学習院創立百周年記念会館 小講堂(3階)正門横

  東京都豊島区目白1-5-1 03-5992-1053

交通アクセス:JR目白駅下車  http://www.gakushuin.ac.jp/mejiro.html

◇スピーカー:

  情報公開クリアリングハウス理事長   三木由希子 氏

  ジャーナリスト(元日経新聞編集委員) 松岡資明 氏

  ARMA International 東京支部顧問    小谷允志

◇コーディネイター:長野県短期大学准教授  瀬畑源 氏

(スピーカー及びコーディネイターの略歴は裏面に記載)

◇主催:ARMA International 東京支部

◇後援:記録管理学会、日本アーカイブズ学会、企業史料協議会

◇参加費:会員1500円、 一般 2000円 

◇申込み方法:ARMA International 東京支部まで

 *参加ご希望の方はメールにて、氏名、所属、連絡先(電話番号、メールアドレス)をご記入の上、ARMA International東京支部(office@arma-tokyo.org)までお申込み下さい。

 〒101-0044 東京都千代田区鍛冶町2-9-12 神田徳力ビル5F

情報提供 ARMA International 東京支部 (2018.6.20)

ARMA_シンポジウム案内
2018公文書管理シンポジウム案内状(学習院).pdf
PDFファイル 351.3 KB

2018年

6月

14日

[情報提供] (2018年7月14日開催)「NHK番組アーカイブス学術利用トラ イアル研究発表会2018」

「NHK番組アーカイブス学術利用トライアル研究発表会2018」について

 

NHKアーカイブスの学術利用公開では、これまで150組の大学研究者の皆さまにご利用いただき、そこから67本の 研究論文が生まれています。その状況を踏まえ、今年度より年1回の研究発表会を催すこと になりました。毎回5組の研究者の方に、映像アーカイブ利用ならではの研究成果を、一部番組映像も使いながら発表していただきます。映像アーカイブ研究にご興味のある方は、どうぞご参加ください。

 

<今年度の開催>

日時   7月14日(土)13時~18時 

場所   東京港区愛宕  NHK放送博物館

★参加申込み等の詳細は、NHK番組アーカイブス学術利用トライアルホームページをご覧ください。 http://www.nhk.or.jp/archives/academic/

 

情報提供 2018年6月14日

*******************************************
 NHK番組アーカイブス学術利用トライアル事務局
〒333-0844 川口市上青木3-12-63 NHKアーカイブス内
担当: 豊島圭子 阿部康彦
TEL:048-268-8791

 

 

2018年

6月

14日

[情報提供](2018年6月30日開催)日本アーカイブズ学会2018年度研究集会のお知らせ

当会では来る6月30日(土)に、東京・学習院大学にて、2018年度の研究 集会を開催することとなりました。

■日本アーカイブズ学会2018年度第1回研究集会「「アーキビストの職務基準書」 を検討する」 国立公文書館より、「アーキビストの職務基準書(平成29年12月版)」が公表さ れました。

http://www.archives.go.jp/about/report/syokumukijun.html

日本アーカイブズ学会は、この職務基準書に関する研究集会を以下の通り開催い たします。ふるってご参加ください。

・テーマ:「アーキビストの職務基準書」を検討する

・日時:2018年6月30日(土)14:30~16:30

・会場:学習院大学 南3号館202教室

 (JR山手線目白駅下車)  http://www.gakushuin.ac.jp/mejiro.html

・参加費:無料

※事前の参加申込みは不要です

・プログラム(予定)

 開会あいさつ

 国立公文書館「アーキビストの職務基準書」に関する報告

  伊藤一晴氏(国立公文書館)

 コメント

  太田富康氏(埼玉県立文書館)

  加藤聖文氏(国文学研究資料館)

  渡邊健氏(株式会社データ・キーピング・サービス)

 休憩

 意見交換

 閉会あいさつ

 

※詳細につきましては、

 当会のウェブサイト(http://www.jsas.info/)も あわせてご参照下さい。

 

