イベント・セミナー情報

2018年

11月

16日

[後援行事] (2018年12月8日開催)「第23回情報知識学フォーラム」

情報知識学会のフォーラムについてのご案内です。

後援団体の会員は、当学会会員と同様、参加費が無料となります。是非、ご参加下さい。詳しくは添付ファイルをご確認いただければ幸いです。

 

「情報知識フォーラム」について

 SGML/XML 部会は、ドキュメンテーションの重要なツールとして、その価値認識がますます高まってきたマークアップ言語SGML/XMLについて、早くから研修フォーラムを開催、その啓蒙・普及に貢献してきました。この研修フォーラムは 2005 年より「情報知識学フォーラム」と発展的に名称を変更し、毎年に一回、情報知識学に関わる様々なテーマを取り上げたフォーラムを開催しています。

 

<今年度の開催>

日時:2018年12月8日(土) 14:00-17:00

会場:近畿大学 東大阪本部キャンパス

テーマ:「情報知識資源の構築、応用、ビジネス展開」 

プログラム (HTML

参加申し込みフォーム:https://goo.gl/forms/XsAJAXGhNxxWqkFj2

 

(情報提供 学会会員 近畿大学 田窪直規 2018年9月20日)

 

2018年

10月

28日

【情報提供】2018年11月17日 日本アーカイブズ学会第2回研究集会

「薬害アーカイブズ:現状と課題」

(共催:厚労省科研(平成30年度厚生労働行政推進調査事業費補助金(医薬品・医療機器等レギュラトリーサイエンス政策研究事業))「薬害資料データ・アーカイブズ構築に向けた基盤的研究」)

 

(日時および会場)

  日時:2018年11月17日(土) 13:30~17:15 (13:00開場)

  会場:リバティおおさか(大阪人権博物館) 研修室1

 (http://www.liberty.or.jp/

   〒556-0026 大阪府大阪市浪速区浪速西3-6-36

 

 ・参加無料   受付で「研究集会に参加」とお伝えください。

 ・事前予約不要 当日直接お越しください。

 

情報提供:日本アーカイブズ学会

 

日本アーカイブズ学会研究集会(2018年11月17日).pdf
PDFファイル 211.3 KB

2018年

9月

13日

[情報提供](2018年11月8日開催) 全史料協第44回(沖縄)大会のお知らせ

全史料協から標記のご案内をいただきました。

 

[ご案内]

 全史料協第44回全国(沖縄)大会開催要項

1 期日 平成30年11月8日(木)・9日(金)

2 会場 沖縄県市町村自治会館

   〒900-0029 沖縄県那覇市旭町116-37 TEL098-862-8181(代表)

3 主催 全史料協(全国歴史資料保存利用機関連絡協議会)

4 共催・特別協力 沖縄県

5 テーマ 「アーカイブズ再考―その価値と活用―」

6 参加申込方法 全史料協ウェブサイトの申込フォーム、または 申込書により大会・研修委員会あてにお申し込み下さい。

 

申込締切、10月5日(金)

 

7 参加費等 大会参加費1,000円(非会員のみ。会員は無料)

8 資料代 1,000円(全員)

9 お問い合わせ先

  全史料協大会・研修委員会

  大会・研修委員会事務局(尼崎市立地域研究史料館内)

  担当 松岡(火曜・祝日休館)

  〒660-0881 兵庫県尼崎市昭和通2-7-16

  電話 06-6482-5246 FAX06-6482-5244

  E-mail:jsai@archives.city.amagasaki.hyogo.jp

  URL:http://jsai.jp/taikai/2018-okinawa/index.html

 

 

情報提供:

──────────────────────────

全国歴史資料保存利用機関連絡協議会(全史料 協)

大会・研修委員会事務局(尼崎市立地域研究史料館)

担当  松岡・河野

〒660-0881 兵庫県尼崎市昭和通2-7-16 (火曜・祝日休館)

TEL : 06-6482-5246  FAX : 06-6482-5244

E-mail : jsai@archives.city.amagasaki.hyogo.jp

URL : http://www.jsai.jp/iinkai/taikaikenshu/

2018年

6月

22日

(後援行事)2018年7月26日 ARMA東京支部シンポジウム「公文書問題の本質と改善策」のご案内

ARMA International 東京支部のシンポジウムが開催されます。

 

シンポジウム「公文書問題の本質と改善策」

◇日時:2018年7月26日(木) 15:00~18:00(14:30 開場)

◇場所:学習院創立百周年記念会館 小講堂(3階)正門横

  東京都豊島区目白1-5-1 03-5992-1053

交通アクセス:JR目白駅下車  http://www.gakushuin.ac.jp/mejiro.html

◇スピーカー:

  情報公開クリアリングハウス理事長   三木由希子 氏

  ジャーナリスト(元日経新聞編集委員) 松岡資明 氏

  ARMA International 東京支部顧問    小谷允志

◇コーディネイター:長野県短期大学准教授  瀬畑源 氏

(スピーカー及びコーディネイターの略歴は裏面に記載)

◇主催:ARMA International 東京支部

◇後援:記録管理学会、日本アーカイブズ学会、企業史料協議会

◇参加費:会員1500円、 一般 2000円 

◇申込み方法:ARMA International 東京支部まで

 *参加ご希望の方はメールにて、氏名、所属、連絡先(電話番号、メールアドレス)をご記入の上、ARMA International東京支部(office@arma-tokyo.org)までお申込み下さい。

 〒101-0044 東京都千代田区鍛冶町2-9-12 神田徳力ビル5F

情報提供 ARMA International 東京支部 (2018.6.20)

ARMA_シンポジウム案内
2018公文書管理シンポジウム案内状(学習院).pdf
PDFファイル 351.3 KB

2018年

6月

14日

[情報提供](2018年6月30日開催)日本アーカイブズ学会2018年度研究集会のお知らせ

当会では来る6月30日(土)に、東京・学習院大学にて、2018年度の研究 集会を開催することとなりました。

■日本アーカイブズ学会2018年度第1回研究集会「「アーキビストの職務基準書」 を検討する」 国立公文書館より、「アーキビストの職務基準書(平成29年12月版)」が公表さ れました。

http://www.archives.go.jp/about/report/syokumukijun.html

日本アーカイブズ学会は、この職務基準書に関する研究集会を以下の通り開催い たします。ふるってご参加ください。

・テーマ:「アーキビストの職務基準書」を検討する

・日時:2018年6月30日(土)14:30~16:30

・会場:学習院大学 南3号館202教室

 (JR山手線目白駅下車)  http://www.gakushuin.ac.jp/mejiro.html

・参加費:無料

※事前の参加申込みは不要です

・プログラム(予定)

 開会あいさつ

 国立公文書館「アーキビストの職務基準書」に関する報告

  伊藤一晴氏(国立公文書館)

 コメント

  太田富康氏(埼玉県立文書館)

  加藤聖文氏(国文学研究資料館)

  渡邊健氏(株式会社データ・キーピング・サービス)

 休憩

 意見交換

 閉会あいさつ

 

※詳細につきましては、

 当会のウェブサイト(http://www.jsas.info/)も あわせてご参照下さい。

 

【問い合わせ先】

 日本アーカイブズ学会事務局

 〒105-0004 東京都港区新橋1-5-5 国際善隣会館5F

 E-mail:office@jsas.info 

 HP:http://www.jsas.info/

 FB:https://www.facebook.com/jsas.info/

 Twitter:https://twitter.com/jsas_info

 

 

 

 

                (情報提供 日本アーカイブズ学会 坂口貴弘氏)

 

2018年

6月

14日

[情報提供](2018年6月22日開催) 全史料協近畿部会例会のお知らせ

全史料協近畿部会から標記のご案内をいただきました。

 

[ご案内]

 昨今、社会的な関心がとりわけ高まっている公文書。 例会では、その適正な管理と永続的な保存・利用を確かなものにする専門職・アーキビストとはなにかを考えます。

 会員以外も歓迎。関心ある方、どうぞご参加ください。

 

■ と き 平成30年6月22日(金)14:10~17:00

■ ところ 京都府立・京都学歴彩館 小ホール

■ テーマ アーキビストとは、なにか

    ― 国立公文書館「アーキビストの職務基準書」(平成29年12月版)を検討する―

 

■ 内 容

 国立公文書館「アーキビストの職務基準書」(平成29年12月版) は、「アーキビストとはどのような仕事をするのか」、そのために は「どのような能力が必要なのか」を記述し、日本の文書館職員の 採用や配置、育成の基本資料とするとともに「公的資格制度」に結 びつけることを意図しています。

 その作成経緯や考え方について話をうかがうとともに、自治体文 書館の実務に照らして、その内容を検討します。

 資料「アーキビストの職務基準書」(平成29年12月版)[PDF:24ページ]

 (国立公文書館)http://www.archives.go.jp/about/report/pdf/syokumukijunsyo.pdf

 

・報告1 作成の経緯と概要

   伊藤一晴 氏(国立公文書館公文書専門官)

・報告2 職務基準書の考え方―検討会議の議論から―

   森本祥子 氏(東京大学文書館准教授  アーキビストの職務基準に関する検討会議構成員)

・質疑応答とディスカッション 

 

■ 参加方法

 全史料協近畿部会機関会員、個人会員、会員外の方とも、参加人数 を把握するため、電話・メールのいずれかによりお申込みください。会員外の方の参加も歓迎。参加無料。

 

[申し込み先]福井県文書館 (担当 柳沢・和田)

   Tel 0776 (33) 8890 

   E-mail archives@library.pref.fukui.jp

   全史料協近畿部会公式サイト http://jsai.jp/iinkai/kinki/kinki-top.html

 

情報提供(6月15日)

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全史料協近畿部会事務局 福井県文書館 柳沢

918-8113 福井県福井市下馬町51-11 Tel:0776-33-8890 Fax:0776-33-8891

2018年

4月

05日

[情報提供](2018年4月21・22日開催)日本アーカイブズ学会2018年度大会のお知らせ

来る4月21日(土)・22日(日)に、東京・東洋大学にて、2018 年度の大会が開催されます。

今年度の大会では、東京大学の宇賀克也教授による講演、計13本の研究発表、「アーカイブズとアカウンタビリティ」をテーマとしたシンポジウムが行われます。

 

大会の概要は、以下の通りとなっております。 また、

【期日】2018年4月21日(土)・22日(日)

【会場】東洋大学白山キャンパス6号館2階

 

 http://www.toyo.ac.jp/site/access/access-hakusan.html

【参加費】会員500円、非会員1,000円

【事前申込不要】

【プログラム】 *タイトル、時間、会場等は変更となることがあります。

 4月21日(土) 受付開始12:30

 ○総会 13:00~15:00 *会員の方のみ

 ○講演会 15:30~16:30  宇賀克也(東京大学) 「意思形成過程の公文書の作成・保存と情報公開」

 ○懇親会 17:00~19:00 (会場:2号館16階スカイホール、会費:一般5,000円、学生3,000円)  ○賛助会員出展 13:00~16:30

 4月22日(日)受付開始9:30

 ○自由論題研究発表会 10:00~12:15

 ○ポスター研究発表 13:00~14:00

 ○企画研究会シンポジウム 14:00~17:00

 ・テーマ:「アーカイブズとア カウンタビリティ」

 ・報告1「誰が誰への説明責任を担うのか:理念・制度・実態」  川島真(東京大学)

 ・報告2「政府・自治体の情報公開とアカウンタビリティ:「遡及的検証」の実 現のために」  古賀崇(天理大学)

 ・報告3「アカウンタビリティを支える公文書管理制度とレコードキーパー: Australasianの公記録法の視点から」  大木悠佑(学習院大学大学院)

 ・ファシリテーター:平野泉(立教大学共生社会研究センター)

 ○賛助会員出展 10:00~15:30

 

詳細につきましては、当会のウェブサイト(http://www.jsas.info/)も あわせてご参照下さい。

 

【問い合わせ先】 日本アーカイブズ学会事務局 

 E-mail:office@jsas.info 

 HP:http://www.jsas.info/

 FB:https://www.facebook.com/jsas.info/

 Twitter:https://twitter.com/jsas_info

 

   (情報提供 日本アーカイブズ学会 坂口貴弘氏)

 

2018年

2月

21日

【情報提供】「脚本アーカイブズシンポジウム」のご案内

脚本アーカイブズシンポジウム2018 『脚本から「時代」を読み解くたのしみ』

■日時  2018年3月9日(金) 13時半~16時半(13時開場)

■場所  法政大学市ヶ谷ボワソナータワー26階・スカイホール  

     http://www.hosei.ac.jp/gaiyo/campus/shisetsu/ichigaya/boissonade.html

■入場無料(定員150名・事前予約制)

■参加申し込み先 http://www.nkac.jp/ >シンポジウム申込

■主催  一般社団法人 日本脚本アーカイブズ推進コンソーシアム 

■共催  法政大学大学院日本放送脚本データベース研究所

■内容 

 〇ご挨拶

   池端俊策(脚本家/日本脚本アーカイブズ推進コンソーシアム代表理事)  

  ●プロジェクト報告 「『脚本クロニクル』サイト構築とその楽しみ方」

  ●上映トークショー 『時代劇・歴史ドラマにみる“江戸のくらしと文化』

      ・田中優子(法政大学総長)

      ・大石学(東京学芸大学副学長/時代考証学会会長)

      ・山本むつみ(脚本家 「八重の桜」「ゲゲゲの女房」など執筆)

      ・司会・藤田真文(法政大学教授)

■問い合わせ先

     日本脚本アーカイブズ推進コンソーシアム

    〒102-0081  東京都千代田区四番町4の9東越伯鷹ビル5階

        担当:石橋、入山 Tel:03(5210)7029 Fax:03(5210)7021

        Email:nkac@hosakkyo.jp HP http://www.nkac.jp/

2017年

11月

02日

(後援行事)2017年11月28日 ARMA東京支部第115回定例会のご案内

ARMA International 東京支部の定例会が開催されます。

 

【セミナー開催趣旨】

取締役会を取り巻く環境は関係する法規制の改正、コーポレートガバナンスコードへの対 応等大きく変化しつつあります。そこで、今回は、内部統制の要である取締役会の実効性向上のためのポイントについての基調講演とAIの活用よる取締役会の実効性評価やそのための情報ガバナンスへの成熟度モデル(GARP 原則)の適用と課題について専門家からの 提言と解説を行います。本セミナーは、取締役、監査役員、取締役会事務局、企業の記録情報管理の専門家、研究者を対象といたします。多くの皆様のご参加を歓迎いたします。

[開催要領]

◇開催日程:2017年11月28 日(火)午後2時00分~5時00分

◇開催場所:中央大学駿河台記念館 320 号室(3 階)

   東京都千代田区神田駿河台 3-11-5 03-3292-3111

   交通アクセス:JR御茶ノ水駅、営団地下鉄 新お茶の水駅下車 ニコライ堂先

   http://www.chuo-u.ac.jp/access/surugadai/

◇主 催: ARMA International 東京支部

◇協 力:長谷川俊明法律事務所、株式会社中央経済社

◇後 援(予定): (一社)日本日本経営協会、記録管理学会、企業史料協議会

◇セミナー (1)基調講演:長谷川俊明法律事務所 弁護士 長谷川俊明 氏

・テーマ:「取締役会の意思決定の合理性向上」

(2)講演(解説):