【問い合わせ先】

 日本アーカイブズ学会事務局

 〒105-0004 東京都港区新橋1-5-5 国際善隣会館5F

 E-mail:office@jsas.info 

 HP:http://www.jsas.info/

 FB:https://www.facebook.com/jsas.info/

 Twitter:https://twitter.com/jsas_info

 

 

 

 

                (情報提供 日本アーカイブズ学会 坂口貴弘氏)

 

2018年

6月

14日

[情報提供](2018年6月22日開催) 全史料協近畿部会例会のお知らせ

全史料協近畿部会から標記のご案内をいただきました。

 

[ご案内]

 昨今、社会的な関心がとりわけ高まっている公文書。 例会では、その適正な管理と永続的な保存・利用を確かなものにする専門職・アーキビストとはなにかを考えます。

 会員以外も歓迎。関心ある方、どうぞご参加ください。

 

■ と き 平成30年6月22日(金)14:10~17:00

■ ところ 京都府立・京都学歴彩館 小ホール

■ テーマ アーキビストとは、なにか

    ― 国立公文書館「アーキビストの職務基準書」(平成29年12月版)を検討する―

 

■ 内 容

 国立公文書館「アーキビストの職務基準書」(平成29年12月版) は、「アーキビストとはどのような仕事をするのか」、そのために は「どのような能力が必要なのか」を記述し、日本の文書館職員の 採用や配置、育成の基本資料とするとともに「公的資格制度」に結 びつけることを意図しています。

 その作成経緯や考え方について話をうかがうとともに、自治体文 書館の実務に照らして、その内容を検討します。

 資料「アーキビストの職務基準書」(平成29年12月版)[PDF:24ページ]

 (国立公文書館)http://www.archives.go.jp/about/report/pdf/syokumukijunsyo.pdf

 

・報告1 作成の経緯と概要

   伊藤一晴 氏(国立公文書館公文書専門官)

・報告2 職務基準書の考え方―検討会議の議論から―

   森本祥子 氏(東京大学文書館准教授  アーキビストの職務基準に関する検討会議構成員)

・質疑応答とディスカッション 

 

■ 参加方法

 全史料協近畿部会機関会員、個人会員、会員外の方とも、参加人数 を把握するため、電話・メールのいずれかによりお申込みください。会員外の方の参加も歓迎。参加無料。

 

[申し込み先]福井県文書館 (担当 柳沢・和田)

   Tel 0776 (33) 8890 

   E-mail archives@library.pref.fukui.jp

   全史料協近畿部会公式サイト http://jsai.jp/iinkai/kinki/kinki-top.html

 