①長谷川俊明法律事務所 弁護士 荒木洋介 氏

・テーマ:「AIの活用による取締役会の実効性評価」 *デモを予定

②ARMA International 東京支部 西川 康男 ・テーマ:「取締役会評価のための情報ガバナンスについて~GARP の成熟度 モデルの適用~」

◇参加費用: 会員4,000円、非会員5,000円

◇申込み:参加ご希望の方は、メール(office@arma-tokyo.org)にて、氏名、所属、連絡先(電話番号、メールアドレス)をご記入の上、ARMA International 東京支部までお 申込み下さい。セミナーは会員以外の方も参加できます。

◇定 員: 50名(先着順)

                                                           情報提供 ARMA International 東京支部 (2017.11.1)

ARMA_定例会案内
第115回定例会案内書ev1710-01 (1).pdf
PDFファイル 68.5 KB

2017年

9月

23日

[情報提供](2017年11月18日)国際シンポジウム「師範学校アーカイブズの現状と課題」のご案内

東京学芸学史資料室主催の国際シンポジウムが、開催されます。

 

 

 師範学校アーカイブズの現状と課題

 

日時 2017年11月18日(土)

         9:30~17:15

会場 東京学芸大学 S410 教室

 

東京学芸大学は師範学校を母体に創設された大学。本学にとって近代 日本の師範教育史を研究し、あわせて戦前・戦中の自校史を振り返ることは、今後の教育を考えるうえ できわめて重要なことととらえ、資料収集とアーカイブズシステム構築の 成果をもとに、国際シンポジウムを開催する。今回のシンポジウムでは、戦前の朝鮮半島や台湾の状況 も対象に含め、教員養成史・師範教育史におけるアーカイブズの整備状況や期待される役割を中心に議論を進める。

           (webサイトから)

詳細は こちらから。

 

お問合せ:

〒184-8501 小金井市貫井北町4-1-1

東京学芸大学大学史資料室事務室

042-329-7896 shiryou@u-gakugei.ac.jp

 

 

2017年

9月

23日

[情報提供](2017年11月9・10日)「第43回全国(神奈川相模原)大会」開催( 全史料協)

全史料協(全国歴史資料保存利用機関連絡協議会)全国大会及び研修会のご案内です。

 

   テーマ   「公文書館法30年 ―今、問われる公文書管理―」

 

■全史料協第43回全国(神奈川相模原)大会開催要項■

 

1 期日: 2017年11月9日(木)・10日(金)

2 会場: 杜のホールはしもと

     〒252-0143 神奈川県相模原市緑区橋本3-8-21 ℡042-775-3811(代表)

3 主催: 全史料協(全国歴史資料保存利用機関連絡協議会)

4 共催: 相模原市

5 テーマ: 「公文書館法30年 ―今、問われる公文書管理―」

 

6 参加申込方法: 全史料協ウェブサイトの申込フォーム、または申込書により大会・研修委員会あてにお申し込み下さい。

  申込締切:10月13日(金)

7 参加費等:大会参加費1,000円(非会員のみ。会員は無料)

8 資料代  1,000円(全員)

 

9 お問い合わせ先: 

   全史料協大会・研修委員会

    大会・研修委員会事務局(尼崎市立地域研究史料館内)

    担当 松岡(火曜・祝日休館)

    〒660-0881 兵庫県尼崎市昭和通2-7-16

    電話 06-6482-5246  FAX 06-6482-5244

    E-mail:jsai@archives.city.amagasaki.hyogo.jp

 

 

※詳細はこちらをご覧ください。

 

全国大会案内PDF
書類02_大会案内.pdf
PDFファイル 431.7 KB
全国大会FAX申込書PDF
書類03_大会FAX申込書.pdf
PDFファイル 194.7 KB

情報提供 全史料協大会・研修委員会事務局 松岡

2017年

9月

23日

後援行事(2017年11月24日)「情報と人をつなぐ じょいんと懇話会」開催のご案内( INFOSTA西日本委員会)

 

テーマ  Pepperと仕事を一緒にやってみて~

講 師  吉 井 潤 氏 (江戸川区立篠崎図書館長)

 

日時  2017年11月24日(金)18:30~19:30 講演
              19:30~21:00 懇親会 (立食パーティ)
場所 『大阪市中央公会堂』大会議室 (重要文化財指定建造物)

 

企画 INFOSTA西日本委員会

共催 一般社団法人情報科学技術協会(INFOSTA)

   (情報検索応用能力試験(旧データベース検索技術者試験)合格者有志の会)

   インフォ・スペシャリスト交流会(IS Forum)

 

 

詳細はこちらをご覧ください。

2017年

9月

21日

後援行事(2017年10月10日)「第11回資料保存シンポジウム」のご案内

 

来る10月10日に情報保存研究会、日本図書館協会共催で、「第11回資料保存シンポジウム」が開催されます。多彩な講師陣による情報保存の現状と未来についての講演、シンポジウム後半は資料保存実用講座も設け、資料保存にかかわるさまざまなツールやシステムなどについて、出展企業から総合的なプレゼンテーションが行われます。

 

プログラムの詳細はこちら

 

◇日 時:2017年 10月10日(金)9:20(開場)~18:00)

◇会 場 :一橋大学一橋講堂中会議場 学術総合センター2階

   〒101-8439 東京都千代田区一ツ橋 2-1-2 学術総合センター内 アクセスMAP

   東京メトロ半蔵門線・都営三田線・都営新宿線 神保町駅(A8 ・ A9 出口)徒歩 4 分

   東京メトロ東西線  竹橋駅 (1b 出口) 徒歩 4 分

◇参加費:無料

◇締切り: 10月6日

◇申込み・問合せは情報保存研究会事務局へメールしてください。【info@e-jhk.com】

                                                                   

情報提供 情報保存研究会事務局 中馬

 

2017年

9月

08日

[情報提供](2017年11月3日開催) warm国際シンポジウムのお知らせ

warmアクティブ・ミュージアム「女たちの戦争と平和資料館」のイベントのご案内をいただきました。本学会会員の安藤正人氏と小川千代子前会長が登壇されます。関心お持ちの方はご参加ください。

 

[開催概要]

 ===============================

wam国際シンポジウム

国家による人権侵害の記録をどう保存していくのか

―公文書管理と草の根アーカイブズの課題

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 ☆日 時:2017年11月3日(金・祝)13:30~(13時開場)

 ☆場 所:在日本韓国YMCA 9階ホール(東京都千代田区猿楽町2-5-5)

 ★参加費:1000円

 ☆プログラム

[基調講演]

 トルディ・ハスカンプ・ピーターソン

  「人権侵害とアーカイブズの役割-国際的潮流」

[パネリスト]

 小川千代子

  「日本の公文書管理―国および地方自治体の現状」

 安藤正人

  「日本の草の根アーカイブズ活動―沖縄県伊江島からの報告」

詳細はサイトをご参照ください。 

  warmアクティブ・ミュージアム http://wam-peace.org/20170902/

 

情報提供 小川千代子氏(国際資料研究所)

 

2017年

7月

14日

[情報提供] 学習院大学大学院人文科学研究科アーカイ ブズ学専攻の本年度第1回入試説明会が7月30日(日)に開催されます

 

本専攻は、 アーキビスト養成、 アーカイブズ学研究者育成を目的としています。

詳細は以下のホームページをご覧ください。

 http://www.gakushuin.ac.jp/univ/g-hum/arch/nyushisetsumeikai2017.pdf

 

平成 30(2018) 年度入試情報

秋期

2017 年 9 月 16 日 ( 土 )・17 日 ( 日 )

※博士前期課程のみ 〔出願期間 8 月 16日 ( 水 ) ~ 18日 ( 金 )〕

春期

2018 年 2 月 17日 ( 土 )・18日 ( 日 )

〔出願期間 1 月 9 日 ( 火 ) ~ 11 日 ( 木 )〕

試験科目 ( 博士前期課程・後期課程 )

外国語、アーカイブズ学に関する専門知識、

小論文、口述試験

 

(情報提供 2017.7.13)学会事務局

 

2017年

7月

05日

(後援行事)2017年7月21日 ARMA東京支部第114回定例会のご案内

 

ARMA International 東京支部の定例会が開催されます。この度、ARMA東京支部では2017年度の総会に併設する形で第114回定例会を7月21日に開催いたします。 今回の講師はJIIMAの特別研究員であり、ARMAの会員でもある木村道彦氏に『ご講演をいただきます。

 

◇講演

1.題名:『デジタルドキュメントについての最新の調査結果について~情報セキュリティの観点からの管理・運用の要点~』

2.講師:ARMA 会員、日本文書情報マネジメント協会(JIIMA)特別研究員 木村 道弘 氏 専門分野:情報セキュリティ

◇日 時:2017年 7月21日(金)15:00-17:00(開場:14:40)

    *講演1時間、質疑応答30分

◇会 場 :中央大学駿河台記念館 320 号室(3 階)

   東京都千代田区神田駿河台 3-11-5 03-3292-3111

   交通アクセス:JR御茶ノ水駅、営団地下鉄 新お茶の水駅下車 ニコライ堂先

   http://www.chuo-u.ac.jp/access/surugadai/

◇主 催: ARMA International 東京支部

◇後 援(予定): (公社)日本文書情報マネジメント学会、記録管理学会、日本アーカイブズ学会、企業資料協議会

◇参加費: 会員2,000円、非会員3,000円

◇締切り: 7月14日(金)

◇申込み: セミナーは会員以外の方も参加できます。 定 員: 60名(先着順)

     参加ご希望の方は、メール(office@arma-tokyo.org)にて、

     氏名、所属、連絡先(電話 番号、メールアドレス)をご記入の上、

     ARMA 東京支部までお申込み下さい。

     詳細はこちらをご覧ください。            

                                                                   情報提供 ARMA International 東京支部 

ARMA_定例会案内
Hp掲載版114回定例会案内ev1707-02.pdf
PDFファイル 71.4 KB

2017年

6月

25日

2017研究大会は無事終了いたしました

 

 

「原点回帰 記録管理学とは何か?~理論と実践の視点から~」をテーマとして、6月2日(金)、3日(土)の両日、九州大学箱崎キャンパスにて2017年研究大会を開催しました。折しも、行政文書管理をめぐる諸問題が国会やマスコミをにぎわせており、本学会の原点「記録管理とは何か?」を問い直す絶好の機会になりました。

参加人数は、正会員37名・学生会員7名、非会員22名の計66名でした。

 

今年の大会では実に多くの皆様にご尽力いただきました。参加いただいたすべての皆様、ご講演・ご発表いただいた皆様、大会の開催にあたり後援・協賛いただいた皆様、施設見学でご説明頂いた皆様、特に、大会の準備段階から当日の運営に至るまでサポートしていただいた三輪先生はじめ九州大学大学院新領域学府ライブラリーサイエンス専攻の教職員・院生の皆様には一方ならぬお世話になりました。心より感謝申し上げます。

 

なお、研究大会の詳細につきましては、7月下旬発行予定の広報誌『ニュースレター』79号をご覧ください。どうぞお楽しみに。

実行委員長 石井幸雄

⇒ 大会報告はこちらから

 

 

2017年

5月

29日

[情報提供](2017年6月29日開催) 全史料協近畿部会主催、国立公文書館加藤丈夫館長講演会のお知らせ

全史料協近畿部会から標記のご案内をいただきました。

 

 

[ご案内]

 平成21年に定められた公文書管理法は、地方自治体に同法の趣旨 に則った施策の実施を求めています。近年、これを受けて、公文書 管理条例の制定や新たな公文書館設置に取り組む自治体がある一方、 多くの自治体では対応の模索やとまどいも見られます。

 こういった現状に鑑み、国立公文書館・加藤丈夫館長をお招きし、 「未来に引き継ぐ公文書―行政機関に求められる公文書管理―」と 題するご講演をいただきます。

 あわせて、滋賀県の中井善寿氏に同県の地道な取り組みについて ご報告いただき、自治体が問われる公文書管理・歴史的保存と活用 という課題について学びます。

 関心お持ちの方 、ぜひふるってご参加ください。

 

[開催概要]

 ☆日時 平成29年6月29日(木)午後2時30分~5時

 ☆場所 京都府立京都学・歴彩館 小ホール

      京都市左京区下鴨半木町1-29 TEL075-723-4836

 ★交通 京都市営地下鉄烏丸線北山駅下車 1番出口より南徒歩約4分

      http://www.pref.kyoto.jp/rekisaikan/

☆プログラム

〔記念講演〕加藤丈夫氏 独立行政法人国立公文書館館長

      「未来に引き継ぐ公文書

       ―行政機関に求められる公文書管理―」

〔取組報告〕

中井善寿氏 滋賀県県政史料室参事員 〔質疑応答とミニディスカッション〕

☆参加方法 全史料協近畿部会機関会員所属の方、個人会員の方 は自由にご参加ください。

会員外の方は以下までTEL・FAX・E-MAIL のいずれかによりお申し込みください。

先着定員50人まで受け付 けます。

参加料無料。

〔申し込み先〕

尼崎市立地域研究史料館(火曜・祝日休館)

TEL06-6482-5246 FAX06-6482-5244

E-MAIL ama-chiiki-shiryokan@city.amagasaki.hyogo.jp

 

 

詳細は近畿部会サイト(催し案内)をご参照ください。

 

   http://jsai.jp/iinkai/kinki/index.kinki.html

 

 

情報提供:尼崎市立地域研究史料館 館長 辻川 敦

     〒660-0881 尼崎市昭和通2-7-16 TEL 06-6482-5246(TEL), 5244(FAX)

2017年

5月

17日

[情報提供] 「NHK番組アーカイブス学術利用トライアル」2017年度第3回募集(6月30日締切)

「NHK番組アーカイブス学術利用トライアル」について

 

2017年度第3回公募のお知らせです。

 

NHKでは、NHKアーカイブスの保存番組を研究用に利用していただくトライアルへの参加研究者を募集しています。

公募で採択された研究者は、東京ではNHK放送博物館、大阪ではNHK大阪放送局の専用閲覧室で、ご希望の番組を研究用に閲覧することが出来ます。

○第3回閲覧期間 2017年9月~11月 (1組 20日間まで利用可)

○募集対象者    大学または高等専門学校、公的研究所に所属する職員・研究者、大学院生

○募集締切     2017年6月30日

○募集研究数    放送博物館 6件、大阪放送局 3件

応募要項等詳しくは、以下のホームページをご覧ください。

     http://www.nhk.or.jp/archives/academic/

 

2017年度第3回トライアル公募・広報用.docx
Microsoft Word 16.8 KB

 

(情報提供 2017年5月15日)

*******************************************
 NHK番組アーカイブス学術利用トライアル事務局
〒333-0844 川口市上青木3-12-63 NHKアーカイブス内
担当: 豊島圭子 阿部康彦
TEL:048-268-8791

 

2017年

3月

27日

後援行事(2017年4月25日) UNHCRのアーカイブ・記録管理課長、モンセラート・カネラ・ガラヨア氏の来日記念講演会

DJIエグゼクティブセミナーのご案内

 

国際連合難民高等弁務官事務所UNHCRのアーカイブ・記録管理課長、モンセラート・カネラ・ガラヨア氏の来日記念講演会です。難民のアーカイブを保存するUNHCRアーカイブ・記録管理課の役割や資料の概要、その整理にかかわる職員やボランティアの働きなどを知る好機であります。 詳細はこちらをご覧ください。

170220国際資料研究所 最終版 20170425京都エグゼクティヴセミナーチ
PDFファイル 529.9 KB

2016年

10月

20日

(後援行事)2016年11月25日「情報と人をつなぐ じょいんと懇話会」開催のご案内( INFOSTA西日本委員会)

 

テーマ  人工知能と記号創発ロボティクス

    ~情報の意味とコミュニケーションについて考える~

講 師  谷口忠大氏(立命館大学情報理工学部知能情報学科准教授)