情報提供(6月15日)

~~~・~~~・~~~・~~~・~~~・~~~・~~~・~~~・~~~・~~~・~~~

全史料協近畿部会事務局 福井県文書館 柳沢

918-8113 福井県福井市下馬町51-11 Tel:0776-33-8890 Fax:0776-33-8891

2018年

4月

15日

2018年5月18・19日開催「記録管理学会2018年研究大会」協賛のお願いです

本会は、賛助団体・企業の皆様や関係する多くの機関、組織の皆様に支えられて、お陰様で創設以来28年間活動を重ねてまいりました。この度、九州大学統合新領域学府のご協力のもと福岡市の箱崎キャンパスにおいて「原点回帰 記録管理学とは何か?」をテーマに2017年研究大会を開催いたします。 今回の研究大会においては、記録管理を取り巻く状況を受けとめ、特別講演やプロジェクト報告、研究発表等で、今後に向けた知見や新たな情報を共有できますよう期待しています。 つきましては、時節柄、まことに恐縮ではございますが、私どもの2017年研究大会の開催にご理解をいだだき、ご協賛をたまわりたくご案内をさせていただきます。⇒ 協賛のお願い

何とぞよろしくお願いいたします。

 

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2018年

4月

05日

[情報提供](2018年4月21・22日開催)日本アーカイブズ学会2018年度大会のお知らせ

来る4月21日(土)・22日(日)に、東京・東洋大学にて、2018 年度の大会が開催されます。

今年度の大会では、東京大学の宇賀克也教授による講演、計13本の研究発表、「アーカイブズとアカウンタビリティ」をテーマとしたシンポジウムが行われます。

 

大会の概要は、以下の通りとなっております。 また、

【期日】2018年4月21日(土)・22日(日)

【会場】東洋大学白山キャンパス6号館2階

 

 http://www.toyo.ac.jp/site/access/access-hakusan.html

【参加費】会員500円、非会員1,000円

【事前申込不要】

【プログラム】 *タイトル、時間、会場等は変更となることがあります。

 4月21日(土) 受付開始12:30

 ○総会 13:00~15:00 *会員の方のみ

 ○講演会 15:30~16:30  宇賀克也(東京大学) 「意思形成過程の公文書の作成・保存と情報公開」

 ○懇親会 17:00~19:00 (会場:2号館16階スカイホール、会費:一般5,000円、学生3,000円)  ○賛助会員出展 13:00~16:30

 4月22日(日)受付開始9:30

 ○自由論題研究発表会 10:00~12:15

 ○ポスター研究発表 13:00~14:00

 ○企画研究会シンポジウム 14:00~17:00

 ・テーマ:「アーカイブズとア カウンタビリティ」

 ・報告1「誰が誰への説明責任を担うのか:理念・制度・実態」  川島真(東京大学)

 ・報告2「政府・自治体の情報公開とアカウンタビリティ:「遡及的検証」の実 現のために」  古賀崇(天理大学)

 ・報告3「アカウンタビリティを支える公文書管理制度とレコードキーパー: Australasianの公記録法の視点から」  大木悠佑(学習院大学大学院)

 ・ファシリテーター:平野泉(立教大学共生社会研究センター)

 ○賛助会員出展 10:00~15:30

 

詳細につきましては、当会のウェブサイト(http://www.jsas.info/)も あわせてご参照下さい。

 

【問い合わせ先】 日本アーカイブズ学会事務局 

 E-mail:office@jsas.info 

 HP:http://www.jsas.info/

 FB:https://www.facebook.com/jsas.info/

 Twitter:https://twitter.com/jsas_info

 

   (情報提供 日本アーカイブズ学会 坂口貴弘氏)

 

2018年

2月

21日

【情報提供】「脚本アーカイブズシンポジウム」のご案内

脚本アーカイブズシンポジウム2018 『脚本から「時代」を読み解くたのしみ』

■日時  2018年3月9日(金) 13時半~16時半(13時開場)

■場所  法政大学市ヶ谷ボワソナータワー26階・スカイホール  

     http://www.hosei.ac.jp/gaiyo/campus/shisetsu/ichigaya/boissonade.html

■入場無料(定員150名・事前予約制)

■参加申し込み先 http://www.nkac.jp/ >シンポジウム申込

■主催  一般社団法人 日本脚本アーカイブズ推進コンソーシアム 

■共催  法政大学大学院日本放送脚本データベース研究所

■内容 

 〇ご挨拶

   池端俊策(脚本家/日本脚本アーカイブズ推進コンソーシアム代表理事)  

  ●プロジェクト報告 「『脚本クロニクル』サイト構築とその楽しみ方」

  ●上映トークショー 『時代劇・歴史ドラマにみる“江戸のくらしと文化』

      ・田中優子(法政大学総長)

      ・大石学(東京学芸大学副学長/時代考証学会会長)

      ・山本むつみ(脚本家 「八重の桜」「ゲゲゲの女房」など執筆)

      ・司会・藤田真文(法政大学教授)

■問い合わせ先

     日本脚本アーカイブズ推進コンソーシアム

    〒102-0081  東京都千代田区四番町4の9東越伯鷹ビル5階

        担当:石橋、入山 Tel:03(5210)7029 Fax:03(5210)7021

        Email:nkac@hosakkyo.jp HP http://www.nkac.jp/

2018年

2月

20日

[依頼]国立公文書館「アーキビストの職務基準書」への意見提出について

2月15日(木)に、国立公文書館から「アーキビストの職務基準書」(平成29年12月 版)が公開されました。

会員の皆様には内容をご覧いただき、ご意見、ご感想などございましたら、事務局宛にてメールをお寄せください。国立公文書館から、当学会へも説明を予定したいとのことですので、反映させていただければと思います。 下のアドレスから直接ご覧になれます。

http://www.archives.go.jp/about/report/pdf/syokumukijunsyo.pdf

国立公文書館HPトップページの「お知らせ」から以下の(1)→(2)の順番でもアクセスできます。

掲載ページは http://www.archives.go.jp/about/report/pdf/syokumukijunsyo.pdf

上記ページは、トップページの「お知らせ」からも以下の(1)→(2)の順番で閲覧可能。

(1)おしらせ「アーキビストの職務基準書(平成29年12月版)」及び検討経緯についてnew」

       http://www.archives.go.jp/about/report/syokumukijun.html

(2)上記ページ2行目の「アーキビストの職務基準書(平成29年12月版)(PDF形式)」をクリック

                        (情報提供 RMSJ会長 菅真城)

2018年

2月

16日

2018年3月23(金)「第158回記録管理学会例会」開催のご案内

 

担当理事  関本 美知子

 

158回例会は、「仁科記念財団における講演と見学」と題し、下記の日程で開催いたします。講演と見学のあと、自然科学における記録管理についてディスカッションを企画しております。

 


  日時:平成30年3月23日(金)13:30~16:30(受付開始13:15)   

  場所:仁科記念財団(〒113-8941 東京都文京区駒込二丁目28番45号 )

 

※ 詳細並びにお申込みは「学会活動のページ」の行事案内をご覧ください。

第158回例会.docx
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第158回例会.pdf
PDFファイル 161.7 KB

2018年

2月

15日

2018年3月24(土)「第159回記録管理学会例会」開催のご案内

 

関西担当理事  石井 幸雄

 

  巨大地震や大津波の被害が懸念されている。しかし、全庁的(全社的)なリスク管理の一環として、文書の消失可能性というリスクを想定し、どのような対策、施策を講ずるのかについての議論はどのレベルまで進んでいるのだろうか。

  昨年12月1日、消防庁が発表した「地方公共団体における業務継続計画策定状況の調査結果」によれば、平成29年度中に、1,741市町村のうち1,117(80.8%)が災害を対象とした業務継続計画の策定を完了するという。

  ここでいう業務継続計画とは、「災害時に行政自らも被災し、人、物、情報等利用できる資源に制約がある状況下において、優先的に実施すべき業務(非常時優先業務)を特定するとともに、業務の執行体制や対応手順、継続に必要な資源の確保等をあらかじめ定める計画」である。

  まだ、業務継続計画を策定していない市町村には、「市町村のための業務継続計画作成ガイド」を参考に、早期に策定することを、また、業務継続計画を策定している団体には、職員の教育や訓練等により実効性を高めることを期待している。

  一方、民間企業におけるBCP(事業継続計画:Business Continuity Plan)への取り組みは、被害による収益の大幅減、製品・サービスの供給停滞による顧客流出・マーケットシェア低下、その結果として被る企業価値低下など、想定される数多くのダメージを最小化することを目的としている。平成20年4月、「中小企業BCP(事業継続計画)策定ガイド」も作成されている。