 

日時  2016年11月 25日(金)18:30~19:30 講演
              19:30~21:00 懇親会 (立食パーティ)
場所 『大阪市中央公会堂』大会議室 (重要文化財指定建造物)

 

企画 INFOSTA西日本委員会

共催 一般社団法人情報科学技術協会(INFOSTA)

   (情報検索応用能力試験(旧データベース検索技術者試験)合格者有志の会)

   インフォ・スペシャリスト交流会(IS Forum)

 

 

詳細はこちらをご覧ください。

2016年

6月

19日

(後援行事) 2016年7月15日 ARMA東京支部第112回定例会のご案内

 

ARMA International 東京支部の定例会が開催されます。

 

◇講演

1.題名:『レコード・アーカイブズ一貫システム構築の視点』

2.講師:東京大学文書館 准教授 森本 祥子 氏 専門分野:アーカイブズ学

◇日 時:2016年 7 月15日(金)15:00-16:30(開場:14:40)

    *講演1時間、質疑応答30分

◇会 場 :中央大学駿河台記念館 330 号室(3 階)

   東京都千代田区神田駿河台 3-11-5 03-3292-3111

   交通アクセス:JR御茶ノ水駅、営団地下鉄 新お茶の水駅下車 ニコライ堂先

   http://www.chuo-u.ac.jp/access/surugadai/

◇主 催: ARMA International 東京支部

◇後 援(予定): 記録管理学会、日本アーカイブズ学会、企業史料協議会

◇参加費: 会員2,000円、非会員3,000円 ◇締切り: 7月10日(金)

◇申込み: セミナーは会員以外の方も参加できます。 定 員: 60名(先着順)

     参加ご希望の方は、メール(office@arma-tokyo.org)にて、

     氏名、所属、連絡先(電話 番号、メールアドレス)をご記入の上、

     ARMA 東京支部までお申込み下さい。

     詳細はこちらをご覧ください。             情報提供 ARMA東京支部 

ARMA_定例会案内
160609第112回定例会案内2016.6.7.pdf
PDFファイル 188.6 KB

2016年

3月

27日

『別冊Muse2015』(帝国データバンク史料館発行)のご紹介

帝国データバンク資料館(高津館長)による情報提供です、

 

『別冊Muse2015』が刊行されております。

今回の主要テーマは「記憶と記録―紡ぐ、結ぶ、伝える―」で、記録管理学会会員の記事が数点掲載されています。
ぜひ一度ご覧ください。希望者には、無料で送付。
内容はこちら http://www.tdb-muse.jp/info/2016/01/muse2015.html 
希望の方は、電話(03-5919-9600)かメール(shiryokan@tdb.co.jp)にて、同館までご連絡ください。

 

 

2015年

6月

27日

(2015年7月19日)第3回公文書管理法5年見直し合同研究集会 このイベントは記録管理学会の例会を兼ねています! 是非、ご参集ください!

「公文書等の管理に関する法律」施行後<5年見直し>(2015年度末)に向けた 関連する学会・専門団体等による合同研究集会が開催されます。  

 

第3回<最終回>公文書管理法5年見直しについての合同研究集会 


日 時: 2015 年 7 月 19 日(日) 午後 3 時 ~ 4 時 30 分

会 場: 学習院大学 中央棟301 (JR 山手線目白駅下車3分)

申込不要(誰でも参加可能) / 資料代実費 / 懇親会あり(3000 円程度)



主 催:ARMA International 東京支部/記録管理学会/日本アーカイブズ学会/学習院大学人文科学研究所共同研究プロジェクト「情報基盤としてのアーカイブズ制度を構築する戦略的研究」 

協 力:全国歴史資料保存利用機関連絡協議会

共 催:学習院大学文学会


 

内 容:

第 1 部:合同研究集会活動の経過の確認—各団体等からの報告—

第 2 部:成果物となる<共同提言書>についての報告

第 3 部:残された課題・今後の取り組みをめぐる討議

※ 参加団体、関連団体及びフロアをまじえたディスカッション 

 

こちらのポスターもご覧ください

第3回 法5年見直し合同研究集会チラシ.pdf
PDFファイル 529.5 KB

2015年

6月

14日

(後援行事) 2015年7月15日 RMA東京支部総会併設セミナーのご案内

ARMA東京支部の総会併設セミナーのご案内です。

 

 ◇日 時:2015年7月15日(水)15:00-16:30 (開場:14:40)

 ◇場 所:東京堂書店 6階 「東京堂ホール」

            〒101-0051 東京都千代田区神田神保町1丁目17

          TEL:0120-400-361

            地図:http://www.tokyodoshoten.co.jp/hall/

 ◇講 演 :電子記録化を成功させるためのポイント  ~ ファースト・ワン マイル問題 ~

              講師   牧野総合法律事務所 弁護士法人 弁護士 牧野二郎 氏

 ◇主 催: ARMA International東京支部

 ◇後 援: 日本アーカイブズ学会、企業史料協議会、NPO日本リスクマネージャー&コンサルタント協会、記録管理学会

 ◇参加費: 会員2,000円、非会員3,000円

 ◇締切り: 7月10日(金)

 ◇定 員: 80名(先着順)

 ◇申込み: セミナーは会員以外の方も参加できます。

参加ご希望の方は、メール(office@arma-tokyo.org)にて、氏名、所属、連絡先(電話番号、メールアドレス)をご記入の上、ARMA東京支部までお申込み下さい。

                          

 詳細はこちらをご覧ください。                                              情報提供 ARMA東京支部 

ARMA_seminar_20150715a.pdf
PDFファイル 138.8 KB

2015年

5月

12日

2015年6月6日_アート・ドキュメンテーション学会年次大会 

アート・ドキュメンテーション学会の年次大会開催のご案内が届いています。

 

2015年度アート・ドキュメンテーション学会年次大会

    *JADS学会サイト大会ページ:http://www.jads.org/news/2015/20150607.html

    *参加申込みフォーム:http://goo.gl/GZ5d7y 

 

<シンポジウム>

「美術資料情報における大規模化と高度化 ー グローバルなデジタル化戦略と学術的専門研究の接点を問う」

<研究発表会・総会>

日時:2015年6月6日(土)、7日(日)
主催:アート・ドキュメンテーション学会(JADS)、国立西洋美術館
後援:記録管理学会、情報処理学会CH研究会、情報知識学会、全国美術館会議、日本アーカイブズ学会、日本デジタル・ヒューマニティーズ学会、日本ミュージアム・マネージメント学会、美術史学会(50音順)
会場:国立西洋美術館 講堂(企画展示館地下2階)
会場へのアクセス http://www.nmwa.go.jp/jp/visit/map.html
館内地図 http://www.nmwa.go.jp/jp/visit/floorplans.html
参加費:(資料代込み)会員1,000円(学生会員500円)、非会員2,000円(学生1,000円)
参加申込みフォーム:http://goo.gl/GZ5d7y 

 

*2015年6月4日(木)までにお申し込みください。 (情報提供 JADS吉野様)

 

2015年

4月

23日

記録管理学会2015研究大会のweb申込みが可能になりました。

大変お待たせしておりました、5月22日・23日に香川県丸亀市で開催される研究大会のweb申込み専用フォームを開設しましたのでご活用ください。

また、専用サイト「2015年研究大会関連ニュース」でも随時、大会関連の最新のニュースをご案内しております。

(大会担当理事 船越)

 

    大会ご案内専用サイトは、こちら。大会協賛のお願いはこちらとなっております。

 

2015年

4月

20日

2015年6月8日 「国際アーカイブズの日」記念講演会(国立公文書館)

国立公文書館から記念講演会開催のご案内


 平成27年6月8日(月)に「国際アーカイブズの日」記念講演会が開催されます。
(一般参加可、入場無料)。

  ・日   時:平成27年6月8日(月)14時30分~15時50分
  ・演   題:現代日本の公文書管理-歴史家の視点から
  ・講   師:加藤 陽子氏(東京大学大学院人文社会系研究科教授)
  ・会   場:ベルサール飯田橋駅前
         〒102-0072
         東京都千代田区飯田橋3-8-5 住友不動産飯田橋前ビル1階
         http://www.bellesalle.co.jp/room/bs_iidabashi/access.html


・お申込方法:電子メールで事前にお申し込みください。(50名まで。先着順)
・お申込期限:平成27年5月22日(金)
 定員に達した場合は、お申込み受付を終了させていただきます。

【お申込み先】
  国立公文書館統括公文書専門官室「国際アーカイブズの日」記念講演会担当
  E-mail: kenshuu◆archives.go.jp (※「◆」記号を「@」に置き換えて下さい)


※詳細はこちらから

   http://www.archives.go.jp/news/20150508113702.html

2015年

4月

14日

記録管理学会2015研究大会の協賛のお願いをしております。

5月22日・23日に香川県丸亀市で開催される研究大会の専用サイトを開設してご案内しております。このたび、ご協賛いただく団体の皆様にお申込みいただく書式を用意いたしましたのでご活用ください。

また、専用サイトでは大会ポスターの掲載、大会申込み書などの書式もご案内しております。大会関連の最新情報についても随時掲載しておりますのでご覧ください。(大会担当理事 船越)

 

    大会ご案内専用サイトは、こちら。大会協賛のお願いはこちらとなっております。

 

2015年

3月

26日

5月22・23日開催決定! 記録管理学会2015年研究大会(ご案内第1報)

大会テーマ:

未来を開く、記録情報資源の管理と利活用 ~地域・情報・公文書の課題を考える~

 

 日 :  2015年 5 22()23()

 場 : 香川県 丸亀市民会館 2階 第23会議室       


5月21日(木)

 事前見学のコースを準備中

 

5月22日(金)

特別講演①

なぜ日本では記録管理・アーカイブズが根付かないのか  ~その要因と処方箋を考える~

  講 師:   小谷 允志 ㈱出版文化社アーカイブ研究所長

特別講演②

「 地域情報資源の利活用における地方議会・議員の役割 ~議会活動における事例報告~ 」

  講 師:   福 部 正 人 (丸亀市議会議員)

 

5月23日(土) 

研究発表


参加費  

 会 員 1000(事前振込) 1500(当日払)    

 非会員 2000(事前振込) 2500(当日払)(含資料代)

 学 生 1000(事前振込)1500(当日払)     

懇親会費

       5000(事前振込)6000(当日払)

宿    各 自 (旅行会社のパックなど早めの申込みをお薦めします)

 

 

 

 

 

2018年

11月

16日

[後援行事] (2018年12月8日開催)「第23回情報知識学フォーラム」

情報知識学会のフォーラムについてのご案内です。

後援団体の会員は、当学会会員と同様、参加費が無料となります。是非、ご参加下さい。詳しくは添付ファイルをご確認いただければ幸いです。

 

「情報知識フォーラム」について

 SGML/XML 部会は、ドキュメンテーションの重要なツールとして、その価値認識がますます高まってきたマークアップ言語SGML/XMLについて、早くから研修フォーラムを開催、その啓蒙・普及に貢献してきました。この研修フォーラムは 2005 年より「情報知識学フォーラム」と発展的に名称を変更し、毎年に一回、情報知識学に関わる様々なテーマを取り上げたフォーラムを開催しています。

 

<今年度の開催>

日時:2018年12月8日(土) 14:00-17:00

会場:近畿大学 東大阪本部キャンパス

テーマ:「情報知識資源の構築、応用、ビジネス展開」 

プログラム (HTML

参加申し込みフォーム:https://goo.gl/forms/XsAJAXGhNxxWqkFj2

 

(情報提供 学会会員 近畿大学 田窪直規 2018年9月20日)

 

2018年

10月

28日

【情報提供】2018年11月17日 日本アーカイブズ学会第2回研究集会

「薬害アーカイブズ:現状と課題」

(共催:厚労省科研(平成30年度厚生労働行政推進調査事業費補助金(医薬品・医療機器等レギュラトリーサイエンス政策研究事業))「薬害資料データ・アーカイブズ構築に向けた基盤的研究」)

 

(日時および会場)

  日時:2018年11月17日(土) 13:30~17:15 (13:00開場)

  会場:リバティおおさか(大阪人権博物館) 研修室1

 (http://www.liberty.or.jp/

   〒556-0026 大阪府大阪市浪速区浪速西3-6-36

 

 ・参加無料   受付で「研究集会に参加」とお伝えください。

 ・事前予約不要 当日直接お越しください。

 

情報提供:日本アーカイブズ学会

 

日本アーカイブズ学会研究集会(2018年11月17日).pdf
PDFファイル 211.3 KB

2018年

9月

13日

[情報提供](2018年11月8日開催) 全史料協第44回(沖縄)大会のお知らせ

全史料協から標記のご案内をいただきました。

 

[ご案内]

 全史料協第44回全国(沖縄)大会開催要項

1 期日 平成30年11月8日(木)・9日(金)

2 会場 沖縄県市町村自治会館

   〒900-0029 沖縄県那覇市旭町116-37 TEL098-862-8181(代表)

3 主催 全史料協(全国歴史資料保存利用機関連絡協議会)

4 共催・特別協力 沖縄県

5 テーマ 「アーカイブズ再考―その価値と活用―」

6 参加申込方法 全史料協ウェブサイトの申込フォーム、または 申込書により大会・研修委員会あてにお申し込み下さい。

 

申込締切、10月5日(金)

 

7 参加費等 大会参加費1,000円(非会員のみ。会員は無料)

8 資料代 1,000円(全員)

9 お問い合わせ先

  全史料協大会・研修委員会

  大会・研修委員会事務局(尼崎市立地域研究史料館内)

  担当 松岡(火曜・祝日休館)

  〒660-0881 兵庫県尼崎市昭和通2-7-16

  電話 06-6482-5246 FAX06-6482-5244

  E-mail:jsai@archives.city.amagasaki.hyogo.jp

  URL:http://jsai.jp/taikai/2018-okinawa/index.html

 

 

情報提供:

──────────────────────────

全国歴史資料保存利用機関連絡協議会(全史料 協)

大会・研修委員会事務局(尼崎市立地域研究史料館)

担当  松岡・河野

〒660-0881 兵庫県尼崎市昭和通2-7-16 (火曜・祝日休館)

TEL : 06-6482-5246  FAX : 06-6482-5244

E-mail : jsai@archives.city.amagasaki.hyogo.jp

URL : http://www.jsai.jp/iinkai/taikaikenshu/

2018年

6月

22日

(後援行事)2018年7月26日 ARMA東京支部シンポジウム「公文書問題の本質と改善策」のご案内

ARMA International 東京支部のシンポジウムが開催されます。

 

シンポジウム「公文書問題の本質と改善策」

◇日時:2018年7月26日(木) 15:00~18:00(14:30 開場)

◇場所:学習院創立百周年記念会館 小講堂(3階)正門横

  東京都豊島区目白1-5-1 03-5992-1053

交通アクセス:JR目白駅下車  http://www.gakushuin.ac.jp/mejiro.html

◇スピーカー:

  情報公開クリアリングハウス理事長   三木由希子 氏

  ジャーナリスト(元日経新聞編集委員) 松岡資明 氏

  ARMA International 東京支部顧問    小谷允志

◇コーディネイター:長野県短期大学准教授  瀬畑源 氏

(スピーカー及びコーディネイターの略歴は裏面に記載)

◇主催:ARMA International 東京支部

◇後援:記録管理学会、日本アーカイブズ学会、企業史料協議会

◇参加費:会員1500円、 一般 2000円 

◇申込み方法:ARMA International 東京支部まで

 *参加ご希望の方はメールにて、氏名、所属、連絡先(電話番号、メールアドレス)をご記入の上、ARMA International東京支部(office@arma-tokyo.org)までお申込み下さい。