  今回の例会では、リスクマネジメントの一環として、災害に遭っても事業を継続する上で不可欠な文書(情報)とは何かについての議論を進めます。会員はもとより、本テーマにご関心がある皆様は奮ってご参加下さい。

 テーマ: 「危機管理対策の一環としての文書管理」についての意見交換会

 報 告 者:石井幸雄(記録管理学会)

 報  告: 「バイタルレコードマネジメント」のススメ

 開催日時:平成30年3月24日(土)15:30~17:30

 受付開始:15:00~

 会  場 : 関西学院大学 大阪梅田キャンパス1404教室 アプローズタワー14階

        (ホテル阪急インターナショナルや梅田芸術劇場と同じビルです)

        アクセス http://www.kwansei.ac.jp/kg_hub/access/ 

 主  催 : 記録管理学会:http://www.rmsj.jp/

 後  援 :ARMA International 東京支部(予定)

 参 加 費 :会員及び後援団体会員、非会員ともに無料

 懇 親 会 :参加は自由です。参加費は現地にて徴収させて頂きます。

 定  員  :コロキウム形式のため、先着20名様を定員とさせて頂きます。

 申込締切: 平成30年3月17日(土)まで

 申 込 先 :関西担当 石井幸雄 

 e-mail  : eureka★maia.eonet.ne.jp 

       ※メールの際は、★を@に変更して送信をお願いします。

       ※お名前、所属機関、ご連絡先住所・電話・e-mail)を記載して下さい。

       ※緊急連絡先はお申込み後お知らせします。

以上

 

 

第159回例会案内状.docx
Microsoft Word 19.0 KB
第159回例会案内状.pdf
PDFファイル 75.6 KB

2018年

2月

06日

2018研究大会の開催日程が決まりました

2018年度の研究大会は2018年5月18日・19日にっ近畿大学東大阪キャンパスで開催されます。研究大会発表申込の受付を開始します。奮ってご参加ください。webフォームも準備中です。⇒詳細はこちらでご案内しています。

2017年

12月

14日

[情報提供] 「NHK番組アーカイブス学術利用トライアル」2017年度第1回公募(12月25日締切)

「NHK番組アーカイブス学術利用トライアル」について

 

2018年度第1回公募のお知らせです。詳細は以下のホームページで紹介されています。

  http://www.nhk.or.jp/archives/academic/

 

応募締切は 12月25日(月)。

 

情報提供 2017年11月10日

*******************************************
 NHK番組アーカイブス学術利用トライアル事務局
〒333-0844 川口市上青木3-12-63 NHKアーカイブス内
担当: 豊島圭子 阿部康彦
TEL:048-268-8791

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2017年

12月

13日

[情報提供] 公文書管理委員会が開催されます(12月20日)

 

公文書管理委員会(第59回)の開催

 

議題は、「「行政文書の管理に関するガイドライン」改正案について等」です。

ガイドラインは今回で確定するのではないかと思われます。

可能な方は傍聴していただけると幸いです。

  http://www8.cao.go.jp/koubuniinkai/news/news2017/kaisai59.html

 

情報提供 2017年12月13日 大阪アーカイブズ:菅 真城

2017年

11月

18日

[情報提供] 「NHK番組アーカイブス学術利用トライアル」2017年度第1回公募(12月25日締切)

「NHK番組アーカイブス学術利用トライアル」について

 

2018年度第1回公募のお知らせです。詳細は以下のホームページで紹介されています。

  http://www.nhk.or.jp/archives/academic/

 

応募締切は 12月25日(月)。

 

情報提供 2017年11月10日

*******************************************
 NHK番組アーカイブス学術利用トライアル事務局
〒333-0844 川口市上青木3-12-63 NHKアーカイブス内
担当: 豊島圭子 阿部康彦
TEL:048-268-8791

2017年

11月

02日

(後援行事)2017年11月28日 ARMA東京支部第115回定例会のご案内