 〒101-0044 東京都千代田区鍛冶町2-9-12 神田徳力ビル5F

情報提供 ARMA International 東京支部 (2018.6.20)

ARMA_シンポジウム案内
2018公文書管理シンポジウム案内状(学習院).pdf
PDFファイル 351.3 KB

2018年

6月

14日

[情報提供](2018年6月30日開催)日本アーカイブズ学会2018年度研究集会のお知らせ

当会では来る6月30日(土)に、東京・学習院大学にて、2018年度の研究 集会を開催することとなりました。

■日本アーカイブズ学会2018年度第1回研究集会「「アーキビストの職務基準書」 を検討する」 国立公文書館より、「アーキビストの職務基準書(平成29年12月版)」が公表さ れました。

http://www.archives.go.jp/about/report/syokumukijun.html

日本アーカイブズ学会は、この職務基準書に関する研究集会を以下の通り開催い たします。ふるってご参加ください。

・テーマ:「アーキビストの職務基準書」を検討する

・日時:2018年6月30日(土)14:30~16:30

・会場:学習院大学 南3号館202教室

 (JR山手線目白駅下車)  http://www.gakushuin.ac.jp/mejiro.html

・参加費:無料

※事前の参加申込みは不要です

・プログラム(予定)

 開会あいさつ

 国立公文書館「アーキビストの職務基準書」に関する報告

  伊藤一晴氏(国立公文書館)

 コメント

  太田富康氏(埼玉県立文書館)

  加藤聖文氏(国文学研究資料館)

  渡邊健氏(株式会社データ・キーピング・サービス)

 休憩

 意見交換

 閉会あいさつ

 

※詳細につきましては、

 当会のウェブサイト(http://www.jsas.info/)も あわせてご参照下さい。

 

【問い合わせ先】

 日本アーカイブズ学会事務局

 〒105-0004 東京都港区新橋1-5-5 国際善隣会館5F

 E-mail:office@jsas.info 

 HP:http://www.jsas.info/

 FB:https://www.facebook.com/jsas.info/

 Twitter:https://twitter.com/jsas_info

 

 

 

 

                (情報提供 日本アーカイブズ学会 坂口貴弘氏)

 

2018年

6月

14日

[情報提供](2018年6月22日開催) 全史料協近畿部会例会のお知らせ

全史料協近畿部会から標記のご案内をいただきました。

 

[ご案内]

 昨今、社会的な関心がとりわけ高まっている公文書。 例会では、その適正な管理と永続的な保存・利用を確かなものにする専門職・アーキビストとはなにかを考えます。

 会員以外も歓迎。関心ある方、どうぞご参加ください。

 

■ と き 平成30年6月22日(金)14:10~17:00

■ ところ 京都府立・京都学歴彩館 小ホール

■ テーマ アーキビストとは、なにか

    ― 国立公文書館「アーキビストの職務基準書」(平成29年12月版)を検討する―

 

■ 内 容

 国立公文書館「アーキビストの職務基準書」(平成29年12月版) は、「アーキビストとはどのような仕事をするのか」、そのために は「どのような能力が必要なのか」を記述し、日本の文書館職員の 採用や配置、育成の基本資料とするとともに「公的資格制度」に結 びつけることを意図しています。

 その作成経緯や考え方について話をうかがうとともに、自治体文 書館の実務に照らして、その内容を検討します。

 資料「アーキビストの職務基準書」(平成29年12月版)[PDF:24ページ]

 (国立公文書館)http://www.archives.go.jp/about/report/pdf/syokumukijunsyo.pdf

 

・報告1 作成の経緯と概要

   伊藤一晴 氏(国立公文書館公文書専門官)

・報告2 職務基準書の考え方―検討会議の議論から―

   森本祥子 氏(東京大学文書館准教授  アーキビストの職務基準に関する検討会議構成員)

・質疑応答とディスカッション 

 

■ 参加方法

 全史料協近畿部会機関会員、個人会員、会員外の方とも、参加人数 を把握するため、電話・メールのいずれかによりお申込みください。会員外の方の参加も歓迎。参加無料。

 

[申し込み先]福井県文書館 (担当 柳沢・和田)

   Tel 0776 (33) 8890 

   E-mail archives@library.pref.fukui.jp

   全史料協近畿部会公式サイト http://jsai.jp/iinkai/kinki/kinki-top.html

 

情報提供(6月15日)

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全史料協近畿部会事務局 福井県文書館 柳沢

918-8113 福井県福井市下馬町51-11 Tel:0776-33-8890 Fax:0776-33-8891

2018年

4月

05日

[情報提供](2018年4月21・22日開催)日本アーカイブズ学会2018年度大会のお知らせ

来る4月21日(土)・22日(日)に、東京・東洋大学にて、2018 年度の大会が開催されます。

今年度の大会では、東京大学の宇賀克也教授による講演、計13本の研究発表、「アーカイブズとアカウンタビリティ」をテーマとしたシンポジウムが行われます。

 

大会の概要は、以下の通りとなっております。 また、

【期日】2018年4月21日(土)・22日(日)

【会場】東洋大学白山キャンパス6号館2階

 

 http://www.toyo.ac.jp/site/access/access-hakusan.html

【参加費】会員500円、非会員1,000円

【事前申込不要】

【プログラム】 *タイトル、時間、会場等は変更となることがあります。

 4月21日(土) 受付開始12:30

 ○総会 13:00~15:00 *会員の方のみ

 ○講演会 15:30~16:30  宇賀克也(東京大学) 「意思形成過程の公文書の作成・保存と情報公開」

 ○懇親会 17:00~19:00 (会場:2号館16階スカイホール、会費:一般5,000円、学生3,000円)  ○賛助会員出展 13:00~16:30

 4月22日(日)受付開始9:30

 ○自由論題研究発表会 10:00~12:15

 ○ポスター研究発表 13:00~14:00

 ○企画研究会シンポジウム 14:00~17:00

 ・テーマ:「アーカイブズとア カウンタビリティ」

 ・報告1「誰が誰への説明責任を担うのか:理念・制度・実態」  川島真(東京大学)

 ・報告2「政府・自治体の情報公開とアカウンタビリティ:「遡及的検証」の実 現のために」  古賀崇(天理大学)

 ・報告3「アカウンタビリティを支える公文書管理制度とレコードキーパー: Australasianの公記録法の視点から」  大木悠佑(学習院大学大学院)

 ・ファシリテーター:平野泉(立教大学共生社会研究センター)

 ○賛助会員出展 10:00~15:30

 

詳細につきましては、当会のウェブサイト(http://www.jsas.info/)も あわせてご参照下さい。

 

【問い合わせ先】 日本アーカイブズ学会事務局 

 E-mail:office@jsas.info 

 HP:http://www.jsas.info/

 FB:https://www.facebook.com/jsas.info/

 Twitter:https://twitter.com/jsas_info

 

   (情報提供 日本アーカイブズ学会 坂口貴弘氏)

 

2018年

2月

21日

【情報提供】「脚本アーカイブズシンポジウム」のご案内

脚本アーカイブズシンポジウム2018 『脚本から「時代」を読み解くたのしみ』

■日時  2018年3月9日(金) 13時半~16時半(13時開場)

■場所  法政大学市ヶ谷ボワソナータワー26階・スカイホール  

     http://www.hosei.ac.jp/gaiyo/campus/shisetsu/ichigaya/boissonade.html

■入場無料(定員150名・事前予約制)

■参加申し込み先 http://www.nkac.jp/ >シンポジウム申込

■主催  一般社団法人 日本脚本アーカイブズ推進コンソーシアム 

■共催  法政大学大学院日本放送脚本データベース研究所

■内容 

 〇ご挨拶

   池端俊策(脚本家/日本脚本アーカイブズ推進コンソーシアム代表理事)  

  ●プロジェクト報告 「『脚本クロニクル』サイト構築とその楽しみ方」

  ●上映トークショー 『時代劇・歴史ドラマにみる“江戸のくらしと文化』

      ・田中優子(法政大学総長)

      ・大石学(東京学芸大学副学長/時代考証学会会長)

      ・山本むつみ(脚本家 「八重の桜」「ゲゲゲの女房」など執筆)

      ・司会・藤田真文(法政大学教授)

■問い合わせ先

     日本脚本アーカイブズ推進コンソーシアム

    〒102-0081  東京都千代田区四番町4の9東越伯鷹ビル5階

        担当:石橋、入山 Tel:03(5210)7029 Fax:03(5210)7021

        Email:nkac@hosakkyo.jp HP http://www.nkac.jp/

2017年

11月

02日

(後援行事)2017年11月28日 ARMA東京支部第115回定例会のご案内

ARMA International 東京支部の定例会が開催されます。

 

【セミナー開催趣旨】

取締役会を取り巻く環境は関係する法規制の改正、コーポレートガバナンスコードへの対 応等大きく変化しつつあります。そこで、今回は、内部統制の要である取締役会の実効性向上のためのポイントについての基調講演とAIの活用よる取締役会の実効性評価やそのための情報ガバナンスへの成熟度モデル(GARP 原則)の適用と課題について専門家からの 提言と解説を行います。本セミナーは、取締役、監査役員、取締役会事務局、企業の記録情報管理の専門家、研究者を対象といたします。多くの皆様のご参加を歓迎いたします。

[開催要領]

◇開催日程:2017年11月28 日(火)午後2時00分~5時00分

◇開催場所:中央大学駿河台記念館 320 号室(3 階)

   東京都千代田区神田駿河台 3-11-5 03-3292-3111

   交通アクセス:JR御茶ノ水駅、営団地下鉄 新お茶の水駅下車 ニコライ堂先

   http://www.chuo-u.ac.jp/access/surugadai/

◇主 催: ARMA International 東京支部

◇協 力:長谷川俊明法律事務所、株式会社中央経済社

◇後 援(予定): (一社)日本日本経営協会、記録管理学会、企業史料協議会

◇セミナー (1)基調講演:長谷川俊明法律事務所 弁護士 長谷川俊明 氏

・テーマ:「取締役会の意思決定の合理性向上」

(2)講演(解説):

①長谷川俊明法律事務所 弁護士 荒木洋介 氏

・テーマ:「AIの活用による取締役会の実効性評価」 *デモを予定

②ARMA International 東京支部 西川 康男 ・テーマ:「取締役会評価のための情報ガバナンスについて~GARP の成熟度 モデルの適用~」

◇参加費用: 会員4,000円、非会員5,000円

◇申込み:参加ご希望の方は、メール(office@arma-tokyo.org)にて、氏名、所属、連絡先(電話番号、メールアドレス)をご記入の上、ARMA International 東京支部までお 申込み下さい。セミナーは会員以外の方も参加できます。

◇定 員: 50名(先着順)

                                                           情報提供 ARMA International 東京支部 (2017.11.1)

ARMA_定例会案内
第115回定例会案内書ev1710-01 (1).pdf
PDFファイル 68.5 KB

2017年

9月

23日

[情報提供](2017年11月18日)国際シンポジウム「師範学校アーカイブズの現状と課題」のご案内

東京学芸学史資料室主催の国際シンポジウムが、開催されます。

 

 

 師範学校アーカイブズの現状と課題

 

日時 2017年11月18日(土)

         9:30~17:15

会場 東京学芸大学 S410 教室

 

東京学芸大学は師範学校を母体に創設された大学。本学にとって近代 日本の師範教育史を研究し、あわせて戦前・戦中の自校史を振り返ることは、今後の教育を考えるうえ できわめて重要なことととらえ、資料収集とアーカイブズシステム構築の 成果をもとに、国際シンポジウムを開催する。今回のシンポジウムでは、戦前の朝鮮半島や台湾の状況 も対象に含め、教員養成史・師範教育史におけるアーカイブズの整備状況や期待される役割を中心に議論を進める。

           (webサイトから)

詳細は こちらから。

 

お問合せ:

〒184-8501 小金井市貫井北町4-1-1

東京学芸大学大学史資料室事務室

042-329-7896 shiryou@u-gakugei.ac.jp

 

 

2017年

9月

23日

[情報提供](2017年11月9・10日)「第43回全国(神奈川相模原)大会」開催( 全史料協)

全史料協(全国歴史資料保存利用機関連絡協議会)全国大会及び研修会のご案内です。

 

   テーマ   「公文書館法30年 ―今、問われる公文書管理―」

 

■全史料協第43回全国(神奈川相模原)大会開催要項■

 

1 期日: 2017年11月9日(木)・10日(金)

2 会場: 杜のホールはしもと

     〒252-0143 神奈川県相模原市緑区橋本3-8-21 ℡042-775-3811(代表)

3 主催: 全史料協(全国歴史資料保存利用機関連絡協議会)

4 共催: 相模原市

5 テーマ: 「公文書館法30年 ―今、問われる公文書管理―」

 

6 参加申込方法: 全史料協ウェブサイトの申込フォーム、または申込書により大会・研修委員会あてにお申し込み下さい。

  申込締切:10月13日(金)

7 参加費等:大会参加費1,000円(非会員のみ。会員は無料)

8 資料代  1,000円(全員)

 

9 お問い合わせ先: 

   全史料協大会・研修委員会

    大会・研修委員会事務局(尼崎市立地域研究史料館内)

    担当 松岡(火曜・祝日休館)

    〒660-0881 兵庫県尼崎市昭和通2-7-16

    電話 06-6482-5246  FAX 06-6482-5244

    E-mail:jsai@archives.city.amagasaki.hyogo.jp

 

 

※詳細はこちらをご覧ください。

 

全国大会案内PDF
書類02_大会案内.pdf
PDFファイル 431.7 KB
全国大会FAX申込書PDF
書類03_大会FAX申込書.pdf
PDFファイル 194.7 KB

情報提供 全史料協大会・研修委員会事務局 松岡

2017年

9月

23日

後援行事(2017年11月24日)「情報と人をつなぐ じょいんと懇話会」開催のご案内( INFOSTA西日本委員会)

 

テーマ  Pepperと仕事を一緒にやってみて~

講 師  吉 井 潤 氏 (江戸川区立篠崎図書館長)

 

日時  2017年11月24日(金)18:30~19:30 講演
              19:30~21:00 懇親会 (立食パーティ)
場所 『大阪市中央公会堂』大会議室 (重要文化財指定建造物)

 

企画 INFOSTA西日本委員会

共催 一般社団法人情報科学技術協会(INFOSTA)

   (情報検索応用能力試験(旧データベース検索技術者試験)合格者有志の会)

   インフォ・スペシャリスト交流会(IS Forum)

 

 

詳細はこちらをご覧ください。

2017年

9月

21日

後援行事(2017年10月10日)「第11回資料保存シンポジウム」のご案内

 

来る10月10日に情報保存研究会、日本図書館協会共催で、「第11回資料保存シンポジウム」が開催されます。多彩な講師陣による情報保存の現状と未来についての講演、シンポジウム後半は資料保存実用講座も設け、資料保存にかかわるさまざまなツールやシステムなどについて、出展企業から総合的なプレゼンテーションが行われます。

 

プログラムの詳細はこちら

 

◇日 時:2017年 10月10日(金)9:20(開場)~18:00)

◇会 場 :一橋大学一橋講堂中会議場 学術総合センター2階

   〒101-8439 東京都千代田区一ツ橋 2-1-2 学術総合センター内 アクセスMAP

   東京メトロ半蔵門線・都営三田線・都営新宿線 神保町駅(A8 ・ A9 出口)徒歩 4 分

   東京メトロ東西線  竹橋駅 (1b 出口) 徒歩 4 分

◇参加費:無料

◇締切り: 10月6日

◇申込み・問合せは情報保存研究会事務局へメールしてください。【info@e-jhk.com】

                                                                   

情報提供 情報保存研究会事務局 中馬

 

2017年

9月

08日

[情報提供](2017年11月3日開催) warm国際シンポジウムのお知らせ

warmアクティブ・ミュージアム「女たちの戦争と平和資料館」のイベントのご案内をいただきました。本学会会員の安藤正人氏と小川千代子前会長が登壇されます。関心お持ちの方はご参加ください。

 

[開催概要]

 ===============================

wam国際シンポジウム

国家による人権侵害の記録をどう保存していくのか

―公文書管理と草の根アーカイブズの課題

===============================

 ☆日 時:2017年11月3日(金・祝)13:30~(13時開場)

 ☆場 所:在日本韓国YMCA 9階ホール(東京都千代田区猿楽町2-5-5)

 ★参加費:1000円

 ☆プログラム

[基調講演]

 トルディ・ハスカンプ・ピーターソン

  「人権侵害とアーカイブズの役割-国際的潮流」

[パネリスト]

 小川千代子

  「日本の公文書管理―国および地方自治体の現状」

 安藤正人

  「日本の草の根アーカイブズ活動―沖縄県伊江島からの報告」

詳細はサイトをご参照ください。 

  warmアクティブ・ミュージアム http://wam-peace.org/20170902/

 

情報提供 小川千代子氏(国際資料研究所)

 

2017年

7月

14日

[情報提供] 学習院大学大学院人文科学研究科アーカイ ブズ学専攻の本年度第1回入試説明会が7月30日(日)に開催されます

 

本専攻は、 アーキビスト養成、 アーカイブズ学研究者育成を目的としています。

詳細は以下のホームページをご覧ください。

 http://www.gakushuin.ac.jp/univ/g-hum/arch/nyushisetsumeikai2017.pdf

 

平成 30(2018) 年度入試情報

秋期

2017 年 9 月 16 日 ( 土 )・17 日 ( 日 )

※博士前期課程のみ 〔出願期間 8 月 16日 ( 水 ) ~ 18日 ( 金 )〕

春期

2018 年 2 月 17日 ( 土 )・18日 ( 日 )

〔出願期間 1 月 9 日 ( 火 ) ~ 11 日 ( 木 )〕

試験科目 ( 博士前期課程・後期課程 )

外国語、アーカイブズ学に関する専門知識、

小論文、口述試験

 

(情報提供 2017.7.13)学会事務局

 

2017年

7月

05日

(後援行事)2017年7月21日 ARMA東京支部第114回定例会のご案内

 

ARMA International 東京支部の定例会が開催されます。この度、ARMA東京支部では2017年度の総会に併設する形で第114回定例会を7月21日に開催いたします。 今回の講師はJIIMAの特別研究員であり、ARMAの会員でもある木村道彦氏に『ご講演をいただきます。

 

◇講演

1.題名:『デジタルドキュメントについての最新の調査結果について~情報セキュリティの観点からの管理・運用の要点~』

2.講師:ARMA 会員、日本文書情報マネジメント協会(JIIMA)特別研究員 木村 道弘 氏 専門分野:情報セキュリティ

◇日 時:2017年 7月21日(金)15:00-17:00(開場:14:40)

    *講演1時間、質疑応答30分

◇会 場 :中央大学駿河台記念館 320 号室(3 階)

   東京都千代田区神田駿河台 3-11-5 03-3292-3111

   交通アクセス:JR御茶ノ水駅、営団地下鉄 新お茶の水駅下車 ニコライ堂先

   http://www.chuo-u.ac.jp/access/surugadai/

◇主 催: ARMA International 東京支部

◇後 援(予定): (公社)日本文書情報マネジメント学会、記録管理学会、日本アーカイブズ学会、企業資料協議会

◇参加費: 会員2,000円、非会員3,000円

◇締切り: 7月14日(金)

◇申込み: セミナーは会員以外の方も参加できます。 定 員: 60名(先着順)

     参加ご希望の方は、メール(office@arma-tokyo.org)にて、

     氏名、所属、連絡先(電話 番号、メールアドレス)をご記入の上、

     ARMA 東京支部までお申込み下さい。

     詳細はこちらをご覧ください。            

                                                                   情報提供 ARMA International 東京支部 

ARMA_定例会案内
Hp掲載版114回定例会案内ev1707-02.pdf
PDFファイル 71.4 KB

2017年

6月

25日

2017研究大会は無事終了いたしました

 

 

「原点回帰 記録管理学とは何か?~理論と実践の視点から~」をテーマとして、6月2日(金)、3日(土)の両日、九州大学箱崎キャンパスにて2017年研究大会を開催しました。折しも、行政文書管理をめぐる諸問題が国会やマスコミをにぎわせており、本学会の原点「記録管理とは何か?」を問い直す絶好の機会になりました。

参加人数は、正会員37名・学生会員7名、非会員22名の計66名でした。

 

今年の大会では実に多くの皆様にご尽力いただきました。参加いただいたすべての皆様、ご講演・ご発表いただいた皆様、大会の開催にあたり後援・協賛いただいた皆様、施設見学でご説明頂いた皆様、特に、大会の準備段階から当日の運営に至るまでサポートしていただいた三輪先生はじめ九州大学大学院新領域学府ライブラリーサイエンス専攻の教職員・院生の皆様には一方ならぬお世話になりました。心より感謝申し上げます。

 

なお、研究大会の詳細につきましては、7月下旬発行予定の広報誌『ニュースレター』79号をご覧ください。どうぞお楽しみに。

実行委員長 石井幸雄

⇒ 大会報告はこちらから

 

 

2017年

5月

29日

[情報提供](2017年6月29日開催) 全史料協近畿部会主催、国立公文書館加藤丈夫館長講演会のお知らせ

全史料協近畿部会から標記のご案内をいただきました。

 

 

[ご案内]

 平成21年に定められた公文書管理法は、地方自治体に同法の趣旨 に則った施策の実施を求めています。近年、これを受けて、公文書 管理条例の制定や新たな公文書館設置に取り組む自治体がある一方、 多くの自治体では対応の模索やとまどいも見られます。

 こういった現状に鑑み、国立公文書館・加藤丈夫館長をお招きし、 「未来に引き継ぐ公文書―行政機関に求められる公文書管理―」と 題するご講演をいただきます。

 あわせて、滋賀県の中井善寿氏に同県の地道な取り組みについて ご報告いただき、自治体が問われる公文書管理・歴史的保存と活用 という課題について学びます。

 関心お持ちの方 、ぜひふるってご参加ください。

 

[開催概要]

 ☆日時 平成29年6月29日(木)午後2時30分~5時

 ☆場所 京都府立京都学・歴彩館 小ホール

      京都市左京区下鴨半木町1-29 TEL075-723-4836

 ★交通 京都市営地下鉄烏丸線北山駅下車 1番出口より南徒歩約4分

      http://www.pref.kyoto.jp/rekisaikan/

☆プログラム

〔記念講演〕加藤丈夫氏 独立行政法人国立公文書館館長

      「未来に引き継ぐ公文書

       ―行政機関に求められる公文書管理―」

〔取組報告〕

中井善寿氏 滋賀県県政史料室参事員 〔質疑応答とミニディスカッション〕

☆参加方法 全史料協近畿部会機関会員所属の方、個人会員の方 は自由にご参加ください。

会員外の方は以下までTEL・FAX・E-MAIL のいずれかによりお申し込みください。

先着定員50人まで受け付 けます。

参加料無料。

〔申し込み先〕

尼崎市立地域研究史料館(火曜・祝日休館)

TEL06-6482-5246 FAX06-6482-5244

E-MAIL ama-chiiki-shiryokan@city.amagasaki.hyogo.jp

 

 

詳細は近畿部会サイト(催し案内)をご参照ください。

 

   http://jsai.jp/iinkai/kinki/index.kinki.html

 

 

情報提供:尼崎市立地域研究史料館 館長 辻川 敦

     〒660-0881 尼崎市昭和通2-7-16 TEL 06-6482-5246(TEL), 5244(FAX)

2017年

5月

17日

[情報提供] 「NHK番組アーカイブス学術利用トライアル」2017年度第3回募集(6月30日締切)

「NHK番組アーカイブス学術利用トライアル」について

 

2017年度第3回公募のお知らせです。

 

NHKでは、NHKアーカイブスの保存番組を研究用に利用していただくトライアルへの参加研究者を募集しています。

公募で採択された研究者は、東京ではNHK放送博物館、大阪ではNHK大阪放送局の専用閲覧室で、ご希望の番組を研究用に閲覧することが出来ます。

○第3回閲覧期間 2017年9月~11月 (1組 20日間まで利用可)

○募集対象者    大学または高等専門学校、公的研究所に所属する職員・研究者、大学院生

○募集締切     2017年6月30日

○募集研究数    放送博物館 6件、大阪放送局 3件

応募要項等詳しくは、以下のホームページをご覧ください。

     http://www.nhk.or.jp/archives/academic/

 

2017年度第3回トライアル公募・広報用.docx
Microsoft Word 16.8 KB

 

(情報提供 2017年5月15日)

*******************************************
 NHK番組アーカイブス学術利用トライアル事務局
〒333-0844 川口市上青木3-12-63 NHKアーカイブス内
担当: 豊島圭子 阿部康彦
TEL:048-268-8791

 

2017年

3月

27日

後援行事(2017年4月25日) UNHCRのアーカイブ・記録管理課長、モンセラート・カネラ・ガラヨア氏の来日記念講演会

DJIエグゼクティブセミナーのご案内

 

国際連合難民高等弁務官事務所UNHCRのアーカイブ・記録管理課長、モンセラート・カネラ・ガラヨア氏の来日記念講演会です。難民のアーカイブを保存するUNHCRアーカイブ・記録管理課の役割や資料の概要、その整理にかかわる職員やボランティアの働きなどを知る好機であります。 詳細はこちらをご覧ください。

170220国際資料研究所 最終版 20170425京都エグゼクティヴセミナーチ
PDFファイル 529.9 KB

2016年

10月

20日

(後援行事)2016年11月25日「情報と人をつなぐ じょいんと懇話会」開催のご案内( INFOSTA西日本委員会)

 

テーマ  人工知能と記号創発ロボティクス

    ~情報の意味とコミュニケーションについて考える~

講 師  谷口忠大氏(立命館大学情報理工学部知能情報学科准教授)

 

日時  2016年11月 25日(金)18:30~19:30 講演
              19:30~21:00 懇親会 (立食パーティ)
場所 『大阪市中央公会堂』大会議室 (重要文化財指定建造物)

 

企画 INFOSTA西日本委員会

共催 一般社団法人情報科学技術協会(INFOSTA)

   (情報検索応用能力試験(旧データベース検索技術者試験)合格者有志の会)

   インフォ・スペシャリスト交流会(IS Forum)

 

 

詳細はこちらをご覧ください。

2016年

6月

19日

(後援行事) 2016年7月15日 ARMA東京支部第112回定例会のご案内

 

ARMA International 東京支部の定例会が開催されます。

 

◇講演

1.題名:『レコード・アーカイブズ一貫システム構築の視点』

2.講師:東京大学文書館 准教授 森本 祥子 氏 専門分野:アーカイブズ学

◇日 時:2016年 7 月15日(金)15:00-16:30(開場:14:40)

    *講演1時間、質疑応答30分

◇会 場 :中央大学駿河台記念館 330 号室(3 階)

   東京都千代田区神田駿河台 3-11-5 03-3292-3111

   交通アクセス:JR御茶ノ水駅、営団地下鉄 新お茶の水駅下車 ニコライ堂先

   http://www.chuo-u.ac.jp/access/surugadai/

◇主 催: ARMA International 東京支部

◇後 援(予定): 記録管理学会、日本アーカイブズ学会、企業史料協議会

◇参加費: 会員2,000円、非会員3,000円 ◇締切り: 7月10日(金)

◇申込み: セミナーは会員以外の方も参加できます。 定 員: 60名(先着順)

     参加ご希望の方は、メール(office@arma-tokyo.org)にて、

     氏名、所属、連絡先(電話 番号、メールアドレス)をご記入の上、

     ARMA 東京支部までお申込み下さい。

     詳細はこちらをご覧ください。             情報提供 ARMA東京支部 

ARMA_定例会案内
160609第112回定例会案内2016.6.7.pdf
PDFファイル 188.6 KB

2016年

3月

27日

『別冊Muse2015』(帝国データバンク史料館発行)のご紹介

帝国データバンク資料館(高津館長)による情報提供です、

 

『別冊Muse2015』が刊行されております。

今回の主要テーマは「記憶と記録―紡ぐ、結ぶ、伝える―」で、記録管理学会会員の記事が数点掲載されています。
ぜひ一度ご覧ください。希望者には、無料で送付。
内容はこちら http://www.tdb-muse.jp/info/2016/01/muse2015.html 
希望の方は、電話(03-5919-9600)かメール(shiryokan@tdb.co.jp)にて、同館までご連絡ください。

 

 

2015年

6月

27日

(2015年7月19日)第3回公文書管理法5年見直し合同研究集会 このイベントは記録管理学会の例会を兼ねています! 是非、ご参集ください!

「公文書等の管理に関する法律」施行後<5年見直し>(2015年度末)に向けた 関連する学会・専門団体等による合同研究集会が開催されます。  

 

第3回<最終回>公文書管理法5年見直しについての合同研究集会 


日 時: 2015 年 7 月 19 日(日) 午後 3 時 ~ 4 時 30 分

会 場: 学習院大学 中央棟301 (JR 山手線目白駅下車3分)

申込不要(誰でも参加可能) / 資料代実費 / 懇親会あり(3000 円程度)



主 催:ARMA International 東京支部/記録管理学会/日本アーカイブズ学会/学習院大学人文科学研究所共同研究プロジェクト「情報基盤としてのアーカイブズ制度を構築する戦略的研究」 

協 力:全国歴史資料保存利用機関連絡協議会

共 催:学習院大学文学会


 

内 容:

第 1 部:合同研究集会活動の経過の確認—各団体等からの報告—

第 2 部:成果物となる<共同提言書>についての報告

第 3 部:残された課題・今後の取り組みをめぐる討議

※ 参加団体、関連団体及びフロアをまじえたディスカッション 

 

こちらのポスターもご覧ください

第3回 法5年見直し合同研究集会チラシ.pdf
PDFファイル 529.5 KB

2015年

6月

14日

(後援行事) 2015年7月15日 RMA東京支部総会併設セミナーのご案内

ARMA東京支部の総会併設セミナーのご案内です。

 

 ◇日 時:2015年7月15日(水)15:00-16:30 (開場:14:40)

 ◇場 所:東京堂書店 6階 「東京堂ホール」

            〒101-0051 東京都千代田区神田神保町1丁目17

          TEL:0120-400-361

            地図:http://www.tokyodoshoten.co.jp/hall/

 ◇講 演 :電子記録化を成功させるためのポイント  ~ ファースト・ワン マイル問題 ~

              講師   牧野総合法律事務所 弁護士法人 弁護士 牧野二郎 氏

 ◇主 催: ARMA International東京支部

 ◇後 援: 日本アーカイブズ学会、企業史料協議会、NPO日本リスクマネージャー&コンサルタント協会、記録管理学会

 ◇参加費: 会員2,000円、非会員3,000円

 ◇締切り: 7月10日(金)

 ◇定 員: 80名(先着順)

 ◇申込み: セミナーは会員以外の方も参加できます。

参加ご希望の方は、メール(office@arma-tokyo.org)にて、氏名、所属、連絡先(電話番号、メールアドレス)をご記入の上、ARMA東京支部までお申込み下さい。