ARMA International 東京支部の定例会が開催されます。

 

【セミナー開催趣旨】

取締役会を取り巻く環境は関係する法規制の改正、コーポレートガバナンスコードへの対 応等大きく変化しつつあります。そこで、今回は、内部統制の要である取締役会の実効性向上のためのポイントについての基調講演とAIの活用よる取締役会の実効性評価やそのための情報ガバナンスへの成熟度モデル(GARP 原則)の適用と課題について専門家からの 提言と解説を行います。本セミナーは、取締役、監査役員、取締役会事務局、企業の記録情報管理の専門家、研究者を対象といたします。多くの皆様のご参加を歓迎いたします。

[開催要領]

◇開催日程:2017年11月28 日(火)午後2時00分~5時00分

◇開催場所:中央大学駿河台記念館 320 号室(3 階)

   東京都千代田区神田駿河台 3-11-5 03-3292-3111

   交通アクセス:JR御茶ノ水駅、営団地下鉄 新お茶の水駅下車 ニコライ堂先

   http://www.chuo-u.ac.jp/access/surugadai/

◇主 催: ARMA International 東京支部

◇協 力:長谷川俊明法律事務所、株式会社中央経済社

◇後 援(予定): (一社)日本日本経営協会、記録管理学会、企業史料協議会

◇セミナー (1)基調講演:長谷川俊明法律事務所 弁護士 長谷川俊明 氏

・テーマ:「取締役会の意思決定の合理性向上」

(2)講演(解説):

①長谷川俊明法律事務所 弁護士 荒木洋介 氏

・テーマ:「AIの活用による取締役会の実効性評価」 *デモを予定

②ARMA International 東京支部 西川 康男 ・テーマ:「取締役会評価のための情報ガバナンスについて~GARP の成熟度 モデルの適用~」

◇参加費用: 会員4,000円、非会員5,000円

◇申込み:参加ご希望の方は、メール(office@arma-tokyo.org)にて、氏名、所属、連絡先(電話番号、メールアドレス)をご記入の上、ARMA International 東京支部までお 申込み下さい。セミナーは会員以外の方も参加できます。

◇定 員: 50名(先着順)

                                                           情報提供 ARMA International 東京支部 (2017.11.1)

ARMA_定例会案内
第115回定例会案内書ev1710-01 (1).pdf
PDFファイル 68.5 KB

2017年

10月

31日

(2017年12月2日)記録管理学会「第157回例会」開催のお知らせ

第157回例会開催のご案内

 

 関西担当理事  石井 幸雄

公文書の管理や情報公開の在り方について活発な議論が始まりました。情報公開請求時、「廃棄して不存在」として不開示決定したはずのPKOの日報が実は存在していたこと、国有地の売却に係る情報開示請求に対し、「稟議書」と「契約書」しか開示されず、「交渉記録」については保存期間が過ぎた説明、すでに廃棄したとしたことなどが発端となりました。

こうした状況を踏まえ、政府は、保存期間が1年未満保存とされている文書でも、行政運営の検証に必要な文書は原則として1年以上保存するなど、「行政文書の管理に関するガイドライン」の見直しに向けた考え方をまとめ新たな指針を出しました。今後、パブコメを経て、公文書管理委員会において専門的な見地から議論されていくものとみられます。

しかし、「1年未満保存文書」に関する調査研究は管見する限り1例しかありません。今回は、その貴重な先行研究に関する報告をさせていただきます。全文書量に占める割合が40%といわれる「1年未満保存文書」の区分・類型化や適正な取扱い方法等について、参加された皆さんと活発な意見交換を行いたいと思います。

つきましては、下記のとおり「第157回例会」を開催致しますので、会員及び本テーマにご関心がある皆様は奮ってご参加下さい。

 

 

 

テーマ  「行政文書の管理に関するガイドラインの見直し:1年未満保存文書の取扱いを中心に」についての報告と意見交換会

報告者 石井幸雄(記録管理学会)  テーマ:「1年未満保存文書に関する先行研究報告」

開催日時  平成29年12月2日(土)17:30~19:30 受付開始 17:00~

会  場  関西学院大学 大阪梅田キャンパス1402教室 アプローズタワー14階

     (ホテル阪急インターナショナルや梅田芸術劇場と同じビルです)

      アクセス http://www.kwansei.ac.jp/kg_hub/access/ 

主  催  記録管理学会:http://www.rmsj.jp/

後  援  ARMA International 東京支部