                          

 詳細はこちらをご覧ください。                                              情報提供 ARMA東京支部 

ARMA_seminar_20150715a.pdf
PDFファイル 138.8 KB

2015年

5月

12日

2015年6月6日_アート・ドキュメンテーション学会年次大会 

アート・ドキュメンテーション学会の年次大会開催のご案内が届いています。

 

2015年度アート・ドキュメンテーション学会年次大会

    *JADS学会サイト大会ページ:http://www.jads.org/news/2015/20150607.html

    *参加申込みフォーム:http://goo.gl/GZ5d7y 

 

<シンポジウム>

「美術資料情報における大規模化と高度化 ー グローバルなデジタル化戦略と学術的専門研究の接点を問う」

<研究発表会・総会>

日時:2015年6月6日(土)、7日(日)
主催:アート・ドキュメンテーション学会(JADS)、国立西洋美術館
後援:記録管理学会、情報処理学会CH研究会、情報知識学会、全国美術館会議、日本アーカイブズ学会、日本デジタル・ヒューマニティーズ学会、日本ミュージアム・マネージメント学会、美術史学会(50音順)
会場:国立西洋美術館 講堂(企画展示館地下2階)
会場へのアクセス http://www.nmwa.go.jp/jp/visit/map.html
館内地図 http://www.nmwa.go.jp/jp/visit/floorplans.html
参加費:(資料代込み)会員1,000円(学生会員500円)、非会員2,000円(学生1,000円)
参加申込みフォーム:http://goo.gl/GZ5d7y 

 

*2015年6月4日(木)までにお申し込みください。 (情報提供 JADS吉野様)

 

2015年

4月

23日

記録管理学会2015研究大会のweb申込みが可能になりました。

大変お待たせしておりました、5月22日・23日に香川県丸亀市で開催される研究大会のweb申込み専用フォームを開設しましたのでご活用ください。

また、専用サイト「2015年研究大会関連ニュース」でも随時、大会関連の最新のニュースをご案内しております。

(大会担当理事 船越)

 

    大会ご案内専用サイトは、こちら。大会協賛のお願いはこちらとなっております。

 

2015年

4月

20日

2015年6月8日 「国際アーカイブズの日」記念講演会(国立公文書館)

国立公文書館から記念講演会開催のご案内


 平成27年6月8日(月)に「国際アーカイブズの日」記念講演会が開催されます。
(一般参加可、入場無料)。

  ・日   時:平成27年6月8日(月)14時30分~15時50分
  ・演   題:現代日本の公文書管理-歴史家の視点から
  ・講   師:加藤 陽子氏(東京大学大学院人文社会系研究科教授)
  ・会   場:ベルサール飯田橋駅前
         〒102-0072
         東京都千代田区飯田橋3-8-5 住友不動産飯田橋前ビル1階
         http://www.bellesalle.co.jp/room/bs_iidabashi/access.html


・お申込方法:電子メールで事前にお申し込みください。(50名まで。先着順)
・お申込期限:平成27年5月22日(金)
 定員に達した場合は、お申込み受付を終了させていただきます。

【お申込み先】
  国立公文書館統括公文書専門官室「国際アーカイブズの日」記念講演会担当
  E-mail: kenshuu◆archives.go.jp (※「◆」記号を「@」に置き換えて下さい)


※詳細はこちらから

   http://www.archives.go.jp/news/20150508113702.html

2015年

4月

14日

記録管理学会2015研究大会の協賛のお願いをしております。

5月22日・23日に香川県丸亀市で開催される研究大会の専用サイトを開設してご案内しております。このたび、ご協賛いただく団体の皆様にお申込みいただく書式を用意いたしましたのでご活用ください。

また、専用サイトでは大会ポスターの掲載、大会申込み書などの書式もご案内しております。大会関連の最新情報についても随時掲載しておりますのでご覧ください。(大会担当理事 船越)

 

    大会ご案内専用サイトは、こちら。大会協賛のお願いはこちらとなっております。

 

2015年

3月

26日

5月22・23日開催決定! 記録管理学会2015年研究大会(ご案内第1報)

大会テーマ:

未来を開く、記録情報資源の管理と利活用 ~地域・情報・公文書の課題を考える~

 

 日 :  2015年 5 22()23()

 場 : 香川県 丸亀市民会館 2階 第23会議室       


5月21日(木)

 事前見学のコースを準備中

 

5月22日(金)

特別講演①

なぜ日本では記録管理・アーカイブズが根付かないのか  ~その要因と処方箋を考える~

  講 師:   小谷 允志 ㈱出版文化社アーカイブ研究所長

特別講演②

「 地域情報資源の利活用における地方議会・議員の役割 ~議会活動における事例報告~ 」

  講 師:   福 部 正 人 (丸亀市議会議員)

 

5月23日(土) 

研究発表


参加費  

 会 員 1000(事前振込) 1500(当日払)    

 非会員 2000(事前振込) 2500(当日払)(含資料代)

 学 生 1000(事前振込)1500(当日払)     

懇親会費

       5000(事前振込)6000(当日払)

宿    各 自 (旅行会社のパックなど早めの申込みをお薦めします)

 

 

 

 

 

2018年

11月

16日

[後援行事] (2018年12月8日開催)「第23回情報知識学フォーラム」

情報知識学会のフォーラムについてのご案内です。

後援団体の会員は、当学会会員と同様、参加費が無料となります。是非、ご参加下さい。詳しくは添付ファイルをご確認いただければ幸いです。

 

「情報知識フォーラム」について

 SGML/XML 部会は、ドキュメンテーションの重要なツールとして、その価値認識がますます高まってきたマークアップ言語SGML/XMLについて、早くから研修フォーラムを開催、その啓蒙・普及に貢献してきました。この研修フォーラムは 2005 年より「情報知識学フォーラム」と発展的に名称を変更し、毎年に一回、情報知識学に関わる様々なテーマを取り上げたフォーラムを開催しています。

 

<今年度の開催>

日時:2018年12月8日(土) 14:00-17:00

会場:近畿大学 東大阪本部キャンパス

テーマ:「情報知識資源の構築、応用、ビジネス展開」 

プログラム (HTML

参加申し込みフォーム:https://goo.gl/forms/XsAJAXGhNxxWqkFj2

 

(情報提供 学会会員 近畿大学 田窪直規 2018年9月20日)

 

2018年

10月

28日

【情報提供】2018年11月17日 日本アーカイブズ学会第2回研究集会

「薬害アーカイブズ:現状と課題」

(共催:厚労省科研(平成30年度厚生労働行政推進調査事業費補助金(医薬品・医療機器等レギュラトリーサイエンス政策研究事業))「薬害資料データ・アーカイブズ構築に向けた基盤的研究」)

 

(日時および会場)

  日時:2018年11月17日(土) 13:30~17:15 (13:00開場)

  会場:リバティおおさか(大阪人権博物館) 研修室1

 (http://www.liberty.or.jp/

   〒556-0026 大阪府大阪市浪速区浪速西3-6-36

 

 ・参加無料   受付で「研究集会に参加」とお伝えください。

 ・事前予約不要 当日直接お越しください。

 

情報提供:日本アーカイブズ学会

 

日本アーカイブズ学会研究集会(2018年11月17日).pdf
PDFファイル 211.3 KB

2018年

9月

13日

[情報提供](2018年11月8日開催) 全史料協第44回(沖縄)大会のお知らせ

全史料協から標記のご案内をいただきました。

 

[ご案内]

 全史料協第44回全国(沖縄)大会開催要項

1 期日 平成30年11月8日(木)・9日(金)

2 会場 沖縄県市町村自治会館

   〒900-0029 沖縄県那覇市旭町116-37 TEL098-862-8181(代表)

3 主催 全史料協(全国歴史資料保存利用機関連絡協議会)

4 共催・特別協力 沖縄県

5 テーマ 「アーカイブズ再考―その価値と活用―」

6 参加申込方法 全史料協ウェブサイトの申込フォーム、または 申込書により大会・研修委員会あてにお申し込み下さい。

 

申込締切、10月5日(金)

 

7 参加費等 大会参加費1,000円(非会員のみ。会員は無料)

8 資料代 1,000円(全員)

9 お問い合わせ先

  全史料協大会・研修委員会

  大会・研修委員会事務局(尼崎市立地域研究史料館内)

  担当 松岡(火曜・祝日休館)

  〒660-0881 兵庫県尼崎市昭和通2-7-16

  電話 06-6482-5246 FAX06-6482-5244

  E-mail:jsai@archives.city.amagasaki.hyogo.jp

  URL:http://jsai.jp/taikai/2018-okinawa/index.html

 

 

情報提供:

──────────────────────────

全国歴史資料保存利用機関連絡協議会(全史料 協)

大会・研修委員会事務局(尼崎市立地域研究史料館)

担当  松岡・河野

〒660-0881 兵庫県尼崎市昭和通2-7-16 (火曜・祝日休館)

TEL : 06-6482-5246  FAX : 06-6482-5244

E-mail : jsai@archives.city.amagasaki.hyogo.jp

URL : http://www.jsai.jp/iinkai/taikaikenshu/

2018年

6月

22日

(後援行事)2018年7月26日 ARMA東京支部シンポジウム「公文書問題の本質と改善策」のご案内

ARMA International 東京支部のシンポジウムが開催されます。

 

シンポジウム「公文書問題の本質と改善策」

◇日時:2018年7月26日(木) 15:00~18:00(14:30 開場)

◇場所:学習院創立百周年記念会館 小講堂(3階)正門横

  東京都豊島区目白1-5-1 03-5992-1053

交通アクセス:JR目白駅下車  http://www.gakushuin.ac.jp/mejiro.html

◇スピーカー:

  情報公開クリアリングハウス理事長   三木由希子 氏

  ジャーナリスト(元日経新聞編集委員) 松岡資明 氏

  ARMA International 東京支部顧問    小谷允志

◇コーディネイター:長野県短期大学准教授  瀬畑源 氏

(スピーカー及びコーディネイターの略歴は裏面に記載)

◇主催:ARMA International 東京支部

◇後援:記録管理学会、日本アーカイブズ学会、企業史料協議会

◇参加費:会員1500円、 一般 2000円 

◇申込み方法:ARMA International 東京支部まで

 *参加ご希望の方はメールにて、氏名、所属、連絡先(電話番号、メールアドレス)をご記入の上、ARMA International東京支部(office@arma-tokyo.org)までお申込み下さい。

 〒101-0044 東京都千代田区鍛冶町2-9-12 神田徳力ビル5F

情報提供 ARMA International 東京支部 (2018.6.20)

ARMA_シンポジウム案内
2018公文書管理シンポジウム案内状(学習院).pdf
PDFファイル 351.3 KB

2018年

6月

14日

[情報提供](2018年6月30日開催)日本アーカイブズ学会2018年度研究集会のお知らせ

当会では来る6月30日(土)に、東京・学習院大学にて、2018年度の研究 集会を開催することとなりました。

■日本アーカイブズ学会2018年度第1回研究集会「「アーキビストの職務基準書」 を検討する」 国立公文書館より、「アーキビストの職務基準書(平成29年12月版)」が公表さ れました。

http://www.archives.go.jp/about/report/syokumukijun.html

日本アーカイブズ学会は、この職務基準書に関する研究集会を以下の通り開催い たします。ふるってご参加ください。

・テーマ:「アーキビストの職務基準書」を検討する

・日時:2018年6月30日(土)14:30~16:30

・会場:学習院大学 南3号館202教室

 (JR山手線目白駅下車)  http://www.gakushuin.ac.jp/mejiro.html

・参加費:無料

※事前の参加申込みは不要です

・プログラム(予定)

 開会あいさつ

 国立公文書館「アーキビストの職務基準書」に関する報告

  伊藤一晴氏(国立公文書館)

 コメント

  太田富康氏(埼玉県立文書館)

  加藤聖文氏(国文学研究資料館)

  渡邊健氏(株式会社データ・キーピング・サービス)

 休憩

 意見交換

 閉会あいさつ

 

※詳細につきましては、

 当会のウェブサイト(http://www.jsas.info/)も あわせてご参照下さい。

 

【問い合わせ先】

 日本アーカイブズ学会事務局

 〒105-0004 東京都港区新橋1-5-5 国際善隣会館5F

 E-mail:office@jsas.info 

 HP:http://www.jsas.info/

 FB:https://www.facebook.com/jsas.info/

 Twitter:https://twitter.com/jsas_info

 

 

 

 

                (情報提供 日本アーカイブズ学会 坂口貴弘氏)

 

2018年

6月

14日

[情報提供](2018年6月22日開催) 全史料協近畿部会例会のお知らせ

全史料協近畿部会から標記のご案内をいただきました。

 

[ご案内]

 昨今、社会的な関心がとりわけ高まっている公文書。 例会では、その適正な管理と永続的な保存・利用を確かなものにする専門職・アーキビストとはなにかを考えます。

 会員以外も歓迎。関心ある方、どうぞご参加ください。

 

■ と き 平成30年6月22日(金)14:10~17:00

■ ところ 京都府立・京都学歴彩館 小ホール

■ テーマ アーキビストとは、なにか

    ― 国立公文書館「アーキビストの職務基準書」(平成29年12月版)を検討する―

 

■ 内 容

 国立公文書館「アーキビストの職務基準書」(平成29年12月版) は、「アーキビストとはどのような仕事をするのか」、そのために は「どのような能力が必要なのか」を記述し、日本の文書館職員の 採用や配置、育成の基本資料とするとともに「公的資格制度」に結 びつけることを意図しています。

 その作成経緯や考え方について話をうかがうとともに、自治体文 書館の実務に照らして、その内容を検討します。

 資料「アーキビストの職務基準書」(平成29年12月版)[PDF:24ページ]

 (国立公文書館)http://www.archives.go.jp/about/report/pdf/syokumukijunsyo.pdf

 

・報告1 作成の経緯と概要

   伊藤一晴 氏(国立公文書館公文書専門官)

・報告2 職務基準書の考え方―検討会議の議論から―

   森本祥子 氏(東京大学文書館准教授  アーキビストの職務基準に関する検討会議構成員)

・質疑応答とディスカッション 

 

■ 参加方法

 全史料協近畿部会機関会員、個人会員、会員外の方とも、参加人数 を把握するため、電話・メールのいずれかによりお申込みください。会員外の方の参加も歓迎。参加無料。

 

[申し込み先]福井県文書館 (担当 柳沢・和田)

   Tel 0776 (33) 8890 

   E-mail archives@library.pref.fukui.jp

   全史料協近畿部会公式サイト http://jsai.jp/iinkai/kinki/kinki-top.html

 

情報提供(6月15日)

~~~・~~~・~~~・~~~・~~~・~~~・~~~・~~~・~~~・~~~・~~~

全史料協近畿部会事務局 福井県文書館 柳沢

918-8113 福井県福井市下馬町51-11 Tel:0776-33-8890 Fax:0776-33-8891

2018年

4月

05日

[情報提供](2018年4月21・22日開催)日本アーカイブズ学会2018年度大会のお知らせ

来る4月21日(土)・22日(日)に、東京・東洋大学にて、2018 年度の大会が開催されます。

今年度の大会では、東京大学の宇賀克也教授による講演、計13本の研究発表、「アーカイブズとアカウンタビリティ」をテーマとしたシンポジウムが行われます。

 

大会の概要は、以下の通りとなっております。 また、

【期日】2018年4月21日(土)・22日(日)

【会場】東洋大学白山キャンパス6号館2階

 

 http://www.toyo.ac.jp/site/access/access-hakusan.html

【参加費】会員500円、非会員1,000円

【事前申込不要】

【プログラム】 *タイトル、時間、会場等は変更となることがあります。

 4月21日(土) 受付開始12:30

 ○総会 13:00~15:00 *会員の方のみ

 ○講演会 15:30~16:30  宇賀克也(東京大学) 「意思形成過程の公文書の作成・保存と情報公開」

 ○懇親会 17:00~19:00 (会場:2号館16階スカイホール、会費:一般5,000円、学生3,000円)  ○賛助会員出展 13:00~16:30

 4月22日(日)受付開始9:30

 ○自由論題研究発表会 10:00~12:15

 ○ポスター研究発表 13:00~14:00

 ○企画研究会シンポジウム 14:00~17:00

 ・テーマ:「アーカイブズとア カウンタビリティ」

 ・報告1「誰が誰への説明責任を担うのか:理念・制度・実態」  川島真(東京大学)

 ・報告2「政府・自治体の情報公開とアカウンタビリティ:「遡及的検証」の実 現のために」  古賀崇(天理大学)

 ・報告3「アカウンタビリティを支える公文書管理制度とレコードキーパー: Australasianの公記録法の視点から」  大木悠佑(学習院大学大学院)

 ・ファシリテーター:平野泉(立教大学共生社会研究センター)

 ○賛助会員出展 10:00~15:30

 

詳細につきましては、当会のウェブサイト(http://www.jsas.info/)も あわせてご参照下さい。

 

【問い合わせ先】 日本アーカイブズ学会事務局 

 E-mail:office@jsas.info 

 HP:http://www.jsas.info/

 FB:https://www.facebook.com/jsas.info/

 Twitter:https://twitter.com/jsas_info

 

   (情報提供 日本アーカイブズ学会 坂口貴弘氏)

 

2018年

2月

21日

【情報提供】「脚本アーカイブズシンポジウム」のご案内

脚本アーカイブズシンポジウム2018 『脚本から「時代」を読み解くたのしみ』

■日時  2018年3月9日(金) 13時半~16時半(13時開場)

■場所  法政大学市ヶ谷ボワソナータワー26階・スカイホール  

     http://www.hosei.ac.jp/gaiyo/campus/shisetsu/ichigaya/boissonade.html

■入場無料(定員150名・事前予約制)

■参加申し込み先 http://www.nkac.jp/ >シンポジウム申込

■主催  一般社団法人 日本脚本アーカイブズ推進コンソーシアム 

■共催  法政大学大学院日本放送脚本データベース研究所

■内容 

 〇ご挨拶

   池端俊策(脚本家/日本脚本アーカイブズ推進コンソーシアム代表理事)  

  ●プロジェクト報告 「『脚本クロニクル』サイト構築とその楽しみ方」

  ●上映トークショー 『時代劇・歴史ドラマにみる“江戸のくらしと文化』

      ・田中優子(法政大学総長)

      ・大石学(東京学芸大学副学長/時代考証学会会長)

      ・山本むつみ(脚本家 「八重の桜」「ゲゲゲの女房」など執筆)

      ・司会・藤田真文(法政大学教授)

■問い合わせ先

     日本脚本アーカイブズ推進コンソーシアム

    〒102-0081  東京都千代田区四番町4の9東越伯鷹ビル5階

        担当:石橋、入山 Tel:03(5210)7029 Fax:03(5210)7021

        Email:nkac@hosakkyo.jp HP http://www.nkac.jp/

2017年

11月

02日

(後援行事)2017年11月28日 ARMA東京支部第115回定例会のご案内

ARMA International 東京支部の定例会が開催されます。

 

【セミナー開催趣旨】

取締役会を取り巻く環境は関係する法規制の改正、コーポレートガバナンスコードへの対 応等大きく変化しつつあります。そこで、今回は、内部統制の要である取締役会の実効性向上のためのポイントについての基調講演とAIの活用よる取締役会の実効性評価やそのための情報ガバナンスへの成熟度モデル(GARP 原則)の適用と課題について専門家からの 提言と解説を行います。本セミナーは、取締役、監査役員、取締役会事務局、企業の記録情報管理の専門家、研究者を対象といたします。多くの皆様のご参加を歓迎いたします。

[開催要領]

◇開催日程:2017年11月28 日(火)午後2時00分~5時00分

◇開催場所:中央大学駿河台記念館 320 号室(3 階)

   東京都千代田区神田駿河台 3-11-5 03-3292-3111

   交通アクセス:JR御茶ノ水駅、営団地下鉄 新お茶の水駅下車 ニコライ堂先

   http://www.chuo-u.ac.jp/access/surugadai/

◇主 催: ARMA International 東京支部

◇協 力:長谷川俊明法律事務所、株式会社中央経済社

◇後 援(予定): (一社)日本日本経営協会、記録管理学会、企業史料協議会

◇セミナー (1)基調講演:長谷川俊明法律事務所 弁護士 長谷川俊明 氏

・テーマ:「取締役会の意思決定の合理性向上」

(2)講演(解説):

①長谷川俊明法律事務所 弁護士 荒木洋介 氏

・テーマ:「AIの活用による取締役会の実効性評価」 *デモを予定

②ARMA International 東京支部 西川 康男 ・テーマ:「取締役会評価のための情報ガバナンスについて~GARP の成熟度 モデルの適用~」

◇参加費用: 会員4,000円、非会員5,000円

◇申込み:参加ご希望の方は、メール(office@arma-tokyo.org)にて、氏名、所属、連絡先(電話番号、メールアドレス)をご記入の上、ARMA International 東京支部までお 申込み下さい。セミナーは会員以外の方も参加できます。

◇定 員: 50名(先着順)

                                                           情報提供 ARMA International 東京支部 (2017.11.1)

ARMA_定例会案内
第115回定例会案内書ev1710-01 (1).pdf
PDFファイル 68.5 KB

2017年

9月

23日

[情報提供](2017年11月18日)国際シンポジウム「師範学校アーカイブズの現状と課題」のご案内

東京学芸学史資料室主催の国際シンポジウムが、開催されます。

 

 

 師範学校アーカイブズの現状と課題

 

日時 2017年11月18日(土)

         9:30~17:15

会場 東京学芸大学 S410 教室

 

東京学芸大学は師範学校を母体に創設された大学。本学にとって近代 日本の師範教育史を研究し、あわせて戦前・戦中の自校史を振り返ることは、今後の教育を考えるうえ できわめて重要なことととらえ、資料収集とアーカイブズシステム構築の 成果をもとに、国際シンポジウムを開催する。今回のシンポジウムでは、戦前の朝鮮半島や台湾の状況 も対象に含め、教員養成史・師範教育史におけるアーカイブズの整備状況や期待される役割を中心に議論を進める。

           (webサイトから)

詳細は こちらから。

 

お問合せ:

〒184-8501 小金井市貫井北町4-1-1

東京学芸大学大学史資料室事務室

042-329-7896 shiryou@u-gakugei.ac.jp

 

 

2017年

9月

23日

[情報提供](2017年11月9・10日)「第43回全国(神奈川相模原)大会」開催( 全史料協)

全史料協(全国歴史資料保存利用機関連絡協議会)全国大会及び研修会のご案内です。

 

   テーマ   「公文書館法30年 ―今、問われる公文書管理―」

 

■全史料協第43回全国(神奈川相模原)大会開催要項■

 

1 期日: 2017年11月9日(木)・10日(金)

2 会場: 杜のホールはしもと

     〒252-0143 神奈川県相模原市緑区橋本3-8-21 ℡042-775-3811(代表)

3 主催: 全史料協(全国歴史資料保存利用機関連絡協議会)

4 共催: 相模原市

5 テーマ: 「公文書館法30年 ―今、問われる公文書管理―」

 

6 参加申込方法: 全史料協ウェブサイトの申込フォーム、または申込書により大会・研修委員会あてにお申し込み下さい。

  申込締切:10月13日(金)

7 参加費等:大会参加費1,000円(非会員のみ。会員は無料)

8 資料代  1,000円(全員)

 

9 お問い合わせ先: 

   全史料協大会・研修委員会

    大会・研修委員会事務局(尼崎市立地域研究史料館内)

    担当 松岡(火曜・祝日休館)

    〒660-0881 兵庫県尼崎市昭和通2-7-16

    電話 06-6482-5246  FAX 06-6482-5244

    E-mail:jsai@archives.city.amagasaki.hyogo.jp

 

 

※詳細はこちらをご覧ください。

 

全国大会案内PDF
書類02_大会案内.pdf
PDFファイル 431.7 KB
全国大会FAX申込書PDF
書類03_大会FAX申込書.pdf
PDFファイル 194.7 KB

情報提供 全史料協大会・研修委員会事務局 松岡

2017年

9月

23日

後援行事(2017年11月24日)「情報と人をつなぐ じょいんと懇話会」開催のご案内( INFOSTA西日本委員会)

 

テーマ  Pepperと仕事を一緒にやってみて~

講 師  吉 井 潤 氏 (江戸川区立篠崎図書館長)

 

日時  2017年11月24日(金)18:30~19:30 講演
              19:30~21:00 懇親会 (立食パーティ)
場所 『大阪市中央公会堂』大会議室 (重要文化財指定建造物)

 

企画 INFOSTA西日本委員会

共催 一般社団法人情報科学技術協会(INFOSTA)

   (情報検索応用能力試験(旧データベース検索技術者試験)合格者有志の会)

   インフォ・スペシャリスト交流会(IS Forum)

 

 

詳細はこちらをご覧ください。

2017年

9月

21日

後援行事(2017年10月10日)「第11回資料保存シンポジウム」のご案内

 

来る10月10日に情報保存研究会、日本図書館協会共催で、「第11回資料保存シンポジウム」が開催されます。多彩な講師陣による情報保存の現状と未来についての講演、シンポジウム後半は資料保存実用講座も設け、資料保存にかかわるさまざまなツールやシステムなどについて、出展企業から総合的なプレゼンテーションが行われます。

 

プログラムの詳細はこちら

 

◇日 時:2017年 10月10日(金)9:20(開場)~18:00)

◇会 場 :一橋大学一橋講堂中会議場 学術総合センター2階

   〒101-8439 東京都千代田区一ツ橋 2-1-2 学術総合センター内 アクセスMAP

   東京メトロ半蔵門線・都営三田線・都営新宿線 神保町駅(A8 ・ A9 出口)徒歩 4 分

   東京メトロ東西線  竹橋駅 (1b 出口) 徒歩 4 分

◇参加費:無料

◇締切り: 10月6日

◇申込み・問合せは情報保存研究会事務局へメールしてください。【info@e-jhk.com】

                                                                   

情報提供 情報保存研究会事務局 中馬

 

2017年

9月

08日

[情報提供](2017年11月3日開催) warm国際シンポジウムのお知らせ

warmアクティブ・ミュージアム「女たちの戦争と平和資料館」のイベントのご案内をいただきました。本学会会員の安藤正人氏と小川千代子前会長が登壇されます。関心お持ちの方はご参加ください。

 

[開催概要]

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wam国際シンポジウム

国家による人権侵害の記録をどう保存していくのか

―公文書管理と草の根アーカイブズの課題

===============================

 ☆日 時:2017年11月3日(金・祝)13:30~(13時開場)

 ☆場 所:在日本韓国YMCA 9階ホール(東京都千代田区猿楽町2-5-5)

 ★参加費:1000円

 ☆プログラム

[基調講演]

 トルディ・ハスカンプ・ピーターソン

  「人権侵害とアーカイブズの役割-国際的潮流」

[パネリスト]

 小川千代子

  「日本の公文書管理―国および地方自治体の現状」

 安藤正人

  「日本の草の根アーカイブズ活動―沖縄県伊江島からの報告」

詳細はサイトをご参照ください。 

  warmアクティブ・ミュージアム http://wam-peace.org/20170902/

 

情報提供 小川千代子氏(国際資料研究所)

 

2017年

7月

14日

[情報提供] 学習院大学大学院人文科学研究科アーカイ ブズ学専攻の本年度第1回入試説明会が7月30日(日)に開催されます

 

本専攻は、 アーキビスト養成、 アーカイブズ学研究者育成を目的としています。

詳細は以下のホームページをご覧ください。

 http://www.gakushuin.ac.jp/univ/g-hum/arch/nyushisetsumeikai2017.pdf

 

平成 30(2018) 年度入試情報

秋期

2017 年 9 月 16 日 ( 土 )・17 日 ( 日 )

※博士前期課程のみ 〔出願期間 8 月 16日 ( 水 ) ~ 18日 ( 金 )〕

春期

2018 年 2 月 17日 ( 土 )・18日 ( 日 )

〔出願期間 1 月 9 日 ( 火 ) ~ 11 日 ( 木 )〕

試験科目 ( 博士前期課程・後期課程 )

外国語、アーカイブズ学に関する専門知識、

小論文、口述試験

 

(情報提供 2017.7.13)学会事務局

 

2017年

7月

05日

(後援行事)2017年7月21日 ARMA東京支部第114回定例会のご案内

 

ARMA International 東京支部の定例会が開催されます。この度、ARMA東京支部では2017年度の総会に併設する形で第114回定例会を7月21日に開催いたします。 今回の講師はJIIMAの特別研究員であり、ARMAの会員でもある木村道彦氏に『ご講演をいただきます。

 

◇講演

1.題名:『デジタルドキュメントについての最新の調査結果について~情報セキュリティの観点からの管理・運用の要点~』

2.講師:ARMA 会員、日本文書情報マネジメント協会(JIIMA)特別研究員 木村 道弘 氏 専門分野:情報セキュリティ

◇日 時:2017年 7月21日(金)15:00-17:00(開場:14:40)

    *講演1時間、質疑応答30分

◇会 場 :中央大学駿河台記念館 320 号室(3 階)

   東京都千代田区神田駿河台 3-11-5 03-3292-3111

   交通アクセス:JR御茶ノ水駅、営団地下鉄 新お茶の水駅下車 ニコライ堂先

   http://www.chuo-u.ac.jp/access/surugadai/

◇主 催: ARMA International 東京支部

◇後 援(予定): (公社)日本文書情報マネジメント学会、記録管理学会、日本アーカイブズ学会、企業資料協議会

◇参加費: 会員2,000円、非会員3,000円

◇締切り: 7月14日(金)

◇申込み: セミナーは会員以外の方も参加できます。 定 員: 60名(先着順)

     参加ご希望の方は、メール(office@arma-tokyo.org)にて、

     氏名、所属、連絡先(電話 番号、メールアドレス)をご記入の上、

     ARMA 東京支部までお申込み下さい。

     詳細はこちらをご覧ください。            

                                                                   情報提供 ARMA International 東京支部 

ARMA_定例会案内
Hp掲載版114回定例会案内ev1707-02.pdf
PDFファイル 71.4 KB

2017年

6月

25日

2017研究大会は無事終了いたしました

 

 