参 加 費   会員及び後援団体会員、非会員ともに無料

懇 親 会   参加は自由です。参加費は現地にて徴収させて頂きます。

定  員  コロキウム形式のため、先着20名様を定員とさせて頂きます。

申込締切  平成29年11月25日(土)まで

申 込 先   関西担当 石井幸雄 e-mail : eureka★maia.eonet.ne.jp

     ※メールの際は、★を@に変更して送信をお願いします。

     ※お名前、所属機関、ご連絡先住所・電話・e-mail)を記載して下さい。

     ※緊急連絡先はお申込み後にご連絡させていただきます。

 

 

以上  

 

第157回例会案内状.docx
Microsoft Word 18.4 KB
第157回例会案内状.pdf
PDFファイル 60.6 KB

2017年

9月

23日

[情報提供](2017年11月18日)国際シンポジウム「師範学校アーカイブズの現状と課題」のご案内

東京学芸学史資料室主催の国際シンポジウムが、開催されます。

 

 

 師範学校アーカイブズの現状と課題

 

日時 2017年11月18日(土)

         9:30~17:15

会場 東京学芸大学 S410 教室

 

東京学芸大学は師範学校を母体に創設された大学。本学にとって近代 日本の師範教育史を研究し、あわせて戦前・戦中の自校史を振り返ることは、今後の教育を考えるうえ できわめて重要なことととらえ、資料収集とアーカイブズシステム構築の 成果をもとに、国際シンポジウムを開催する。今回のシンポジウムでは、戦前の朝鮮半島や台湾の状況 も対象に含め、教員養成史・師範教育史におけるアーカイブズの整備状況や期待される役割を中心に議論を進める。

           (webサイトから)

詳細は こちらから。

 

お問合せ:

〒184-8501 小金井市貫井北町4-1-1

東京学芸大学大学史資料室事務室

042-329-7896 shiryou@u-gakugei.ac.jp

 

 

2017年

9月

23日

[情報提供](2017年11月9・10日)「第43回全国(神奈川相模原)大会」開催( 全史料協)

全史料協(全国歴史資料保存利用機関連絡協議会)全国大会及び研修会のご案内です。

 

   テーマ   「公文書館法30年 ―今、問われる公文書管理―」

 

■全史料協第43回全国(神奈川相模原)大会開催要項■

 

1 期日: 2017年11月9日(木)・10日(金)

2 会場: 杜のホールはしもと

     〒252-0143 神奈川県相模原市緑区橋本3-8-21 ℡042-775-3811(代表)

3 主催: 全史料協(全国歴史資料保存利用機関連絡協議会)

4 共催: 相模原市

5 テーマ: 「公文書館法30年 ―今、問われる公文書管理―」

 

6 参加申込方法: 全史料協ウェブサイトの申込フォーム、または申込書により大会・研修委員会あてにお申し込み下さい。

  申込締切:10月13日(金)

7 参加費等:大会参加費1,000円(非会員のみ。会員は無料)

8 資料代  1,000円(全員)

 

9 お問い合わせ先: 

   全史料協大会・研修委員会

    大会・研修委員会事務局(尼崎市立地域研究史料館内)

    担当 松岡(火曜・祝日休館)

    〒660-0881 兵庫県尼崎市昭和通2-7-16

    電話 06-6482-5246  FAX 06-6482-5244

    E-mail:jsai@archives.city.amagasaki.hyogo.jp

 

 

※詳細はこちらをご覧ください。

 

全国大会案内PDF
書類02_大会案内.pdf
PDFファイル 431.7 KB
全国大会FAX申込書PDF
書類03_大会FAX申込書.pdf
PDFファイル 194.7 KB

情報提供 全史料協大会・研修委員会事務局 松岡

2017年

9月

23日

後援行事(2017年11月24日)「情報と人をつなぐ じょいんと懇話会」開催のご案内( INFOSTA西日本委員会)

 

テーマ  Pepperと仕事を一緒にやってみて~

講 師  吉 井 潤 氏 (江戸川区立篠崎図書館長)

 

日時  2017年11月24日(金)18:30~19:30 講演
              19:30~21:00 懇親会 (立食パーティ)
場所 『大阪市中央公会堂』大会議室 (重要文化財指定建造物)

 

企画 INFOSTA西日本委員会

共催 一般社団法人情報科学技術協会(INFOSTA)

   (情報検索応用能力試験(旧データベース検索技術者試験)合格者有志の会)

   インフォ・スペシャリスト交流会(IS Forum)

 

 

詳細はこちらをご覧ください。

 

記録管理学会