「原点回帰 記録管理学とは何か?~理論と実践の視点から~」をテーマとして、6月2日(金)、3日(土)の両日、九州大学箱崎キャンパスにて2017年研究大会を開催しました。折しも、行政文書管理をめぐる諸問題が国会やマスコミをにぎわせており、本学会の原点「記録管理とは何か?」を問い直す絶好の機会になりました。

参加人数は、正会員37名・学生会員7名、非会員22名の計66名でした。

 

今年の大会では実に多くの皆様にご尽力いただきました。参加いただいたすべての皆様、ご講演・ご発表いただいた皆様、大会の開催にあたり後援・協賛いただいた皆様、施設見学でご説明頂いた皆様、特に、大会の準備段階から当日の運営に至るまでサポートしていただいた三輪先生はじめ九州大学大学院新領域学府ライブラリーサイエンス専攻の教職員・院生の皆様には一方ならぬお世話になりました。心より感謝申し上げます。

 

なお、研究大会の詳細につきましては、7月下旬発行予定の広報誌『ニュースレター』79号をご覧ください。どうぞお楽しみに。

実行委員長 石井幸雄

⇒ 大会報告はこちらから

 

 

2017年

5月

29日

[情報提供](2017年6月29日開催) 全史料協近畿部会主催、国立公文書館加藤丈夫館長講演会のお知らせ

全史料協近畿部会から標記のご案内をいただきました。

 

 

[ご案内]

 平成21年に定められた公文書管理法は、地方自治体に同法の趣旨 に則った施策の実施を求めています。近年、これを受けて、公文書 管理条例の制定や新たな公文書館設置に取り組む自治体がある一方、 多くの自治体では対応の模索やとまどいも見られます。

 こういった現状に鑑み、国立公文書館・加藤丈夫館長をお招きし、 「未来に引き継ぐ公文書―行政機関に求められる公文書管理―」と 題するご講演をいただきます。

 あわせて、滋賀県の中井善寿氏に同県の地道な取り組みについて ご報告いただき、自治体が問われる公文書管理・歴史的保存と活用 という課題について学びます。

 関心お持ちの方 、ぜひふるってご参加ください。

 

[開催概要]

 ☆日時 平成29年6月29日(木)午後2時30分~5時

 ☆場所 京都府立京都学・歴彩館 小ホール

      京都市左京区下鴨半木町1-29 TEL075-723-4836

 ★交通 京都市営地下鉄烏丸線北山駅下車 1番出口より南徒歩約4分

      http://www.pref.kyoto.jp/rekisaikan/

☆プログラム

〔記念講演〕加藤丈夫氏 独立行政法人国立公文書館館長

      「未来に引き継ぐ公文書

       ―行政機関に求められる公文書管理―」

〔取組報告〕

中井善寿氏 滋賀県県政史料室参事員 〔質疑応答とミニディスカッション〕

☆参加方法 全史料協近畿部会機関会員所属の方、個人会員の方 は自由にご参加ください。

会員外の方は以下までTEL・FAX・E-MAIL のいずれかによりお申し込みください。

先着定員50人まで受け付 けます。

参加料無料。

〔申し込み先〕

尼崎市立地域研究史料館(火曜・祝日休館)

TEL06-6482-5246 FAX06-6482-5244

E-MAIL ama-chiiki-shiryokan@city.amagasaki.hyogo.jp

 

 

詳細は近畿部会サイト(催し案内)をご参照ください。

 

   http://jsai.jp/iinkai/kinki/index.kinki.html

 

 

情報提供:尼崎市立地域研究史料館 館長 辻川 敦

     〒660-0881 尼崎市昭和通2-7-16 TEL 06-6482-5246(TEL), 5244(FAX)

2017年

5月

17日

[情報提供] 「NHK番組アーカイブス学術利用トライアル」2017年度第3回募集(6月30日締切)

「NHK番組アーカイブス学術利用トライアル」について

 

2017年度第3回公募のお知らせです。

 

NHKでは、NHKアーカイブスの保存番組を研究用に利用していただくトライアルへの参加研究者を募集しています。

公募で採択された研究者は、東京ではNHK放送博物館、大阪ではNHK大阪放送局の専用閲覧室で、ご希望の番組を研究用に閲覧することが出来ます。

○第3回閲覧期間 2017年9月~11月 (1組 20日間まで利用可)

○募集対象者    大学または高等専門学校、公的研究所に所属する職員・研究者、大学院生

○募集締切     2017年6月30日

○募集研究数    放送博物館 6件、大阪放送局 3件

応募要項等詳しくは、以下のホームページをご覧ください。

     http://www.nhk.or.jp/archives/academic/

 

2017年度第3回トライアル公募・広報用.docx
Microsoft Word 16.8 KB

 

(情報提供 2017年5月15日)

*******************************************
 NHK番組アーカイブス学術利用トライアル事務局
〒333-0844 川口市上青木3-12-63 NHKアーカイブス内
担当: 豊島圭子 阿部康彦
TEL:048-268-8791

 

2017年

3月

27日

後援行事(2017年4月25日) UNHCRのアーカイブ・記録管理課長、モンセラート・カネラ・ガラヨア氏の来日記念講演会

DJIエグゼクティブセミナーのご案内

 

国際連合難民高等弁務官事務所UNHCRのアーカイブ・記録管理課長、モンセラート・カネラ・ガラヨア氏の来日記念講演会です。難民のアーカイブを保存するUNHCRアーカイブ・記録管理課の役割や資料の概要、その整理にかかわる職員やボランティアの働きなどを知る好機であります。 詳細はこちらをご覧ください。

170220国際資料研究所 最終版 20170425京都エグゼクティヴセミナーチ
PDFファイル 529.9 KB

2016年

10月

20日

(後援行事)2016年11月25日「情報と人をつなぐ じょいんと懇話会」開催のご案内( INFOSTA西日本委員会)

 

テーマ  人工知能と記号創発ロボティクス

    ~情報の意味とコミュニケーションについて考える~

講 師  谷口忠大氏(立命館大学情報理工学部知能情報学科准教授)

 

日時  2016年11月 25日(金)18:30~19:30 講演
              19:30~21:00 懇親会 (立食パーティ)
場所 『大阪市中央公会堂』大会議室 (重要文化財指定建造物)

 

企画 INFOSTA西日本委員会

共催 一般社団法人情報科学技術協会(INFOSTA)

   (情報検索応用能力試験(旧データベース検索技術者試験)合格者有志の会)

   インフォ・スペシャリスト交流会(IS Forum)

 

 

詳細はこちらをご覧ください。

2016年

6月

19日

(後援行事) 2016年7月15日 ARMA東京支部第112回定例会のご案内

 

ARMA International 東京支部の定例会が開催されます。

 

◇講演

1.題名:『レコード・アーカイブズ一貫システム構築の視点』

2.講師:東京大学文書館 准教授 森本 祥子 氏 専門分野:アーカイブズ学

◇日 時:2016年 7 月15日(金)15:00-16:30(開場:14:40)

    *講演1時間、質疑応答30分

◇会 場 :中央大学駿河台記念館 330 号室(3 階)

   東京都千代田区神田駿河台 3-11-5 03-3292-3111

   交通アクセス:JR御茶ノ水駅、営団地下鉄 新お茶の水駅下車 ニコライ堂先

   http://www.chuo-u.ac.jp/access/surugadai/

◇主 催: ARMA International 東京支部

◇後 援(予定): 記録管理学会、日本アーカイブズ学会、企業史料協議会

◇参加費: 会員2,000円、非会員3,000円 ◇締切り: 7月10日(金)

◇申込み: セミナーは会員以外の方も参加できます。 定 員: 60名(先着順)

     参加ご希望の方は、メール(office@arma-tokyo.org)にて、

     氏名、所属、連絡先(電話 番号、メールアドレス)をご記入の上、

     ARMA 東京支部までお申込み下さい。

     詳細はこちらをご覧ください。             情報提供 ARMA東京支部 

ARMA_定例会案内
160609第112回定例会案内2016.6.7.pdf
PDFファイル 188.6 KB

2016年

3月

27日

『別冊Muse2015』(帝国データバンク史料館発行)のご紹介

帝国データバンク資料館(高津館長)による情報提供です、

 

『別冊Muse2015』が刊行されております。

今回の主要テーマは「記憶と記録―紡ぐ、結ぶ、伝える―」で、記録管理学会会員の記事が数点掲載されています。
ぜひ一度ご覧ください。希望者には、無料で送付。
内容はこちら http://www.tdb-muse.jp/info/2016/01/muse2015.html 
希望の方は、電話(03-5919-9600)かメール(shiryokan@tdb.co.jp)にて、同館までご連絡ください。

 

 

2015年

6月

27日

(2015年7月19日)第3回公文書管理法5年見直し合同研究集会 このイベントは記録管理学会の例会を兼ねています! 是非、ご参集ください!

「公文書等の管理に関する法律」施行後<5年見直し>(2015年度末)に向けた 関連する学会・専門団体等による合同研究集会が開催されます。  

 

第3回<最終回>公文書管理法5年見直しについての合同研究集会 


日 時: 2015 年 7 月 19 日(日) 午後 3 時 ~ 4 時 30 分

会 場: 学習院大学 中央棟301 (JR 山手線目白駅下車3分)

申込不要(誰でも参加可能) / 資料代実費 / 懇親会あり(3000 円程度)



主 催:ARMA International 東京支部/記録管理学会/日本アーカイブズ学会/学習院大学人文科学研究所共同研究プロジェクト「情報基盤としてのアーカイブズ制度を構築する戦略的研究」 

協 力:全国歴史資料保存利用機関連絡協議会

共 催:学習院大学文学会


 

内 容:

第 1 部:合同研究集会活動の経過の確認—各団体等からの報告—

第 2 部:成果物となる<共同提言書>についての報告

第 3 部:残された課題・今後の取り組みをめぐる討議

※ 参加団体、関連団体及びフロアをまじえたディスカッション 

 

こちらのポスターもご覧ください

第3回 法5年見直し合同研究集会チラシ.pdf
PDFファイル 529.5 KB

2015年

6月

14日

(後援行事) 2015年7月15日 RMA東京支部総会併設セミナーのご案内

ARMA東京支部の総会併設セミナーのご案内です。

 

 ◇日 時:2015年7月15日(水)15:00-16:30 (開場:14:40)

 ◇場 所:東京堂書店 6階 「東京堂ホール」

            〒101-0051 東京都千代田区神田神保町1丁目17

          TEL:0120-400-361

            地図:http://www.tokyodoshoten.co.jp/hall/

 ◇講 演 :電子記録化を成功させるためのポイント  ~ ファースト・ワン マイル問題 ~

              講師   牧野総合法律事務所 弁護士法人 弁護士 牧野二郎 氏

 ◇主 催: ARMA International東京支部

 ◇後 援: 日本アーカイブズ学会、企業史料協議会、NPO日本リスクマネージャー&コンサルタント協会、記録管理学会

 ◇参加費: 会員2,000円、非会員3,000円

 ◇締切り: 7月10日(金)

 ◇定 員: 80名(先着順)

 ◇申込み: セミナーは会員以外の方も参加できます。

参加ご希望の方は、メール(office@arma-tokyo.org)にて、氏名、所属、連絡先(電話番号、メールアドレス)をご記入の上、ARMA東京支部までお申込み下さい。

                          

 詳細はこちらをご覧ください。                                              情報提供 ARMA東京支部 

ARMA_seminar_20150715a.pdf
PDFファイル 138.8 KB

2015年

5月

12日

2015年6月6日_アート・ドキュメンテーション学会年次大会 

アート・ドキュメンテーション学会の年次大会開催のご案内が届いています。

 

2015年度アート・ドキュメンテーション学会年次大会

    *JADS学会サイト大会ページ:http://www.jads.org/news/2015/20150607.html

    *参加申込みフォーム:http://goo.gl/GZ5d7y 

 

<シンポジウム>

「美術資料情報における大規模化と高度化 ー グローバルなデジタル化戦略と学術的専門研究の接点を問う」

<研究発表会・総会>

日時:2015年6月6日(土)、7日(日)
主催:アート・ドキュメンテーション学会(JADS)、国立西洋美術館
後援:記録管理学会、情報処理学会CH研究会、情報知識学会、全国美術館会議、日本アーカイブズ学会、日本デジタル・ヒューマニティーズ学会、日本ミュージアム・マネージメント学会、美術史学会(50音順)
会場:国立西洋美術館 講堂(企画展示館地下2階)
会場へのアクセス http://www.nmwa.go.jp/jp/visit/map.html
館内地図 http://www.nmwa.go.jp/jp/visit/floorplans.html
参加費:(資料代込み)会員1,000円(学生会員500円)、非会員2,000円(学生1,000円)
参加申込みフォーム:http://goo.gl/GZ5d7y 

 

*2015年6月4日(木)までにお申し込みください。 (情報提供 JADS吉野様)

 

2015年

4月

23日

記録管理学会2015研究大会のweb申込みが可能になりました。

大変お待たせしておりました、5月22日・23日に香川県丸亀市で開催される研究大会のweb申込み専用フォームを開設しましたのでご活用ください。

また、専用サイト「2015年研究大会関連ニュース」でも随時、大会関連の最新のニュースをご案内しております。

(大会担当理事 船越)

 

    大会ご案内専用サイトは、こちら。大会協賛のお願いはこちらとなっております。

 

2015年

4月

20日

2015年6月8日 「国際アーカイブズの日」記念講演会(国立公文書館)

国立公文書館から記念講演会開催のご案内


 平成27年6月8日(月)に「国際アーカイブズの日」記念講演会が開催されます。
(一般参加可、入場無料)。

  ・日   時:平成27年6月8日(月)14時30分~15時50分
  ・演   題:現代日本の公文書管理-歴史家の視点から
  ・講   師:加藤 陽子氏(東京大学大学院人文社会系研究科教授)
  ・会   場:ベルサール飯田橋駅前
         〒102-0072
         東京都千代田区飯田橋3-8-5 住友不動産飯田橋前ビル1階
         http://www.bellesalle.co.jp/room/bs_iidabashi/access.html


・お申込方法:電子メールで事前にお申し込みください。(50名まで。先着順)
・お申込期限:平成27年5月22日(金)
 定員に達した場合は、お申込み受付を終了させていただきます。

【お申込み先】
  国立公文書館統括公文書専門官室「国際アーカイブズの日」記念講演会担当
  E-mail: kenshuu◆archives.go.jp (※「◆」記号を「@」に置き換えて下さい)


※詳細はこちらから

   http://www.archives.go.jp/news/20150508113702.html

2015年

4月

14日

記録管理学会2015研究大会の協賛のお願いをしております。

5月22日・23日に香川県丸亀市で開催される研究大会の専用サイトを開設してご案内しております。このたび、ご協賛いただく団体の皆様にお申込みいただく書式を用意いたしましたのでご活用ください。

また、専用サイトでは大会ポスターの掲載、大会申込み書などの書式もご案内しております。大会関連の最新情報についても随時掲載しておりますのでご覧ください。(大会担当理事 船越)

 

    大会ご案内専用サイトは、こちら。大会協賛のお願いはこちらとなっております。

 

2015年

3月

26日

5月22・23日開催決定! 記録管理学会2015年研究大会(ご案内第1報)

大会テーマ:

未来を開く、記録情報資源の管理と利活用 ~地域・情報・公文書の課題を考える~

 

 日 :  2015年 5 22()23()

 場 : 香川県 丸亀市民会館 2階 第23会議室       


5月21日(木)

 事前見学のコースを準備中

 

5月22日(金)

特別講演①

なぜ日本では記録管理・アーカイブズが根付かないのか  ~その要因と処方箋を考える~

  講 師:   小谷 允志 ㈱出版文化社アーカイブ研究所長

特別講演②

「 地域情報資源の利活用における地方議会・議員の役割 ~議会活動における事例報告~ 」

  講 師:   福 部 正 人 (丸亀市議会議員)

 

5月23日(土) 

研究発表


参加費  

 会 員 1000(事前振込) 1500(当日払)    

 非会員 2000(事前振込) 2500(当日払)(含資料代)

 学 生 1000(事前振込)1500(当日払)     

懇親会費

       5000(事前振込)6000(当日払)

宿    各 自 (旅行会社のパックなど早めの申込みをお薦めします)